Network Users' Group ``wheel'' / Dai ISHIJIMA's Page / ハードディスク消去ツール / ダウンロード / Q&A (最終更新: 2025-12-29) ご利用マニュアル / マニュアル本 2025年版 / 2016年版 / 2011年版 / 2004年版 #はじめに | #こんなことできます | #カンタン操作 | #ダウンロード | #おことわり | #関連リンク 最終更新日: 2026-01-03 初版: 2002-03-13 改訂その2: 2004-06-23 ChatGPTによる紹介 | Q&A | バグ情報 | ダウンロード | New! ★名前入れサービス★ CD-ROMやUSBメモリ、ネットワークやフロッピーからブートすれば、 カンタン操作できれいにデータを消去。 UEFI対応済み(v2.5から) ストレージ(HDD/SSD
MathLibre ● DVD起動Linux ● KNOPPIX/Mathの後継 ● KNOPPIX ● Debian を原型に Klaus Knopper 氏が作成 ● 産総研須崎有康氏が日本語化 ● 100以上の数学ソフト ● Sage, Maxima, Reduce, PARI/GP, GAP, Macaulay2, Singular, Risa/Asir, TeX, GeoGebra, … 2 History 2003年2月 スタート ● 2003年3月 日本数学会年会(東京大学) ● 2004年3月 日本数学会年会(筑波大学) ● 2005年6月 日本数式処理学会大会(広島大学) ● 2005年12月 ASCM (KIAS, 韓国) ● 2006年1月 釜山大学校 (釜山, 韓国) ● 2006年8月 ICM (Madrid, スペイン) ● 2006年10月 IMA (Minn
MathLibre “ますりぶれ”はフリーな数学ソフトウェアとドキュメントを DVD 起動 Linux に収録して紹介するプロジェクトです.MathLibre を用いれば,誰でも,すぐに数学ソフトウェアの世界を楽しむことができます. About us MathLibre は前身の KNOPPIX/Math を引き継ぎ,2012年3月に新たに発足したプロジェクトです.オープンソースライセンスで開発されている数学ソフトウェアに注目し,ソフトウェアとドキュメントの両方をDVD起動 Linux に収録し, 紹介を行っています. 続き Download 現在の最新版は MathLibre 日本語版 20130831です. 英語等の他言語版については,以下のミラーサイトからどうぞ. 福岡大学, 筑波大学, 九州大学 続き Wiki KNOPPIX/Math の時代から公開してきた Wiki については
About SystemRescue Description: SystemRescue (formerly known as SystemRescueCd) is a Linux system rescue toolkit available as a bootable medium for administrating or repairing your system and data after a crash. It aims to provide an easy way to carry out admin tasks on your computer, such as creating and editing the hard disk partitions. It comes with a lot of Linux system utilities such as GPart
KNOPPIX クノーピクスとは、ドイツの Klaus Knopper氏が開発した LinuxをベースとするOSと複数のアプリケーションがまとめられたソフトウェア、Linuxディストリビューションのひとつです。 ダウンロード後、CD・DVDに書き込み 作成したディスクから起動させることができます。 KNOPPIXはその特性から、起動しないパソコンからデータを救出できることがあります。 このページでは、主にKNOPPIXのデータ救出における使い方に焦点をあて、ディスク作成、起動、実際のデータ救出などの事例を交え解説しています。 KNOPPIXにはバージョンがあり、概ねバージョン7までがCD、8以降がDVDで作成します。つまり、プログラム本体の容量が異なるということです。 最新のバージョンほど、機能面で使いやすいという傾向がありますが、DVDの作成は、ダウンロードやディスクの作成にやや時間がか
Live CD (ブータブルCD)から、リカバリデータを作成したり、それを元に CD/DVD や USBメモリ のブータブルなのを作成して簡単にリカバリできるようにしたりすることができるツール。 フリーソフト (GPL) 。 できれば、Macrium Reflect あたりを使うのがいちばん楽なんだけど、コレって「個人使用に限りフリー」なので、今回のように法人で使う場合はライセンス違反になるため、Clonezilla を使うことになった。 ちなみに、Macrium Reflect は、Windowsが起動してる状態で、HDD → DVD-R のようにダイレクトに作成できるが、 Clonezilla の場合、LiveCDで起動 → 色々オプションを選択 → いったん外付けHDDなどにバックアップイメージを作成 → そのイメージを iso 形式に変換 → iso を DVD-R に焼く 、とい
ClonezillaでOSイメージバックアップを取るなんてことを仕事で軽くやったので、備忘録的にまとめておこうと思います。 Clonezillaって? 「Clonezilla」は「Norton Ghost」と同じ機能をオープンソースソフトウェアとして提供しようとして開発されているLinuxディストリビューションとのこと。 検証した環境 あまり手頃な環境が無かったので、VirtualBox上のCentOSで実験しました。 バックアップ用イメージファイルを格納するデータ領域として、新規に仮想ディスクを追加しました。 # df -k Filesystem 1K-ブロック 使用 使用可 使用% マウント位置 /dev/sda3 5734416 1606240 3832180 30% / /dev/sda1 101086 17031 78836 18% /boot tmpfs 517352 0 51
Tiny Core Linuxのご紹介 イメージサイズ10MBなのにカーネル2.6でGUIを備える驚異のディストロTinyCoreLinux(TC)。創設者がDSLの実質上の開発リーダーだったRobert Shingledeckerさんなので、技術的にも期待できます。DistrowatchのShingledeckerさんのインタビューでは、系列的にはDebian、KNOPPIXベースでもDSLのフォークでもないとのことですが、使用してみるとよりシンプルなDamnSmallLinuxという感じす。まるでDebian->Knoppix->DSL->TCと進化してきたかのように思えてしまいます。つまり、Knoppixのハードウェア認識性の良さとDSLのコンパクトさを兼ね備えているみたいというわけです。もちろん、サイズがサイズなので、標準状態ではターミナル、いくつかの設定スクリプト、そしてパッケー
こちらを参考に、少し修正しながらやりました。 実機がなくてもAndroid x86体験: Android 2.1 x86版をビルドして仮想マシンで起動してみた ubuntuのvmware版をダウンロード http://www.ubuntulinux.jp/products/JA-Localized/vmware 必要パッケージをインストール sudo aptitude install git-core gnupg sun-java6-jdk flex bison gperf libsdl-dev libesd0-dev libwxgtk2.6-dev build-essential zip curl libncurses5-dev zlib1g-dev gperf e2fsprogs eclairくらいからはjava6でいいみたいです。 repoのインストール gitを使ってandroid
土曜日~日曜日にかけ、久しぶりに連休が取れたという事で、かなり動作の遅くなっていた自宅PC(Windows XP Professional)をクリーンインストールしなおす事に. 市販のデフラグソフトを使えば、かなり速度の改善が出来ますが、結局データのHDD記録位置を再配置するだけなので、肥大してしまったレジストリやデータのRead/Writeの絶対量は縮小し切れません. という事で、PC購入時の快適なWindows XPに戻すべくクリーンインストールです. ただ、普通にクリーンインストール→再び動作が重くなる→クリーンインストールの繰り返しでは芸が無いので、クリーンな状態のWindowsを丸ごとバックアップし、動作が重くなって来た時に気軽に戻せる様に整備する事に. 丸ごとバックアップするには、いくつかの方法があります. ・市販のバックアップソフト(Acronis True Image等)を
先日は大阪府箕面市で「脱MS」でUbuntuによるシンクライアントシステムを全市立小・中学校に導入というニュースがありました。夕張市でも導入というニュースがありましたが、私の周りでもUbuntuの導入を検討したいという話が、最近特に増えてきています。 世相?なんて言うとそれらしく聞こえてしまう今のご時世。でもそんなのだけではないような。。。 私がいたスパコン業界では、過去7年ほどの間でLinuxのシェアが数パーセントだったものが、今や90%を超えるに至っています。 LAMPと呼ばれるLinux, Apache, MySQL, PHP,Perl, PythonなどのオープンソースがいわゆるWeb2.0の世界を大きく発展させ、AmazonやGoogleがリードするクラウドの分野もオープンソースをベースに構築されています。 クラウドの世界を大きく発展させた仮想化技術も、サーバの仮想化にとどまら
PC-BSD開発チームのKris Moore氏は1月1日(現地時間)、PC-BSD 8.0(Hubble Edition)の最初のベータ版となるPC-BSD 8.0-BETAを公開した。ベースとなっているOSはFreeBSD 8.0、デスクトップ環境にはKDE 4.3.4が採用されている。 主な変更点は以下の通り。 ベースOSにFreeBSD 8.0 デスクトップ環境にKDE 4.3.4 PC-BSD/FreeBSDを選択できる新インストーラ DVDから直接ライブモードで動作可能 ソフトウェアマネージャがアップデート: アプリケーションを直接にブラウズ/インストール可能 NVIDIAドライバ(x86/amd64)で3Dアクセラレーションが実行可能に ダウンロードは32ビット版/64ビット版ともにPC-BSDのサイトから行うことができる。
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