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AVに関するkazz7のブックマーク (17)

  • 好調なはずの薄型テレビ事業がみんなで「赤字」 暗いトンネルから抜け出せない電機大手 - 日経トレンディネット

    国内大手電機9社が発表した2008年度(2009年3月期)連結業績見通しは、「下方修正」「最終赤字」の連続となった。あわせて発表された構造改革は、人員削減や不採算事業からの撤退を含む再編、拠点や組織の統廃合のほか、役員や管理職の報酬削減といった厳しい内容ばかりが目立つ。 日立製作所、パナソニック、ソニー、東芝、富士通NEC、シャープ、三菱電機、三洋電機の9社合計の純損益の合計額は1兆9100億円。人員削減は、配置転換を含めると7万人近い規模に達する。 12日に下方修正と構造改革案を発表したパイオニアを含めると最終赤字の総額は2兆円、人員削減は7万人を超える。 上期は過去最高の純利益を達成したパナソニックをはじめ、9社すべてが通期見通しで黒字を予想していた。ただふたを開けてみれば、第3四半期の決算発表では一転して赤字見通しが相次ぎ、三菱電機、三洋電機を除く7社が赤字予想となった。 成長商品

    好調なはずの薄型テレビ事業がみんなで「赤字」 暗いトンネルから抜け出せない電機大手 - 日経トレンディネット
    kazz7
    kazz7 2009/02/16
    周辺の業種とか関連会社とかも軒並み影響を受けてしまう。
  • ソニーや松下など15社が「TransferJet」のコンソーシアム設立

    ソニーや松下など15社が「TransferJet」のコンソーシアム設立 −設定不要、かざすだけで560Mbpsのデータ転送 ソニーや松下電器産業株式会社、株式会社東芝、キヤノン株式会社など15社は17日、近接無線転送技術「TransferJet」(トランスファージェット)の相互接続仕様の確立に向けたコンソーシアムを設立することで合意した。ソニーが事務局代表を担当。「TransferJet Consortium 」では今後、技術の採用を業界に働きかけ、開発や普及の促進を目指す。 TransferJetは、無線技術の課題であった“接続設定の複雑さ”や“データ転送の不安定さによる通信速度の低下”などの解決を目指し、手軽に利用できる最大560Mbpsの高速データ転送を可能にしようという無線技術。 遠距離までデータを飛ばす従来の無線技術のイメージとは異なり、数cmなど、通信可能距離を近距離

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    kazz7 2008/07/18
    フラットなクレードルみたいな感じ?乗せると転送はわかりやすい。
  • 「ダビング10を人質にしてはいない」。権利者団体会見

    「ダビング10を人質にしてはいない」。権利者団体会見 −「“あるメーカー”と経産省が、ちゃぶ台返し」 デジタル私的録画問題に関する権利者会議は29日、コピーワンス問題と私的録音録画補償金制度に関する合同記者会見を開催した。 地上デジタル放送の新録画ルールである「ダビング10」は、総務省の情報通信審議会の「デジタル・コンテンツの流通の促進等に関する検討委員会」における合意を持って、開始の期日が確定される。 委員会での合意に先立ち、社団法人デジタル放送推進協会(Dpa)は、放送局と機器メーカーらの合意の上6月2日を開始予定日時と設定していたが、私的録音録画補償金制度の維持とHDD録画/録音機器への適用を求める権利者団体と、同制度の拡大を懸念する社団法人電子情報技術産業会(JEITA)における意見対立などから、5月に入ってからも委員会における合意が得られず、日時確定には至っていない。そのため、

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    kazz7 2008/05/30
    こうした場での配付資料に「ちゃぶ台返し (ノ-_-)ノ ~┻━┻」はいかがなものか?
  • 「DRMあれば録音録画補償金は不要では」――JEITAが立場を説明 - ITmedia News

    「DRMでコンテンツを管理できる時代に、私的録音録画補償金は当に必要なのか」――エレクトロニクスメーカーの業界団体・電子情報技術産業協会(JEITA)が、私的録音録画補償金制度の必要性について、改めて抜的な議論をすべきと呼びかけている。 MDやCD-Rなどデジタルメディアの販売価格に上乗せして徴収される補償金について、文化審議会著作権分科会の「私的録音録画小委員会」で見直しが議論されてきた。 同委員会では制度の廃止を含めて抜的な議論を行う予定だったが、最終的には補償金制度の維持を前提とした議論に終始。「補償金の課金対象をiPodやPCにまで広げるべき」といった意見も出た。議論は10月12日に発表された「中間整理」に議論がまとめられ、11月15日までパブリックコメントが募集されている。 JEITAは中間整理の内容について10月16日、(1)補償の必要性に関する議論が尽くされていないいま

    「DRMあれば録音録画補償金は不要では」――JEITAが立場を説明 - ITmedia News
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    kazz7 2007/10/31
    ひとまずJEITAがんばれと。
  • 「AVCREC」――AVCHDとはどう違う?

    はじまりはビデオカメラ DVDの映像方式といえばMPEG-2だが、DVD-ROMという存在が証明しているように、実際にはあらゆる形式のデータを記録できる。「映像はMPEG-2で音声はAC-3かPCM」といった決まりはDVDフォーラムが互換性確保目的で策定したフォーマットであり、参加企業の同意と追随さえあれば、新フォーマット登場の余地はある。 話は変わって「AVCHD」。H.264の映像とAC-3の音声をMPEG2-TS方式で多重化するこの記録方式は、当初8センチDVDを記録媒体に使うビデオカメラ用に考案されたものだ(デジモノ家電を読み解くキーワード:「AVCHD」――これからの運動会はコレで撮る)。論理フォーマットとしての仕様であり、特定の記録メディアに限定されないことから、やがてメモリカード型のビデオカメラにも採用された。この方式で記録されたDVDメディアやメモリカードの再生に対応する映

    「AVCREC」――AVCHDとはどう違う?
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    kazz7 2007/10/18
    何となくわかったような気がする。
  • <緊急企画>BDレコーダー2007秋の陣! ソニーVSパナソニックの最新モデルを比較する - PHILE WEB

    日、CEATEC2007の会場にて、パナソニックの最新BDレコーダーDMR-BW900/800/700とDVDレコーダーの新モデル計6機種が発表された(関連ニュース/DIGA公式サイト)。 2007年秋冬のBDレコーダーラインナップの発表は、9月12日にソニーのBDレコーダー4機種が発表されたばかりであり(関連ニュース)、今年はMPEG4 AVC録画の対応やBD-ROMのHDオーディオのビットストリーム出力対応など、様々な新機能が搭載されている。購入も検討している人も多いだろう。 今回はパナソニックのフラグシップ「DMR-BW900」とソニーのフラグシップ「BDZ-X90」の仕様を比較しながら、2007年秋冬のBDレコーダーのトレンドを追いかけていこう。 ●MPEG4 AVC録画は両機種搭載。パナソニックはDVD保存も対応 2007年BDレコーダーの注目フィーチャーがMPEG4 AVC/

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    kazz7 2007/10/02
    どっちもすごそうだけど、だんだんと訳がわからなくなってきた。
  • 片面HD DVD、片面Blu-rayの「Total Hi Def」発表

    片面HD DVD、片面Blu-rayの「Total Hi Def」発表:2007 International CES 米Warner Home Video(WHV)は1月9日、片面でHD DVDフォーマット、もう片面でBlu-ray Discフォーマットを再生できる「Total Hi Def」ディスクを発表した。 このディスクはDVD、HD DVD、Blu-rayディスクと同様に厚さは1.2ミリ。どちらのフォーマットも記録層を単層にも二層にもでき、HD DVD側には15Gバイトまたは30Gバイト、Blu-ray側には25Gバイトまたは50Gバイトの映画を格納できる。 HD DVDとBlu-rayの2つの規格は高精細フォーマットの主導権をめぐる争いを繰り広げており、これが消費者の混乱を招いているとの批判もある。WHVは、Total Hi Defは2つの規格を1枚のディスクに収めるため、これが

    片面HD DVD、片面Blu-rayの「Total Hi Def」発表
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    kazz7 2007/01/10
    うーん……
  • 大河原克行のデジタル家電 -最前線-

    大河原克行のデジタル家電 -最前線- 〜 松下、ソニー、シャープの店頭展示に見る、各社の年末向け戦略の差異とは? 〜 いよいよ各社から薄型テレビの新製品が出揃った。 今年のキーワードは、「フルハイビジョン」、「大画面化」、そして、年率20%以上といわれる速度で下落する「低価格化」だろう。 フルハイビジョンについては、液晶陣営が積極的だ。とくにシャープは、37インチ以上のほぼすべてのラインアップをフルハイビジョン化するなど、年末商戦に向けて万全の準備を整えた。 また、大画面化については、松下電器が103インチという世界最大のプラズマテレビの市販を開始したのを筆頭に、各社とも40インチ台、50インチ台のラインアップに力を注ぐ姿勢を示す。ソニーも、液晶テレビでは同社初となる50インチ台の製品をラインアップして、年末商戦に挑む。 一方、低価格化については、今年は、いよいよ40インチ台の製品が1

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    kazz7 2006/09/29
    その他のメーカーの立場は……
  • バッファローのワンセグユニット「ちょいテレ」を試す

    バッファローのワンセグユニット「ちょいテレ」を試す −コンパクトで録画対応の大命。使い勝手も良好 ■ PC周辺機器のワンセグユニットがついに登場 4月から正式にサービス開始したワンセグ放送。それに前後して対応端末が続々と登場した。携帯電話、カーナビ、DVDプレーヤー/オーディオプレーヤーなどのポータブルAV機器。そしてPCだ。 ただし、これまではPCでワンセグ放送を視聴しようと思っても、単体のワンセグチューナユニットは存在せず、ワンセグユニットを内蔵、またはPCカード型ユニットなどが付属するPC一式を改めて購入する必要があった。ワンセグユニットに組み込まれた著作権保護機能により、指定のPCと接続しないとワンセグ放送の視聴や録画が行なえない仕組みを採用しているためだ。 とは言えワンセグ放送を見たいばかりにPCを買い換えられるユーザーはあまり多くない。そもそもワンセグユニットを備

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    kazz7 2006/09/26
    値段も手頃だし、買ってみたい。
  • クリエイティブ、ワイド液晶/60GB HDD搭載の「ZEN VISION W」

    クリエイティブ、ワイド液晶/60GB HDD搭載の「ZEN VISION W」 ~PSPと同等の4.3型ワイド液晶を搭載 9月下旬 発売 価格:オープンプライス 連絡先:クリエイティブメディア株式会社 Tel.03-3256-5577 クリエイティブメディア株式会社は、ポータブルメディアプレーヤー「ZEN VISION」シリーズに4.3型ワイド液晶/60GB HDDを搭載した「ZEN VISION W」を追加し、9月下旬に発売する。価格はオープンプライスで、同社直販サイトでの価格は60GBモデルが52,800円、30GBモデルが42,800円。 PSPと同等の480×272ドット表示対応4.3型ワイド液晶を搭載し、静止画/動画/音楽の再生に対応するとともに、FMラジオ機能やボイスレコーダー機能を備えたポータブルメディアプレーヤー。また、CFスロットを装備し、フォトストレージ/ビュワーとして

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    kazz7 2006/09/12
    面白そうだけど、いかんせん高すぎる。
  • これさえ読めばもう難しくない!? AV機器の接続方法徹底検証“ザ・接続” - 日経トレンディネット

    地上デジタル放送やBS放送、110度CS放送など、放送の世界でもデジタルが主流になりつつある。人気の大画面薄型テレビやHDD&DVDレコーダーも、デジタル対応機器が増えてきた。 しかし、こうしたデジタルAV機器はアンテナ端子や入出力端子が多く、どう接続すればいいのか、迷った経験のある人も多いだろう。テレビとHDD&DVDレコーダーを接続する端子一つとってみても、HDMI端子、D端子、S端子、コンポジット端子、コンポーネント端子など、数多くの種類がある。 そこで特集では、初めてデジタルAV機器を購入するという初心者でも迷わずに機器を接続できるように、デジタルAV機器の接続方法を基礎から分かりやすく解説していくことにしたい。(石井 英男) 【第1回】 大手量販店の店員に聞く 最新デジタルAV機器事情 まずは予備知識編として、大手量販店「ビックカメラ」のAVフロア担当者に、デジタルAV機器の最

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    kazz7 2006/06/16
    知っておいて損はない。
  • 史上最強!! PCユーザーのためのHDDレコーダ〜ソニーのXビデオステーションを試す

    ソニーから新しいVAIOの周辺機器「Xビデオステーション」が発表になった。CEATECの会場にも展示されたXビデオステーションは、4つのHDDを内蔵可能で最大容量は2TB、最大8つのTVチューナを搭載でき、HDD容量によっては8チャンネル分の放送を24時間、1週間以上録画することが可能になる。 このXビデオステーション、昨年の秋に発表されたVAIO type Xの録画機能部分を独立させた形になっているが、PCにインストールしたアプリケーションから体の設定をしたり、録画番組の視聴などが可能になっている。まさに、PCユーザーのために考えられたHDDレコーダだ。 ●最大で8チューナ、2TB HDDという強力な構成が可能に 今回発表されたXビデオステーション(製品)は、基的には以前のtype Xに搭載されていた“多チャンネル録画機能”がベースになっており、その機能だけをPCから抜き出してHD

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    kazz7 2005/10/06
    これは欲しいよ。
  • ソニー、8ch同時録画レコーダー「Xビデオステーション」

    10月25日 受注開始 価格:89,800円~299,800円 連絡先:バイオカタログセンター Tel.03-5454-0700 ソニーは、PCと接続して地上波アナログTVの録画を行なう、ビデオレコーダーサーバー「Xビデオステーション」を10月25日から受注を開始する。 直販専用のVAIO・OWNER・MADEモデルのみで、地上波アナログチューナ4チャンネル搭載の「VGX-XV40S」と8チャンネル搭載の「VGX-XV80S」の2機種が用意される。 価格はHDD容量やチューナ構成によって異なり、HDD 250GBを搭載した4チューナモデルが89,800円。HDD 500GBを搭載した8チューナモデルが149,800円。HDD 2TBを搭載した8チューナモデルが299,800円。 PCと接続して、地上波TVの録画を行なう周辺機器で、最大8チャンネルのチューナと大容量のHDDを搭載することで、

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    kazz7 2005/10/04
    8ch同時録画で録りっぱなし生活。
  • ソニー、8ch同時録画が可能な2TB HDDビデオレコーダ

    ソニーは、8ch同時録画が可能なHDDレコーダ「Xビデオステーション(VGX-XV80S/XV40S)」を10月29日より発売する。「VGX-XV80S」は8チューナ/8番組同時録画、「VGX-XV40S」は4チューナ4番組同時録画モデル。 HDD容量は4チューナが250GB〜2TB、8チューナモデルが500GB〜2TBを選択可能で、販売は直販サイト「ソニースタイル」のみで行なう。ソニースタイル価格はVGX-XV40Sが89,800〜259,800円、VGX-XV80Sが149,800〜299,800円。 最大8chの同時録画に対応し、最大構成(8チューナ/HDD 2TB)では、全てのチャンネルの放送を約3週間分録画できる。また、DLNAガイドラインに準拠し、家庭内のほかのPCからのストリーム視聴も可能となっている。 「テレビ番組をまるごと“一時保存”。家中の好きな場所に“配信”」をコンセ

    kazz7
    kazz7 2005/10/04
    8ch同時録画で録りっぱなし生活。
  • 東芝、ネットdeダビングでRDシリーズに動画転送できる「gigashot V10」

    東芝は、DVDレコーダ「RDシリーズ」に動画転送が可能なHDD内蔵ビデオカメラ「gigashot V10(MEHV10)」を10月21日にオープンプライスで発売する。当同社直販サイト「Shop 1048」専用モデルとして販売され、直販価格は59,800円。 gigashot V10は、東芝が開発した4GB容量の0.85型HDDを内蔵した製品。SDカードスロットも備え、SDカードは2GBまで対応する。1/2.5型CCDセンサーを搭載し、総画素数は約519万画素。有効画素数は動画で約63万画素、静止画で約500万画素。また、液晶モニターには約20.7万画素のTFTカラー液晶を採用した。なお、HDDはショックアブソーバーと3次元加速度センサーによる保護が図られている。 製品同梱のクレードルには、LANやUSB 2.0ポート、AV OUT端子を搭載し、USBマスストレージクラスやPictBridg

    kazz7
    kazz7 2005/09/28
    思ったよりも安くていい。
  • 小倉智昭氏が語る最新ホームシアター事情

    9月21日〜24日まで開催されたA&Vフェスタ2005では、新製品の展示、視聴に加え、さまざまなトークショーも行なわれた。24日には、フジテレビ朝8時の「とくダネ!」など情報番組のキャスターとして活躍する小倉智昭氏も来場し、オーディオ評論家の山之内正氏を司会に迎え、トークショー「見た、聴いた、ふれた!最新ホームシアター機器を体験しよう」を開催した。 ■ 高級シアターも天災には勝てず…… AVファンとしても有名な小倉氏だが、子供の頃から、オーディオには興味をもっており、特に映画館のアルテック「Voice of Theater(A7)」に衝撃を受けて、「いつかは自分でも」とあこがれ続けていたという。現在は東京のシアタールームに、アルテックの「A7」、「A5」、B&Wの「802」などのスピーカーを用意。また、McIntoshのパワーアンプや、Integra ResearchのAVアンプなどを用い

    kazz7
    kazz7 2005/09/27
    金持ちだから。
  • 生まれ変わった「Gガイド」、その実力を検証する

    今やDVDレコーダーの必須機能となったEPG――いわゆる電子番組表。いくつか選択肢がある中で、もっとも多く使われているのは、インタラクティブ・プログラム・ガイド(IPG)が提供している「Gガイド」だ。 Gガイドは、米Gemstar-TV Guide Internationalの電子番組表技術「G-GUIDE」ベースに、IPGがメガポート放送と提携して運用しているサービス。現在は、TBSとその系列各局の地上波アナログ放送を利用して国内47都道府県全てをカバーし、一回に8日分の番組情報を配信している。 直接のライバル「ADAMS-EPG」に対するアドバンテージは、やはり全国をカバーしている点で、DVDレコーダーなどへの採用が多い最大の理由にもなっているようだ。ADAMS-EPGはテレビ朝日とその系列局で配信が行われているが、福井県、富山県、山梨県、鳥取県、島根県、高知県、宮崎県、徳島県の8県は

    生まれ変わった「Gガイド」、その実力を検証する
    kazz7
    kazz7 2005/09/05
    うちのHD/DVDレコにはEPGなんて付いていない
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