企業のホームページやブログ、個人の職務経歴やポートフォリオ。それらはすべて、Notion サイトで作成できます。業者への面倒な発注も、コーディング作業も一切必要ありません。
企業のホームページやブログ、個人の職務経歴やポートフォリオ。それらはすべて、Notion サイトで作成できます。業者への面倒な発注も、コーディング作業も一切必要ありません。
先日のGoogle I/O 2021基調講演で、Google DocsやSpreadsheetを含むスイートであり、GSuiteからブランド名が変わったGoogle Workspaceにかなり大掛かりなアップデートをこれから年末にかけてロールアウトされることが発表されました。 Smart Canvasと名付けられたこの新機能はなにか単一の機能というよりは、Google Docs, Spreadsheets, Slides, Meet など、すべてのサービスを結びつける体験の変化という側面が強いので説明が難しいのですが、一言でいうと「まるでnotionのように利用できるようになる」と表現すれば伝わる人には伝わると思います。 まずは短い動画でその雰囲気を確かめてください。 おそらくわかったような、わからなかったような気分になると思いますが、この動画には過去10年ほどGoogle Docsが避け
Notionについてレビュー記事を書いてからというもの、「使ってみたよ」という報告をもらうと同時に、「結局どんなふうに使えばいいのか分からない……」という嘆きもよく聞きます。 なので今回は、実際に自分がNotionをどういう風に活用しているかをまとめてみようと思います。(他にもいろいろページをつくっていますが、今回紹介する5つの基本パターンのどれかを応用した形なので、個別に紹介するのもあれだなと思い割愛しました) Notionのレビュー記事はこちら ▼ ・・・ 1)親ページ 「あれ、どこにあったっけ?」と探すのがイヤなので、(Notionの使い方レビューでも書きましたが)親ページ的な場所を用意して、そこからいろんなところにアクセスできるポータルをつくっています。プライベート関連の内容は「自宅」に、仕事関連の内容は「仕事」という親ページをつくり、そのページ内にすべて集約させています。 また、
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