タグ

感性に関するj708のブックマーク (5)

  • [゜π゜] <ゲイジュツ家の感性がナイーヴな中2のココロを傷つける

    批判元:http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/859310.html 批判先:http://www.1101.com/kyoju/03.html 昨日、ランチメイト症候群がはてブで注目エントリになってて、なんでだろうと思ってたんだが、上の記事との絡みかな。 『痛いニュース』は、問題の箇所だけを切り取って提示しているけど、これは引用元の文章全体を読まないと、坂龍一が何を言わんとしているか、わからんでしょう。 あの対談で坂が言いたいことは、「パブリックスペースでプライベートをさらけだすな」ってことでしょう? ま、具体例の示し方に突飛さがあるし(コンビニはパブリックスペースでもプライベートに密着している部類じゃないかとか、外する場所はパブリックスペースでも事をする場である以上プライベートなムードをかもしだすよね、とか)、個人の好き嫌いがテーマに

    [゜π゜] <ゲイジュツ家の感性がナイーヴな中2のココロを傷つける
  • 感性を身に付けるうえで最も大切なこと

    「デザイナーは感性で勝負!」なんてデザンの専門学校の広告を目にしました。デザイナーの私としては,なんともトホホ笑いのコピーに感じてしまいます。 クライアントさんの中にも,「いやあ,私は感性が鈍くて,デザインのことはまったくわからんのですわ」などと自嘲される方もいらっしゃいますが,感性というものは持って生まれた才能だと感じている人が多いのではないでしょうか。 私はそうは思いません。感性は知性と同じで,訓練して身に付けるものだと思っています。大学に進学していなくとも,知性のある人はたくさんいますよね。学校の勉強だけが知性を付けるのではなく,生活の中でどんなを読み,何に関心を持ち,何を考えているか,その頻度と温度(熱意)で知性は磨かれていきます。感性も似たようなものだと思います。 感じる必要がある事柄を他人よりも感じることができる能力 いったい感性とは何でしょうか? 一言で言うならば,「感じる

    感性を身に付けるうえで最も大切なこと
  • 好みの曲は「色」で探す──感性的な検索・購入サイト「monstar.fm」

    モンスター・ラボは7月7日、インディーズを中心に楽曲を検索・購入できるサイト「monstar.fm」のβ版をオープンした。楽曲のイメージを例えた色や言葉で感性的に検索できるのが特徴だ。 リスナーは無料で試聴でき、その時に感じた色やキーワードを曲に関連付けることができる。別のリスナーは「透明感」「懐かしい」「月9にぴったり」といったキーワードや、曲のイメージに合った色から楽曲を探せるようになる。 楽曲購入サイトでは、アーティスト名や曲名をテキスト入力して検索するのが一般的。だがこの方法では、名前を知らないインディーズ系アーティスト・楽曲は検索できない。 新サイトでは感性的な検索が可能で、「自分のイメージに合った新しい曲に出合う可能性が高まる」(同社)。楽曲を探すプロセスそのものを楽しむことができるのも特徴だとしている。 現在はβ版。今後幅広いジャンルのアーティストを募っていく。楽曲ダウンロー

    好みの曲は「色」で探す──感性的な検索・購入サイト「monstar.fm」
  • 中性的感性を持った男の話 - 世界のはて

    ・Masaoの感性は中性的で、恋愛の天才だという話 http://blog.livedoor.jp/yuikoinu/archives/50836160.html 僕の感性が中性的(女性的)だっていうのは自分でも自覚していて、武器に使ってる部分は確かにありますね。僕がAndAとか中性的なファッションを好んで着るのも、自分の中性的な部分にしっくりくるっていう理由もあるし。外見的にも内面的にも。だから逆に、マルイ系DQNファッションは、着ていて違和感ありまくりなんですが…… でもこういう感性って女友達や恋人を作るには有利なんですけど、男社会では不利なんですよ。なんか話がやノリが合わなくて排除されやすいし、僕も楽しくない。だから僕は実際、男と話するより女と話したほうが、気楽だし楽しいんですね*1。 特に学生時代は、中性的性格だとキッツイですよ。スクールカーストっていうのは、まず同性間ヒエラルキー

    中性的感性を持った男の話 - 世界のはて
  • 料理人に最も必要なものは舌である - jkondoの日記

    料理人に最も必要なものは舌なんだなあと感じたのはNHKテレビ小説ほんまもんを見ていた時なんですが、包丁捌きとか調理のテクニックではなくて、うまいかまずいかを感じられる舌が最も重要なんですよね。 これはよく誤解されているような気がするのですが写真家にしてもそうです。カメラを使いこなすテクニックとか知識じゃなくて、どういう映像が最も感動的かということが分かる視覚というか感性が最も大事で、その個性が作家性を定義すると思います。 今日はデザインの話を社内でしていて、まあ具体的にはダイアリーの編集画面について話し合いをしていた訳ですが、デザインもアイコンの色がどうこうとかいう以前に、まずデザインを目の前にして良いと思うか悪いと思うか、舌が効くかどうかという感性が大事で、うまい料亭に通う通が全員料理人では無くとも、そうした通らが料理人の腕を育てるように、ものづくりに関わる人間が舌を鍛えないと味は

    料理人に最も必要なものは舌である - jkondoの日記
  • 1