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2009年10月25日のブックマーク (3件)

  • タミフルのある幸運 : 有機化学美術館・分館

    10月25 タミフルのある幸運 近く行われる学会でインフルエンザ治療薬について語るため、資料作りを進めています。いろいろと調べてますが、やはりタミフルという薬は凄いのだなあという思いを新たにしています。 (タミフル) 昨日(10月24日)、アメリカではオバマ大統領が新型インフルエンザ問題で「国家緊急事態」を宣言しました。アメリカではインフルエンザの感染者が数百万人、死者が1000人を突破し、いまだ鎮静の兆しが見えないことからついにこの宣言に踏み切ったようです。これによって議会の手続きなどを経ずに措置が可能になりますので、アメリカは今後思い切った手段を打ってくることになりそうです。 インフルエンザ患者に対する治療方針は、今のところ日米で大きな差があります。アメリカでは、米疾病対策センター(CDC)が「健康な人は新型インフルエンザに感染しても、タミフルやリレンザなど抗ウイルス薬による治療は原則

  • 悪魔の使いと呼ばれる「エダハヘラオヤモリ」の無敵擬態映像

    マダガスカルでは悪魔の使いと見なされて現地の人から恐れられている「エダハヘラオヤモリ(roplatus phantasticus)」は、マダガスカル東部の固有種で、全長10センチほどのヘラオヤモリの中では最小サイズ。 体色はさまざまで、黄褐色地に赤褐色からクリーム色や紫色のバンド模様やブロッチなど多種多様。眼上部には棘状の突起があり、四肢にも肘と膝に、トゲ状の突起がある。 何よりも特徴的なのは、尾の形状で、葉っぱそっくりになるために、虫いの穴まで再現されているのだそうだ。 そんなエダハヘラオヤモリの擬態の映像なんだけど、当にそっくりでこまっちんぐ。

    悪魔の使いと呼ばれる「エダハヘラオヤモリ」の無敵擬態映像
    lenore
    lenore 2009/10/25
    担当デザイナー(かみさま)が同じなのか?
  • メルクマニュアル医学百科最新家庭版

    加齢黄斑変性は、高齢者において最もよくみられる網膜疾患の1つです。完全な視力障害には至りませんが、加齢黄斑変性では網膜中央部の視力が障害されます。視力障害は進行する可能性があり、最終的には運転、読書、さらには顔を認識する能力にも影響が及びます。加齢黄斑変性には異なる病型があり、進行は人によって異なる可能性があります。加齢黄斑変性と診断され...

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