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authenticationに関するjun_okunoのブックマーク (8)

  • OpenID & OAuth 仕様書を日本語に翻訳しました - 京の路

    昨年末にOpenIDファウンデーション・ジャパン参加企業の有志数名で翻訳・教育 Working Groupというのを立ち上げて、現在は主にドキュメントの翻訳を行っています。 現在4のドキュメントの日語版を翻訳・教育 Working Group のサイトで公開しています。(この記事の末尾にリンクあり) 翻訳後のドキュメント以外に、githubレポジトリも公開しています。forkもpull requestも大歓迎!原文との比較がしやすいように、各翻訳版のXMLファイルにはコメントアウトの形で原文も残されています。 翻訳版ドキュメントへのコメント・質問は翻訳・教育 Working Group のサイトのコメント欄にどうぞ。 OpenID Authentication 2.0 OpenID Attribute Exchange 1.0 OpenID Simple Registration Ex

  • OAuth Community Site

    An open protocol to allow secure authorization in a simple and standard method from web, mobile and desktop applications. Learn more about OAuth 2.0 » For app developers... If you're building... web applications desktop applications mobile applications JavaScript or browser-based apps OAuth is a way to get access to protected data from an application. It's safer and more secure than asking users t

  • APIアクセス権を委譲するプロトコル、OAuthを知る ― @IT

    クロスドメインでのデジタルアイデンティティを守る APIアクセス権を委譲するプロトコル、 OAuthを知る 作島 立樹 NRIパシフィック 2008/1/21 マッシュアップと呼ばれる仕組みで、既存のWebサービスが次々とつながり、新たなサービスが登場している。しかし、メールアドレスなど重要な個人情報が意図せずに「つながれてしまう」可能性もある。そこで登場したのがアクセス権の「委譲」を目的としたプロトコル、OAuthである。記事ではOAuthの仕組みとともに、なぜそれが登場したのかという背景にも触れる(編集部) マッシュアップの犠牲になるユーザーのアイデンティティ GETなどのHTTPメソッドをもちいてURLへリクエストする、いわゆる「RESTful」【注1】なWeb APIを使ったアプリケーション同士の交流は、いままさに隆盛を極めている。「マッシュアップ」と呼ばれているこのサービス形態

  • たけまる / OAuth - リソースへのアクセスを代行するプロトコル

    _ OAuth - リソースへのアクセスを代行するプロトコル [oauth][openid] [2007-09-23-1] で AtomPub の認証について書いたからというわけではな いのですが,OAuth というプロトコルの仕様を斜め読みしたのでメモして おきます.間違いがあったら教えていただけると嬉しいです m(_ _)m (追記) OAuth の「背景」みたいのについては,miyagawa さんからもらっ たコメントと,まちゅさんのエントリが参考になります. - miyagawa さん oAuthはFlickr,GoogleAuthSub,Y!BBAuth,AOL openAuth,TypeKeyなんかの 統合プロトコルという位置づけ。例では401->WWW-Authenitcateが handshake になってるけど実際はもっと他の方法で運用されるんじゃない かなぁ - まちゅ

  • OpenIDとOAuthを同時に扱う拡張仕様 OpenID OAuth Extension - Codin’ In The Free World

    あるサービスプロバイダが、OpenID、OAuthを利用したデータの提供の両方に対応している場合、 そのどちらもRP,Consumerとして利用したいというサービスがあった場合、OpenIDのために、 エンドユーザーをOPにリダイレクト、そしてまた、データを取得するAPIを叩きたいときに、 OAuthのフローに従って、エンドユーザーがプロバイダにリダイレクトさせて認可を求めなければ なりません。 二つの異なるプロトコルで、共にエンドユーザーの承認を求める画面出すこのフローは、 エンドユーザーを混乱させるものになります。 「なんで何回も飛ばすんだ。まとめて一度に認証させればいいだろ。」ってことですね。 それを可能にするためのOpenIDの拡張仕様として提案されているのが、 OpenID OAuth Extensionのようです。 http://step2.googlecode.com/svn

  • 勢いをつける OAuth

    あなたにとって重要なトピックや同僚の最新情報を入手しましょう最新の洞察とトレンドに関する最新情報を即座に受け取りましょう。 継続的な学習のために、無料のリソースに手軽にアクセスしましょうミニブック、トランスクリプト付き動画、およびトレーニング教材。 記事を保存して、いつでも読むことができます記事をブックマークして、準備ができたらいつでも読めます。

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  • WebAPI のアクセス制御に使える OAuth という仕様 - まちゅダイアリー (2007-09-25)

    2007-09-25 miyagawa さんの Twitter で知ったけど、 OAuth という仕様が公開された。 日語の情報は、OAuth - リソースへのアクセスを代行するプロトコルに、詳しいメモが書かれている。仕事が速いなぁ…。 OAuth は,第三者に対して,認証を要求するリソースへのアクセスを一時的に許可するためのプロトコルです. たとえば,写真印刷サービスがあるとします.そして,あなたは flickr に保存してある非公開写真の印刷を依頼しようとしています.このとき,写真を “公開” 状態にすることなく,また flickr へのログイン情報を教えることもなく,印刷を依頼することができます. 面白そうな仕様なので、ちょっと整理してみよう。 OAuthのメーリングリストなどは全然読んでいないので、勘違いがあるかもしれない。 OpenID が認証のための仕様だとすると、 OAut

    WebAPI のアクセス制御に使える OAuth という仕様 - まちゅダイアリー (2007-09-25)
  • OpenID や OAuth の役割と、既存のシングル・サインオンとの違い:Goodpic

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