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本に関するkagehiensのブックマーク (4)

  • 下っ端バイトの分際で、リアル書店の未来について考えてみた。 - 風が吹けば本屋が儲かる

    最初に言います。僕は書店員とはいえ、下っ端です。アマチュアです。出版業界書店業界、頑張っていろいろ嗅ぎ取ろうとはしていますが、おそらく知らないことだらけです。ゆえに、以下の文章も穴ぼこだらけになると思います。ですから、もしプロフェッショナルな方がここを覗いてくださったなら、どうか、「坊や、」と前置きしていろいろ抜けている部分を指摘してくださると嬉しいです。すごくうれしいです。 リアル書店vs密林!! リアル書店の未来を、いま最も脅かしているものは何でしょうか。「若者の活字離れ」?*1「娯楽の多様化」?いえいえ。「ネット書店」です。ていうかアマゾンですね。皆さんはアマゾンでを買いますか?僕は買います。いっぱい買います。リアル書店では買いづらい恥ずかしいとか、リアル書店では買いづらい恥ずかしい雑誌とかをよく買います。伝家の宝刀、社割を持っている人間でもこのザマなので、少なくともインターネッ

    kagehiens
    kagehiens 2010/01/14
    とりあえずこの人、文章がいいな。つい、楽しく読んでしまった。
  • シリーズ『自由への問い』 - hamachanブログ(EU労働法政策雑記帳)

    岩波書店から、今年の11月から順次刊行される予定のシリーズ『自由への問い』の宣伝用リーフレットが送られてきました。まだ岩波のHPには載っていませんが、もう宣伝モードに入ったと考えていいのでしょうから、ブログでも宣伝しておきます。 このシリーズ、編集委員が次の8人、 齋藤純一 宮太郎 坂口正二郎 北田暁大 広田照幸 佐藤俊樹 岡野八代 加藤秀一 この方々が各巻を責任編集する形で、次の8巻編成です。 1 社会統合:自由の相互承認に向けて 2 社会保障:セキュリティの構造転換に向けて 3 公共性:自由が/自由を可能にする秩序 4 コミュニケーション:自由な情報空間とは何か 5 教育:せめぎあう「教える」「学ぶ」「育てる」 6 労働:働くことの自由と制度 7 家族:新しい「親密圏」を求めて 8 生:生存・生き方・生命 で、この第6巻「労働」の中身がこうなっています。 Ⅰ 【対論】働くことの自由

    シリーズ『自由への問い』 - hamachanブログ(EU労働法政策雑記帳)
    kagehiens
    kagehiens 2009/09/07
    岩波書店からシリーズとして発売される予定の、現代を見つめ直そうという書籍。高く無ければ自分でも買いたいなぁ。
  • 『ウェブはバカと暇人のもの』に、二度、まいってしまいました:日経ビジネスオンライン

    友人である中川淳一郎さんから今年の2月頃に「今、インターネットに関するを書いている」と聞いて「それは楽しみだ。出版された必ず買うよ」といった会話をしました。4月になって新聞の朝刊の書籍広告欄に中川さんの名前があったので「お、ついに、あの時、書いていると言っていたが出版されたのだな」と思ったのですが、その横に書かれている書名を見て「これは、まいったな」とつぶやいてしまいました。何しろ、そののタイトルが『ウェブはバカと暇人のもの 現場からのネット敗北宣言』というものだったからです。 自分が商売のフィールドに選んでいるジャンルが「バカと暇人のもの」と決めつけられて嬉しい人はいないでしょう。「必ず買うよ」と約束していなければ、読まずに無視したかもしれません。 しかし約束は約束だし、友人である中川さんが、タイトルはともかく、いったいどんなことを書いているのか、興味を抑えることも出来ず、その日の

    『ウェブはバカと暇人のもの』に、二度、まいってしまいました:日経ビジネスオンライン
    kagehiens
    kagehiens 2009/05/13
    ブコメに"「一億総白痴化」などと言われたことがあるらしい。"というのがあって愕然とした。90年代までは常にどこかで引用されて言われているのを聞いていたのに。ありえん。
  • 日本最大級?ブックカバー無料ダウンロード「本の洋服屋」

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