Posted by nene2001 at 23:11 / Tag(Edit): neta science geography / 12 Comments: Post / View / 7 TrackBack / Google Maps 本記事、大嘘です。 正確には、ある地点で東を確認後盲目にまっすぐ進んだら対蹠点に着くのは確かですが、常に方位磁石で確認しつつ東に進んだら、確かに緯度に沿っての移動になります。 恥ずかしい話ですが、各地点で対蹠点方向へのベクトルを持つにもかかわらず(実際には持たないのでしたがそう思い込んでいた)、同じ緯度に留まり続けると言うのがどうしてもイメージできず、騒がせてしまいました。 すみません。 日曜日に平成教育学院見ていたら、ビルゲイツの面接試験と称して、南に1km、東に1km、北に1km行って元の場所に戻る地点は地球上にいくつあるか、という
さいきんあまりウケるエントリを書いてない気がしたので、ちょっと「ブクマされたい欲」が出てしまい、書いてみました。いかがでしたでしょうか。やっぱり人気エントリになってhttp://d.hatena.ne.jp/に表示されてるのは気分がいいものです。アクセス数もぐっと変わるし。「箱」のアイデアはずっと眠っていたんですが、ちょうど「いいキーワード」で検索を掛けてくれた人がいたおかげで、書くきっかけとすることができました。ああいう結論("Yes")になるとは思ってなかったんですけどね。でも伝えたかったのはそこじゃないのでまぁいいんですが。 まぁ、半ば以上はアルファクリッパー様のおかげなんですが。ありがとうございます。とはいえ、それでも、日記開始以来その目に止まるようになるための施策をいろいろしてきた結果のいま、でもあるわけですけど。サイレント・マジョリティ(コメントなしブクマの人&プライベートブク
地球儀のイメージから検索がはじまる「Google Earth」。検索対象を入力すると、地球を俯瞰するイメージから徐々に対象となる地域へ地球が回転、ズームアップし、徐々に国があらわれ、地域が表示され、最終的に建物のレベルまで拡大される。有名な主要都市・地域なら建物の輪郭がはっきりとわかるほどだ。その動きはどこか映画のオープニングのようですらある。 Google Earth Google Mapを使って検索をおこなったことがある方は多いだろう。「Google Earth」は、あれがもっと立体的でぐりぐり動くようになったデスクトップアプリケーションだとおもえばいい。今回公開されたGoogle Earth日本語版では日本語対応が進んだほか、興味深い機能が追加された。さっそくレビューをお届けしたい。
グーグルは、3Dで地球の写真画像を閲覧できるソフト「Google Earth」の日本語版の提供を開始したと発表した。メニューや表示される語句が日本語になり、使いやすくなっている。同社のWebサイトからダウンロードできる。 日本語版で提供されるのは、個人向けで無料の「Google Earth」、高解像度の印刷が可能な有料の「Google Earth プラス」、および商用の「Google Earth プロ」の3つとなる。 Google Earthでは、衛星写真などを使い空からの視点で地表を見ることができるほか、3D表示で建物などを表示させられる。また地図上にレストランや宿泊施設などの情報も表示できる。 日本語版で強化された機能には、建物の3D表示がある。Google Earthの画面左側にある「建物の3D表示」にチェックを入れると、国内のほぼすべての建物を表示することができる。また、スーパーと
ひらがな・カタカナが読めるようになって嬉しい。読み聞かせせずとも勝手に読んでくれるのでありがたい。しかし、いつまでも「ぐりとぐら」と「ウルトラマンメビウス」では能がないので、ふつう読まないような本を与えてみる。 …とはいうものの、字よりも絵・写真がメインで、何らかのテーマ・メッセージが強力なやつが面白かろう。今回与えたのはコレ→「地球家族――世界30か国のふつうの暮らし」 何が楽しいかというと、以下のテーマで「ふつうの暮らし」を撮ったところ↓ 「申し訳ありませんが、家の中の物を全部、家の前に出して写真を撮らせてください」 目を疑うが、ホントに全部出している。極限までモノが無い家もあれば、モノだらけでカオスな家もある(どこの国かは言わずと知れている)。あるいは、モノじゃなく家畜も一緒に写っている家もある。 もちろん【家の中】の写真もあり、撮影者が泊り込んで写しだした生々しい生活模様もある。し
【2006年6月16日 SCIENCE@NASA】 地球の「月」と言えば1つしかないが、一時的に地球の周りを回るように動く小惑星が、わずかながら存在する。小惑星2003 YN107もその1つで、7年間にわたって「第2の月」になっていた。あまりに小さいため「お月見」する人はもちろん、衝突を心配する人もいないまま、2003 YN107はもうすぐ地球と別れる運命にある。 2003 YN107のような小惑星は「地球共有軌道小惑星(Earth Coorbital Asteroids)」と呼ばれ、ほぼ地球と同じ、太陽を1年で公転する軌道を回っている。そのため、地球に追いついたり逆に追いつかれたりと、実質的には太陽を公転しながらも、見かけ上は1年に1回、地球の周りを回っているように見えるのだ。 普通の地球近傍小惑星(解説参照)が近づいて通り過ぎるだけなのに対して、地球共有軌道小惑星は近づいてからしばらく
「世界中の情報を整理して、世界中の人がアクセスできて使えるように…」 という Google のミッション。その一環として、バーチャルの地球を作って、皆で情報を入れ込むことで、いろんな情報の入った地球を共有しましょう、というのが Google Earth です。 まだ英語版だというのに、日本でも多くの方々にご利用いただいている Google Earth が 1 歳になりました。これを機に、皆様に新しいバージョン、Google Earth 4 をお届けです。今回のバージョンは PC、Mac、Linux ユーザーのすべての方に平等にお届けです。ちなみに、ローカル検索、ルート案内なんかもついて、英語のほか、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語でもご利用いただけるようにしました。日本はまだ…ゴメンナサイ! 今度の Google Earth はこれまで以上にカッコイイので、皆さんがこれまで以上
人は長い間地球と言うゆりかごの中で戯れてきた。 時は、既に人類を地球から巣立たせるときが来たのだ。 その後に至って何故人類どうしが争い地球を汚染しなければならないのだ! 地球を自然のゆりかごの中に戻し人間は宇宙で自立しなければ地球は水の惑星ではなくなるのだ。 このダカールさえ砂漠に飲み込まれようとしている。それ程に地球は疲れ切っている。 今、誰しもがこの美しい地球を残したいと考えている。 ならば、自分の欲求を満たすためだけに寄生虫のようにへばりついていてよいはずがない。 ダカールの演説より ネタ本はこちらの発言 「2006年06月07日 tinkoji ジオン 『ロハス』とは(A.E.U.G.:Anti-Earth Union Government)の略で、地球環境保護をめざすエゥーゴの理念なのです。」 http://b.hatena.ne.jp/tinkoji/20060607#book
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