やっぱり紙がいい! iPad Pro と Apple Pencil で盛り上がっている世間を尻目に「でもやっぱりお気に入りのペンと紙がいいんだもん!」という人も多いのでは? でも描いた作品をデジタル化したいというのも本音。そんな”アナログ派”の願いをかなえてくれるスゴいツールが出ました。ご紹介しましょう。好きなペンと紙に書くだけで iPad に転送しデジタル化できる The Slate です! どんなことになっているの?
スイッチサイエンスは、クラウドファンディング「Makuake」で出資を募ったお絵描きロボット「mDrawBot(エムドローボット)」の通常販売を、2015年12月9日より開始する。 mDrawBotは、中国企業のMaker Works Technologyが開発・製造しているお絵描きロボットキットだ。ロボット製作プラットフォーム「Makeblock」に基づいて設計されたアルミ製パーツや電子モジュール、専用マイコンボード「Makeblock Orion」など、60種類以上の部品を同梱。キット内のパーツを組み合わせることで、「mScara」「mCar」「mSpider」「mEggBot」という4種類の描画ロボットを組み立てることができる。
特に最近、シンセサイザーの解説やレビュー記事(英語)を読んでいるとdirtyとかGrittyとかGrimyとかMuddyとかいう形容詞をよく見かけるのですが、これは音楽制作環境がデジタル化したおかげでクリーン過ぎるサウンドが主流になってきてしまっていることへの反動なのでしょう。でもERDユーロラックシリーズERD/ERD(Earth Return Distortion)モジュールは本物のダーティサウンドなのかも。 ERD/ERDモジュールには本物の土を入れる容器が装備され、土の電気抵抗を使ってオーディオ(CV) 信号に歪みや増幅を加えることができます。では土が湿っていれば音が変わるのか?砂だったらどうなるのか?ミネラル成分は多いほうがいいのか?もうほとんど科学の実験に近いものがありますが、何はともあれ、この発想が素晴らしいです。 下のデモではRS-95eからのサイン波がERD/ERDによっ
あらゆる物がインターネットに接続される「モノのインターネット(IoT)」によって日常生活が激変すると見られていますが、IoT普及の大きなネックのひとつに「割安なモバイル通信回線をどうやって確保するのか?」という問題があります。そんなIoT時代に激安のモバイル通信を実現するモジュールが「Spark Electron」です。 Spark Electron: Cellular dev kit with a simple data plan by Spark IO — Kickstarter https://www.kickstarter.com/projects/sparkdevices/spark-electron-cellular-dev-kit-with-a-simple-data Spark Electronがどのようなハードウェアなのかは以下のムービーを見れば理解できます。 The S
三連休を使ってのやっつけ作業 今回作成したサイトはこのようなページです。 楽しみにしていた三連休を沖縄に台風が直撃し、やることが無くなったので思いつきで作成しました。 販売会社ごとに見出しが設定されており、キービジュアルの下にあるナビゲーションで比較表へ移動できます。 読みやすくするために、ソート機能やキーワード検索を設置しました。 タブレット表示スマートフォン表示スマートフォンやタブレットにも対応させているので、いつでもどこでもチェックすることが出来ます。 なぜかバズる 完成後、Twitterでお知らせを流したらフォロワーさんを経由してどんどん拡散していきました。その後はてブの新着に載りました。 そこからは恐ろしい勢いで伸び続け、10/16 18:00現在これくらいになっていました。 ツイート:388 いいね!:132 はてなブックマーク:449 Google Plus:13 今まで作っ
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