Twitterではすでにつぶやきましたが、社内勉強会をやりまして、ワテクシは講師として前に立つというそういうあれでして。なんでしょうか。何でもよいのではないでしょうか。 というわけで、スライド貼り付けておきます。 UX設計の第一歩-インテリジェントネット社内勉強会 from インテリジェントネット株式会社 はい、また例によってふざけまくった感じですが、内容はいたって初歩的かと思います。はい。 そんで、こういうのつくるたびに思うわけですが、 まあ、これみたからってUX設計ができるようにはならんよねぇ そんなこと言うなよって言う話ですがw いや、でも割と本気で思ってるし、こういうことって作った本人こそ言わなきゃいけないよなと思うのですよ。 やっぱりぼくはセミナーとかで手法の話をする、手法の具体的なやり方の説明をするというのにどうにも懐疑的で、その手法を取り入れられるんだったらネットに転がってる
UXデザインをするならこの本を読もう! 安藤先生のおすすめ書籍 ユーザー志向のものづくりの実践~安藤昌也氏(番外編) UXデザインを手がけるときに参考になる書籍を安藤先生に紹介してもらった。人間中心設計、インタビューの仕方、ペルソナの作り方、UIデザインのための心理学に関するものなど、いずれもUXデザインのヒントにつながりそうな本ばかりだ。 U-Site編集部 2015年6月24日 安藤 昌也(あんどう まさや) 千葉工業大学 工学部 デザイン科学科教授 Ph.D。UX、エスノグラフィックデザインアプローチの研究者で、ものづくりのコンサルタント。 (← 第3回「利他的UXデザイン:人の利他心を高めるものづくり」へ) 安藤先生へのインタビューの番外編。インタビューの間、背面の書棚がとても気になったので、UXデザインを手がけるときに参考になる書籍を紹介してもらった。いずれも、UXデザインの教科
ユーザーインターフェイスを含めたユーザー体験、いわゆるUXを優れたものにすることがコンシューマ向けのWebアプリケーションやモバイルアプリケーションで非常に重視されるようになっています。 そしてこのトレンドはコンシューマ向けだけでなく、エンタープライズ向けのアプリケーションにも押し寄せています。社員は個人でGmailやEvernoteなど先進的なUXを備えたアプリケーションを使っているのです。仕事で使うアプリケーションにも同じように優れたUXを要求し始めるのは自然なことでしょう。 ではエンタープライズ向けアプリケーションのUXに、デザイナーはどのように取り組めばいいのでしょうか。米国のWebサイト「「A List Apart](http://alistapart.com/)」に投稿された記事「UX for the Enterprise」で、エンタープライズUXに取り組むデザイナーの経験談と
ユーザー体験(ユーザーエクスペリエンス/User Experience: UX)という言葉が広く聞かれるようになってきた。半ばバズワードのように、特にウェブデザインやマーケティングの記事などの中では、この言葉を見ない日はない。しかしながら、多くの場合、UXという言葉の真意や可能性を取り違えてしまっている。本稿では、いくつかの観点からUXの本質を考えてみる。 1.UI/UXという誤用 1.1. UIとUX まず、多くの記事や講演などで見られる「UI/UX」という表現からとりあげてみたい。 UI/UXとは、もちろん、User Interface / User Experience(ユーザーインターフェイス/ユーザーエクスペリエンス)の省略形であるが、多くの記事などで「すぐれたUI/UXデザイン事例」、「UI/UX講座」などの表現が用いられている。 「ユーザー」という共通項があるため、共通でくく
この実況を見て気づいてしまった UXの各期間は「おっぱいでマッピングできる」 予期的UX: おっぱいを触りたいと願う 一時的UX: おっぱい鑑賞する触る揉む エピソード的UX: おっぱい揉んだ日の思い出'' 累積的UX: 「おれは、おっぱいを揉んだことがある」と自信を持つ ぼうくん | VoQn 🎨 @VoQn { 予期的UX: おっぱいを触りたいと願う, 一時的UX: おっぱい鑑賞する触る揉む, エピソード的UX: おっぱい揉んだ日の思い出, 累積的UX: 「おれは、おっぱいを揉んだことがある」と自信を持つ } なので、UX、完全におっぱいで語れる #気づき #jsおじさん 2014-03-27 22:13:13
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