Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article?
require 'aws-sdk' # AWS.config(access_key_id: 'xxx', secret_access_key: 'yyy', region: 'us-east-1') class SnsAndroidPush def initialize(sns) @client = sns.client end def notify(endpoint_arn, message) @client.publish( target_arn: endpoint_arn, message: message ) end def create_application(name) res = @client.create_platform_application( name: name, platform: 'GCM', attributes: { 'PlatformPrincipal'
class Pipe attr_accessor :receiver def initialize(thunk) @thunk = thunk end def self.map &block self.new lambda { |h| h.receiver.map &block } end def receive receiver @receiver = receiver self.instance_eval &@thunk end alias_method :<<, :receive end one = Pipe.map {|x| x * 2} << [1,2,3] p one # => [2,4,6] two = Pipe.map(&:reverse).receive Pipe.map(&:upcase).receive ["foo", "bar", "baz"] p two # =>
myDeferredA = (state) -> deferred = $q.defer() successMsg = 'Success!' errorMsg = 'Error!' setTimeout( -> $scope.$apply -> if state == 0 deferred.resolve successMsg else deferred.reject errorMsg , 3000) deferred.promise promiseA = myDeferredA(Math.random()*2|0) promiseA.then (msg) -> console.log "success: #{msg}" , (msg) -> console.log "error: #{msg}" 非同期処理の場合Viewの更新が必要になるので、 $scope.$applyの中でdefer
こんにちは。初心者です。 あるサービス(念写できる人と何か念写してほしい人のマッチングサービスです)で機械学習ためそうと思っていて、調べている最中です。 問題 試しに、これの1問目を解くよー。 教師あり学習の問題です。上記ページの回答例のように、SVMを使ってみます。 ライブラリは、scikit-learnを使ってみた。 SVM使いたいだけならほかにもライブラリあるみたいだけど、scikit-learnいいよ~的なことを言う人が多いので使ってみました。 とりあえずやってみる # -*- coding: utf-8 -*- from sklearn.svm import LinearSVC import numpy as np # 学習データ data_training_tmp = np.loadtxt('CodeIQ_auth.txt', delimiter=' ') data_train
Pebbleと連携したアプリを作るにはXcodeプロジェクトで適切な設定が必要です。公式サイトに書いてありますが、備忘録も兼ねてここにまとめ。 Xcodeプロジェクトの設定 アプリとCapabilityの設定 Pebbleと連携するためにアプリ、Capabilityの設定を行います。 Background modesに External accessory communication を追加 Project-Info.plistの Supported external accessory protocols に com.getpebble.public を追加 標準フレームワークの追加 PebbleKit.frameworkおよびPebbleVendor.framework(後述)がAppleのフレームワークを必要とするので、以下のフレームワークを追加します。 CoreBluetooth.
前回に引き続き導入編2を記します。 今後の内容については下記になりますので必要な部分だけを読むようにしてください。 1.導入1(前回) 2.導入2(今回) 3.CSVの読み込み、書き込みについて 4.SQLiteについて 5.matplotlibライブラリを用いた作図について では、今回の内容になります。前回はPythonを導入しました。IDEに組み込んで大規模な開発もできますが、 それは本筋とは離れるでしょう。そこでエディタを導入します。 エディタは個人の好みがありますので、使いやすいモノを使ってください。 特になければ下記をお勧めします。 ここからJmEditorをダウンロードします。 以上今回は終わりです。
Eclipse 上で Cocos2d-x アプリケーションを開発するときにネックとなるのがビルド時間の長さではないでしょうか。デフォルトの設定ではコンパイル処理が並行化されておらず、マルチコアのCPUを使っている場合、その性能を活かしきれていません。以下の簡単な設定(2種類)でパラレルにコンパイルする事が可能になりビルド時間を大幅に短縮できます。 追記:この記事は Cocos2d-x の2系に対応しています。3系の場合については こちらに改めて書きましたのでご参照ください。 http://qiita.com/d_nishiyama85/items/5e95ce048e5ee60bfa72 方法その1 プロジェクトのプロパティー → C/C++ ビルド → 振る舞い → ビルド設定 → Enable parallel build にチェック → Use optimal jobs を選択 方法
def escapeXpathString(raw:String):String = { if (raw.contains("\"") == false) { return "\"" + raw + "\"" } if (raw.contains("\'") == false) { return "'" + raw + "'" } return "concat('" + raw.split("'").mkString("', \"'\", '") + "')" } // 見やすくするためのヘルパー implicit class MyString(str: String) { def pad() = " " + str + " " } assert(escapeXpathString("foo").pad == """ "foo" """) assert(escapeXpathString(
Horizonのボリューム画面でボリューム作成 接続先は /dev/vdb (VM上で既に作成されている) を指定 マウント先ディレクトリ作成
はじめに Rubyは人気の言語です。2014年にもなり今更かもですが、読み書き出来るようになりたいなぁと思って色々調べました。 まずは本を読むほうが体系的に分かって良いのかもしれません。例えば下記が良いのかなと思います。 はじめてのRuby - 電子版少し安い。1,848円 たのしいRuby - Matz氏が監修してる。2,730円 プログラミング言語 Ruby これも。3,192円 パーフェクトRuby - パーフェクトxxxシリーズ。3,360円 しかし、ネット上にも学習コンテンツやドキュメントが充実してるので、利用できるものは利用しちゃいましょう。 そこで、Rubyの初学者である私がたどり着いたオンラインドキュメント等をまとめました。 まず心構え 最初の一歩は始めることを一読する 原文: The first step is to start (BasecampのWebデザイナーJas
1. キヤノン元社長御手洗肇 2. Dropbox創業者ドリュー・ヒューストン 3. 「2045年問題」のレイ・カーツワイル 3人の共通点は、マサチューセッツ工科大学(MIT)出身ということです。MITは1865年に設置された、米国東海岸はボストンの私立大学。ハーバードと並ぶ世界有数のエリート大学です。 MIT卒業生からはとりわけシリコンバレーへの人材輩出が多く「2万5800もの会社を設立し、300万もの雇用を生み出している」と言われるほど。すごすぎて逆によくわからないと思いました。 ↑MITもあればハーバード大学もあります。 2月11日、そんなMITでプログラム『Recruit Programming Contest』が開催されました。リクルートホールディングスと子会社である米インディードの共催イベントです。 インディードは月間ユーザーが1億人超という大手求人検索サイト。国土の広い米国に
「Docs Quickly」はGoogleドキュメントの文書をいつでも素早く書き始められる拡張機能です。文章、シート、プレゼン資料、図形描画へのアクセスがワンクリックで行えます。Googleドキュメントを日頃から頻繁に利用する方には便利な拡張機能です。 以下に使ってみた様子を載せておきます。まず、Docs Quicklyへアクセスしましょう。Google Chromeに拡張機能をインストールします。 インストール後、拡張機能のアイコンをクリックすると、各ドキュメントのアイコンが表示されます。たとえば文書のアイコンをクリックすると、Googleドキュメントの新規作成ページへアクセスされ、すぐに文書を書き始められます。Googleドキュメントで文書を書いたり、プレゼン資料を作ったりすることが多い方はショートカットとして使えるので、非常に重宝するかと思います。ぜひご活用ください。 Docs Qu
gitreceive という、git push時に任意の処理を実行する為のツールがある。 Dokku の中で同様の仕組みが使われており、 git push時にbuildpacksでアプリをbuildしDockerコンテナの中で動かす、 という機能を実現している。 認証機能 gitreceiveはSSH公開鍵登録用インターフェース、 及び公開鍵を利用した簡易的な認証機能を持っているが、 公開鍵を登録したユーザからのPushのみを許可するというもので、 Pushするアプリケーションごとに別々の権限を与えるということは出来ない。 forced command gitreceiveはSSHのforced commandと呼ばれる機能を利用している。 forced commandを使うと「SSH接続時に何をするか」という情報を、 クライアント側ではなくサーバ側で指定出来る。 OpenSSHでは、au
Draperって何?Draperは、Model/Controller/View/Helperと異なる第4のレイヤを提供するGemです。 この第4のレイヤは、海外では「Presenter」として分類されています。(正確にもう少し細かい分類があるらしいですが割愛♪) このレイヤを作るメリットは、 model/viewに余計なロジックを書かなくてすむ Helperのメソッドが使われている場所が不明という事態を防ぐ 日本ではPresenterレイヤでは、ActiveDecoratorというGemが有名です。ActiveDecoratorもほぼ同じことができます。 Draperの紹介Draperの説明ならRailsCastが一番わかり易かったです(説明は日本語に翻訳されています、動画は英語です)↓ #####286 Draper - RailsCasts 1年前の記事ですので、実際に動かしてみると少
Twitterのボタンをホバーすると、蝶番を軸に開くかわいいアニメーションを実装したスタイルシートのデモを紹介します。 パタリと開いた後、ぷら〜んとするのいいですね。 Hinged Twitter Button 実装は、こんな感じです。 HTML TwitterのアイコンにはFont Awesomeが使われており、アイコン、アカウント、蝶番をそれぞれspan要素で配置しています。 <link href="//netdna.bootstrapcdn.com/font-awesome/4.0.3/css/font-awesome.css" rel="stylesheet"> <a href="http://twitter.com/jonitrythall"> <span class="button"> <i class="fa fa-twitter"></i> </span> <span cl
2014年2月10日、JVNから、「Apache Commons FileUploadにおけるサービス運用妨害(DoS)の脆弱性」が公開されました。この脆弱性(CVE-2014-0050)は、不正なContent-Typeを含むマルチーパート形式のデータを処理すると、Apache Commons FileUploadが無限ループに入るために、サービス運用妨害(DoS)の状態に陥る可能性があるというものです。 この脆弱性は、HIRTから情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに報告したもので、対応経緯は図1の通りです。対策検討中に、製品開発者が脆弱性関連情報メールをオープンなエリアに流してしまうというアクシデントがあり、製品開発者側で、急遽アドバイザリーを作成し発信するという対応がなされました。
仕事で使う書類から、プライベートな写真まであらゆるデータを保存できるオンラインストレージDropbox。 個人を特定できる情報も多く保存しているからこそ、不正ログインによるデータの流出や無断消去などされては困ります。 そういった不正な行為の被害にあわないために、設定しておきたいのが「2段階認証」です。手元に PC・iPhone・メモ帳を用意してさっそくす設定を始めましょう。 なぜ2段階認証を使うのか? 2段階認証の役割や必要性についてはこちらの記事を参照してください。 DropboxやGmailのセキュリティが向上する「2段階認証」とは? Dropboxの設定方法 今回は PC のブラウザと iPhone、そしてメモ帳を使って設定を進めていきます。 Dropboxにログイン後、アカウント名をクリック、さらに【設定】をクリックします。 続いて、セキュリティのメニューを開き【2段階認証】の項目
プログラムは、なるべく何もしなくても良い感じに動いてくれるのが理想的だけど、実際には何らかのかたちでユーザの設定を必要とすることがある。 Rails を使うときは config/application.rb でタイムゾーンを指定したり、DB へ接続するための情報を config/database.yml に指定する。 Bundler の挙動を変えたければ bundle config で設定を変更する。 Gem をインストールするときに毎回指定したいオプションがあれば、~/.gemrc に追記する。 もし自分の関わるプロダクトに「設定」のAPIが必要になったとき、何を判断の基準にして設計すればいいだろう。 ちょっと近所を見渡すだけでも、「設定」のやり方には色々ありそうだ。 設定という視点から、Rubyist にとって身近なプロダクトたちを資料として眺めてみた。 (NOTE: ちょっと悩みなが
Have you ever wanted to write something that is highly concurrent, and performs as many tasks as you will let it, in parallel? Well, look no further, here is a guide on how to do just that, in Go! This isn't new For an absolutely riveting (to me) talk on concurrency patterns, I highly recommend watching the following videos: Concurrency is not Parallelism by Rob Pike is a good video to start with,
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/26 19:46:39 ID:LBOWqVNw0 ここからダウンロードして 解凍して USBメモリに焼いて起動 http://chromium.arnoldthebat.co.uk/ 14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/26 19:55:30 ID:zAmgpM9X0 ChromiumOSもあるのか ※Chrome OSのオープンソース版がChromiumOSです。hexxehが有名 2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/26 19:47:42 ID:LBOWqVNw0 USBブートさせると 設定画面がでる 4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/26 19:48:29 ID:vbU4QaMT0 Chromeかよ もっといい
はじめに 現在、自分はスタートアップをお手伝いしている。そして、現在はどんどんユーザーをスケールさせようということで、士気が上がっている。エンジニアも入れたい。そのような前向きな雰囲気になっていて、とても心地良いのだけれど、ただ、その上で、今クリティカルになっているのは、伝達経路であったり、あるいは振っているタスクが適切に配られずにいびつになっている状態があるよねということを、戦略の人と話したりする。 周りを見渡してみると、実はこの問題は自分たちだけの問題ではなく、ベンチャーによくある問題であることに気がついた。例えば急成長しているベンチャーにおいて、評価制度が適切ではなかったり、あるいは他に適性がある人間がちゃんと配分されていなかったりすることがある。そのことによって、優秀なエンジニアが流出したり、あるいはプロジェクトの失敗率が上がったりする。 これらの問題を、個人の問題として片付けるこ
「C# Pad」はブラウザ内でC#コードを実行できるWebサービス(作者ブログ、Hacker News)。MONOに付属するREPL(C#のインタラクティブシェル)のWebサービス版といった位置づけで、その場でコードを入力し、結果を確認することができます。「Console.WriteLine」するだけの簡単なプログラムだけではなく、以下のような関数を定義して使うことも可能。 using System.IO; using System.Text; string Base64Encode(string input) { if(input == null) throw new ArgumentNullException("input"); var bytes = Encoding.UTF8.GetBytes(input); return Convert.ToBase64String(bytes)
あるサイトにおける活動がそのまま外部評価に繋がるという仕組みはとても素敵だと思います。まとめて成し遂げるのではなく、日々のコツコツした作業が結果として認められるのは着実な実績作りに最適ではないでしょうか。 そこで紹介したいのがStackWhoです。StackOverflowの活動実績をビジュアル化してくれる興味深いサービスです。 StackWhoの使い方 トップページです。ある場所、ある技術に対するStackOverflow上で活躍している人たちを一覧してくれます。 東京のnode/AngularJSではこのようなリストです。 言語をRubyに変えてみました。 StackWhoではStackOverflow上でのポイント順に並んでおり、それはすなわち回答の質が高く、質問者や周囲の人たちにとって役立つものだったのに他なりません。それが日々の継続の中で培われ、StackWhoとしてリストアップ
こういうパッケージングは面白い試みですね。 最近、何らかのサービス開発やプロジェクトをはじめるに当たってベースになるようなテンプレートを配布する試みが多くなっています。フレームワークのスターターキットやデザインフレームワークなどもそうです。 そんな中、プロジェクト管理者向けのスタートキットフレームワークがBootsy Frameworkとして登場しました。さっそく内容を見てみましょう。 Bootsy Frameworkの使い方 確かに新しいプロジェクトをはじめるのにあたって、こういったキットがあると便利そうです。全てを使う訳でないにせよ、頻繁に使うものは予め用意しておくと幸先のいいスタートが切れそうです。 Bootsy Frameworkをプロジェクト管理のテンプレートとしてみるのは面白そうです。 Bootsy Framework for Project Managers. gillesb
格好いいですね! レスポンシブWebデザインがもてはやされていますが、サイト全体をレスポンシブに対応させるのは大変なことです。特に元々のデザインになかった追加要素が発生したりするとその調整に慌てることになります。 あまり使われることのないaudioタグについてもレスポンシブにして欲しい、そんな要望があがってきたら使ってみたいのがAudio Playerです。タッチフレンドリーなレスポンシブオーディオプレイヤーです。 Audio Playerの表示。落ち着いたデザインです。 Audio Playerの使い方 HTMLは普通のaudioタグです。 <audio src="audio.wav" preload="auto" controls></audio> <!-- 複数の場合 --> <audio preload="auto" controls> <source src="audio.wav
2014/04/23追記 別記事にshenzhenでipaファイル作成する方法を書きました。 ↑のほうが簡単です。 DeployGateでiOSアプリを配布できるようになりましたが、配布の度にGUIからちまちまアーカイブするのはだるいです。 だるくて仕事やる気がなくなりSNSをダラダラ眺めていたら、make adhocだけで.ipaをサッと作るという記事が流れてきたのでDeployGateで配布するところまで出来るようにしてみました。 まず、AdHoc配布用にプロビジョニングプロファイルを作成します。 iOS Developer CenterのCertificates, Identifiers & Profilesから、 [Provisioning Profiles] > [Distribution]でAd Hocのプロビジョニングプロファイルを作成してください。 作成したらダウンロードし
ブログ パスワード認証 閲覧するには管理人が設定した パスワードの入力が必要です。 管理人からのメッセージ https://mac-tegaki.comへ移転中 閲覧パスワード Copyright © since 1999 FC2 inc. All Rights Reserved.
割と頻繁に使うので備忘録。 jQueryを使用して「チェックボックスにチェックされたら送信可能にするボタン」と「文字が入力されたら送信可能にするボタン」をそれぞれ実装する方法です。 特にチェックボックスの方は利用規約などに同意してもらったかの部分で用いたりと使う場面が多いのではないかと思います。 チェックボックスにチェックされたら送信可能にするボタン ページが表示された際はイメージ左のようにボタンにはdisabledが指定されて送信できない状態になっています。 それを「利用規約に同意します」というテキスト横にあるチェックボックスにチェックが入ったら、ボタンに指定してあるdisabledを解除して送信可能にするというものです。 実装にはjQueryを使用するので予め読み込ませおき、それぞれ下記のように記述をします。 <input type="checkbox" id="check" /><l
その他のインスペクション系メニューについて "Inspect Code..."以外にあと3つあるインスペクション系メニューについて紹介します。 Run Inspection by Name... 特定のインスペクション項目を名前を指定して実行します。 図4 「Enter inspection name」ポップアップ "Find Action"や"Search Everwhere"のようなポップアップウィンドウから実行したいインスペクション名を指定するのですが、正直なところインスペクションを個別に覚えていられないので、ほとんど使った事はありません。ただインスペクションのセット(プロファイル)を作らず実行できるので、年に数回程度役に立つときがあります。 Configure Current File Analysis... 現在エディタで開いているファイルのインスペクションのレベルを設定します
MOONGIFTはオープンソース・ソフトウェアを紹介するブログです。2021年07月16日で更新停止しました Web Fontを使ったアイコン表示は幾つかありますが、基本はWebサイト上でアイコン代わりに使うことが多いと思います。もちろんそれでも有益ですが、もっと面白い使い方もできるのではないでしょうか。 今回はその一つとしてjQuery fontIconPickerを紹介します。フォームの入力項目としてWeb Fontを使うライブラリです。 jQuery fontIconPickerの使い方 一番基本的な使い方はドロップダウンだと思います。 <select id="myselect" name="myselect"> <option value="">No icon</option> <option>icon-user</option> <option>icon-search</opti
対象読者 JavaScriptの基本をある程度理解している方 テストコードをこれから書こうと考えている方 Jasmineとは Jasmineとは、JavaScriptのテスティングフレームワークです。Mochaなどのテスティングフレームワークとは違い、値を評価するためのアサーションモジュールも内包されています。また、CoffeeScriptでの記述も可能です。 Jasmineは振る舞い駆動(BDD)の形式でテストを記述します。BDDは、作成する機能に期待する「振る舞い」を文章で記述していきます。言い換えると、顧客が望んでいるであろう「要求仕様」に近い形でテストを表現しながら、テストと実装を記述していく手法です。 リスト01は、Jasmineで記述した基本的なテストコードです。このコードを文章として日本語に直訳すると「【処理結果】が【期待する値】と同じでないと予測(expect)する」です。
iPhone/Android:『CloudAround Music Player(クラウドアラウンド・ミュージックプレーヤー)』は、端末内やDropboxなどの主要クラウドストレージ内の音声ファイルを快適に楽しめるアプリです。 Box、Google ドライブ、Dropboxなどのクラウドストレージは、無料で5GB以上の容量が使えます。音声ファイルが1つ5~8MBとして、かなりおおざっぱですが600曲は無料でもあずけられることになりますね。 便利ではあるのですが、複数のクラウドサービスを利用している場合、どのクラウドに何を入れていたのかが、わからなくなる人もいるのでは。そこで、主要クラウドサービス内の音声ファイルだけを取り出し、音楽プレーヤー化してくれる本アプリ『CloudAround Music Player』に注目です。 起動画面に各ストレージのアイコンが一覧表示されて、わかりやすい と
米OpenID Foundationは2014年2月26日、さまざまなWebサイトやモバイルアプリケーションの間で、適切な相手にデジタルアイデンティティ情報を流通させるための技術である「OpenID Connect」の仕様を最終承認した。これに合わせてOpenIDファウンデーション・ジャパンは、OpenID Connect仕様群の日本語訳を公開している。 Webサービスやモバイルアプリケーションの普及に伴い、多様で便利なサービスを利用できるようになった半面、管理すべきIDとパスワードも増加した。その結果、エンドユーザーがさまざまな煩雑さを強いられたり、パスワードの使い回しによるセキュリティリスクが増大するといった課題も浮上している。 OpenID Connectは、こうした課題の解決を目指し、OAuth 2.0をベースにして策定されたAPI仕様だ。ユーザーとサイトが常に1対1で認証を行う代
confd is currently being cleaned up to build on later versions of Go and moving to adopt native support for Go modules. As part of this work the following major changes are being made: The etcd and etcdv3 backend are going to be merged. etcd v2 has been deprecated and both backend will now use etcdv3 client libraries. The cget, cgets, cgetv, and cgetvs templates function have been removed due to a
この記事は Vim Advent Calendar 2013 88日目の記事になります。 元ネタ それ、Vim で。 と、いう事でやってみました。 [必要なプラグイン] Shougo/vimproc.vim コマンドを非同期で実行する osyo-manga/vim-watchdogs シンタックスチェックを行う jceb/vim-hier エラー箇所を波線でハイライトする dannyob/quickfixstatus カーソル位置のエラー内容をコマンドラインに出力する thinca/vim-quickrun watchdogs.vim のバックエンド osyo-manga/shabadou.vim quickrun.vim の hook 拡張 NeoBundle "Shougo/vimproc.vim" NeoBundle "thinca/vim-quickrun" NeoBundle "
jQuery.html()だと innerHTMLなので、内側しか取得できない。 もし、出来るならば、自分そののものHTMLタグを取得したい outerHTML 的なものがほしい element.outerHTML があるんだけど。。。パパっと使いたい 自分自身のHTML(self html) を取得するには outerHTMLが使えるんだけどouterhtmlって名前は好きじゃない。 jQueryに無いっぽいので作ることにした。clone()を使うのもいいけど。まぁ簡単な方法で (function($) { $.fn.selfHtml = function(options){ if($(this).get(0)){ return $(this).get(0).outerHTML; } } })(jQuery);
2014/2/23(日) 「DDD本 読書会(羊) #8+α」に参加してきました。 告知サイト http://connpass.com/event/5072/ 以下の書籍をターゲットとした読書会なのです。 場所はいつもの矢向、横浜地区センターです。 参加者は11人です。初参加は1~2名かな。 今回はじゅんいち☆かとうさんによるDDDの解説があるということで、申し込み開始後、すぐ満席になりました~ 事の発端は以下のツイート参照。 @j5ik2o DDD本の読書会主催してて案件がド直球なのでお話していただきたいような・・・(参加者が通常6名ぐらいの会っすけど #DDDSheep — なおぴ! (@naopi) 2014, 1月 23 この後、二つ返事で引き受けてくださったじゅんいち☆かとうさん! イヤッッホォォォオオォオウ! 主催の@naopiさんもグッジョブ! この日は前日の京浜東北線の脱線
いもちょを撮り逃してしまった! 今期アニメの中でも楽しみにしていたいもちょを撮り逃してしまった! どうやら2月から放送時間が変更されていたらしく、トルネがそこらへんなんとかしてくれたりするのかなとか思ってたけどそんなことなかった。 気づいたのは割りと最近で、どれくらい録画されてるのか軽く確認してみようと思ってトルネを起動した時に発覚した。 基本的にそのシリーズが放送しきってからまとめて観るようにしているため、撮り逃したり等で録画しているシリーズ内に抜けが発生するとその時点で視聴を諦めないといけないのでこの問題は僕にとって致命的だ。 結果 この悲しみを二度と繰り返さないために生まれてきたのがこれ github https://github.com/chuross/anime-antena-extension 紹介 機能 現在の日付から2週間で放送時間が変更されている可能性のある番組を一覧で表
CKEditorのRails用のバインディング galetahub/ckeditor が手軽で良かった。 良かったところ: セットアップが簡単 Gemfile にgem 'ckeditor'と書いて application.js に//= require ckeditor/initと書いて フォーム中のエディタにしたい箇所を f.text_area -> f.cktext_areaとするだけで動く ファイルのアップロード機能も良い感じにサポートしてくれている 用意されているgenerateコマンドだけで良い感じに動いてくれる バックエンドもcarrierwaveとかpaperclipを選べて良い感じに動いてくれる README.mdを見ればだいたいのことがわかる。 オープンソースの場合は無料で使えるのでかなり便利。商用利用の場合はライセンスを買う必要があるけれど、それにしたって高すぎるとい
CALayerはNSViewに比べてとても便利でUIViewに近い機能を持っていますが、イベントハンドラがありません。そのため、いろいろなイベントは自由に取得できませんが、CALayerが元をたどれば何かのNSViewのlayerにaddSublayer:されるという前提があれば、イベントを自由にキャプチャできます。 Cocoaでは(というか、普通のウィンドウシステムなら?)イベントハンドリングはレスポンダチェーンを辿って最終的にrootのNSwindowオブジェクトにバブルアップします。NSResponderにはsetNextResponder:というメソッドがあるので、これを使うと普通にイベントチェーンを全く無関係のオブジェクトからキャプチャできます。 そこでこんなクラスを作りました。 typedef void (^ResponderHandler)(NSEvent *e); @int
SQL分の書き方が分からず恐いのでドットインストールで勉強しようと思ったのだが、使えるようにするまでにものすごく手こずったので手順をメモしとく。 Vagrantを起動して入る
本日二回目の怖いシリーズ。 まずは落ち着いて以下の表を見て欲しい。 参考) http://stackoverflow.com/questions/15323109/creating-an-ios-os-x-cross-platform-class http://sealiesoftware.com/blog/archive/2010/8/16/TargetConditionalsh.html なんでiOSデバイスでもTARGET_OS_MACが1なんだよ!!!! とはいえ、実は以下のように書いても動作します。 #if TARGET_OS_IPHONE // iOS用 #import <UIKit/UIKit.h> #elif TARGET_OS_MAC // OSX用 #import <Cococa/Cococa.h> #endif
最近Vimのプラグインを入れたり設定を頻繁に変えていたら、いつの間にかカーソル移動が異常に重くなっていました。 自分の場合、原因だったのはシンタックスハイライトとカーソル行の可視化設定だったようで、
どういうやつ こういうやつ どうして見つけたの rails プロジェクトで TypeScript使おうと思って、application.js を application.ts にしたんだけど、そのときになにかしらコードが application.ts に書かれてないとコメント部分を .js のほうに写し取ってくれないので、1; を書いてみたらコメントが二重にコンパイルされてびっくりした。(function(){})()だと普通の挙動。これはなんでこうなるんだろう? というだけの話です。 追記 issue として報告しておいた。1年半ぶりの issue 報告であった。 一年半前のやつ: http://nekogata.hatenablog.com/entry/2012/10/04/024045
neovimは「vimを近代化させよう」というvimのforkです。 https://github.com/neovim/neovim http://news.mynavi.jp/news/2014/02/26/097/ なかなかかっこいいので、現状どのような改修が行われたのかcommitを追いかけてみました TL;DR 開発始まったばっかりなので総Commit数まだ少ない CMake使うようにした ゴミ掃除とサポートしたくない環境の切り捨てをした 実用段階になるには少なくとも半年以上はかかりそう 詳しく Import vim from changeset v5628:c9cad40b4181 ファーストコミット いらなそうなファイルとかマクロとか消したらしい Cmakeにビルドを移植したらしい fork元との差分はなし。あんまり丁寧じゃないね Fix build on OSX/Archl
End to End Visualization GoCD’s value stream map shows your entire path to production in a single view. Easily navigate across jobs, spot inefficiencies, and optimize your process. No plugin required, out of box CD. Cloud Native Deployments GoCD streamlines your CD workflow on popular cloud environments such as Kubernetes, Docker, AWS and more. Complex Workflow Modeling GoCD excels at modeling com
2009.10.06 追記 うまくいったかのように思えたのですが、Mac Safari4ではレイアウトが崩れるとの報告がありまして、色々いじってみたのですが修正できず。 このサイトはvicunaの昔のskinを使用していたので、この際だから、と新しく構造も大きく変更されたskinを適用。これでMac Safari4でも見られるようになったかと思います。お騒がせしました。 サイトのトップページ画像と、レイアウトを少し変更しました。 画像は、フィンランドに行った時、アラビア社から帰る途中で撮影したもの。 中央に見える茶色い建物がアラビア社なのです。 レイアウトは、メインのコンテンツを大きく広げました。 今まで400px程度だったのを、600pxにまで拡大。 これで写真のサムネイル自体を大きく貼ることが出来ます。 色んなサイトを見ていると、やはり画像が大きい方が写真もよく見えるし、綺麗だったので
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く