3月コアアップデート分析にみる、Google検索「一次ソース」「公式」優遇の傾向【SEOまとめ】 5月8日 7:05
11月4日に入社しましたエンジニアの越川です。 本日は、私がコードを書く際に気をつけていることを書こうと思ったのですが、どう書くかに迷った末、ブログ記事駆動ハッカソンを行うことでそのプロセスで考えいたことなどを記事にすることにしました。 私はコードを書く際におもてなしの心が大事だと思っています。おもてなしの心は最終的なアウトプットに触れるユーザーはもちろんのこと、チームメンバー、未来の自身へ向けた思いやりです。 今回題材とするのは、KPTツールです。KPTは、日々の活動を振り返り「Keep」すべきこと「Problem」であること「Try」したいことを上げて、活動を振り返るために使われます。 先日行われた「オレたちが目指す”最強のエンジニアドリブン”」を終えた後に振り返りでKPT使ったので、それをWebアプリにしてみます。 今回のコードはすべて、ppworks/furikaeri/tree/
Qiita:Team 最高!!! ということで,前回のエントリーでは,プロダクトに Qiita:Team を提案・導入して,1週間使ってみました的な話を書いたけど,それからさらに1週間たったので,Qiita:Team KPT を企画してやってみた. Qiita:Team KPT KPT で挙がった項目をザックリとまとめて紹介しまーす. Keep 全体的に Qiita:Team を導入したことで,コラボレーションが活性化していて,非常に良いという声が多かった.提案してホント良かった! 業務的な暗黙知が共有されてきた 自己紹介や日報が面白くて会話が生まれる アイデアを書くハードルが低い レスポンスが早くなった Problem やっぱり,一部のメンバーが投稿しまくってて,他のメンバーは READ ONLY みたいな状況ではあるので,そこをどう KAIZEN していくかっていうところがポイントな気
はじめに こんにちは、モバイルファースト室の@y_310です。 部署名からもお分かりの通りクックパッドでは今年からスマートフォンアプリの開発に特に力を入れて取り組んできました。 実際に昨年と比べて開発体制が大きく変化しています。以前はアプリ開発専門のエンジニアのみで開発していたものを、サーバサイドエンジニアもアプリ開発を学び、自分が所属する部署に必要な機能をアプリに実装するようになりました。 そのため、以前は2、3人のチームでの開発だったものが、現在は多い時には複数の部署にまたがって10人ほどのエンジニアが1つのアプリにコミットする状況になりました。 そのような環境の変化によりアプリの品質維持が大きな課題となり、この半年間継続的に品質改善に取り組んできました。今回はその改善プロセスについてご紹介したいと思います。 課題 取り組みを始める前は、様々な部分で課題がありました。 具体例を上げると
人の本性って、やっぱり無意識だったり余裕がない時に現れるよな。 例えば、これは今日の出来事。 俺と上司は出張先からの帰り、一時的にはぐれてしまった。 俺は上司が先にバス停まで行ったのだと思い込み、またバスの発車時刻までギリギリだったので、よく考えずに急いで乗り込んだ。 でもバス内に上司はいなかった。 仕方がないので、メールを送った。 「すみません、○○さん(上司)が先にバスに乗ったものだと思って慌てて乗ってしまいました。」 この時点で俺は軽い笑い話になるだろうなと思っていた。 だが上司からの返事はこうだった。 「まず何で電話しないの?出口付近で待っていたのに。というか俺がお前を置いて何も言わずにバスに乗るようなヤツだと思われたのがショックだわ。」 この話の駄目ポイントは以下の3点である。 ・電話をするということすら思い浮かばない機転の利かなさ ・次のバスだってあるのに、上司を探すことよりも
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