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dpzに関するhtnmikiのブックマーク (11)

  • ハトのハットをつくる

    全てぬいぐるみで出来た家をつくるのが夢で、家電など日用品のぬいぐるみを作っています。推しはコウイカ。(ライターwiki) 前の記事:シール(汁)交換会のススメ > 個人サイト >note ハトのハット 帽子が好きなので、外に出るときは毎日かぶっている。 定期的に新しい帽子も新調しているのだが、ずっと欲しいと思っている帽子がある。「ハトのハット」だ。 ハトといえば、乙幡さんの名作ハトヒールが有名だ。 ハトのハットを作れば、いつか乙幡さんとハトコラボができるかもしれない。なんならハトヒールと合わせてかぶってくれるかも……!! いつチャンスが訪れるか分からないので、早めにハト準備をしておくことにした。 出来上がったのがこちら。 ハトのハット!! ぽっちゃりしている 存在感あるハトのハットの完成である。私が作るものはいつも全体的にぽっちゃりするのはなぜだろうか。 これからぽっちゃりしてしまった経緯

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  • 母が亡くなったので母の作品展を開催することにしました

    MISAKO's 49th day Forever みさ子 令和7年11月9日。老衰で母が亡くなった。享年87歳。 父は5年前に亡くなり、母は86歳まで実家で一人暮らしを頑張っていた。しかし認知症を患い施設に入所、のちに療養型の病院にお世話になることになり、そこで息を引き取った。 THE 実家 母の趣味は陶芸。 60歳を過ぎてから陶芸教室に通い始め、その楽しさに目覚めたようだ。 母のいない実家には、母のこしらえた壺や花器などがあらゆる所に残されている。 1階の居間。一見どこにでもある「実家」だが⋯ 隙あらば置きまくる! 2階の棚にも 出窓にも 置きまくる あ、ここにもあった 家の中だけではない。 玄関にもガレージにも。 置くスペースがあれば置きまくる。 猛々しく生える多肉植物と共に 「壺」なのに「傘立て」になってしまうのは実家であることの宿命か。 傘立てじゃないのにぃ そして否応なしに「

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  • 板橋生まれ、ソ連→アメリカ→サウジ→パリ→カナダ育ち、ドイツ住みのほりべさん「DPZで書けるのは、公文のおかげ」|デイリーポータルZ編集部

    板橋生まれ、ソ連→アメリカ→サウジ→パリ→カナダ育ち、ドイツ住みのほりべさん「DPZで書けるのは、公文のおかげ」 「デイリーポータルZ」ライター・ほりべのぞみさんの人生は、まるで世界旅行だ。 東京の板橋に生まれ、3歳でソ連に渡航。6歳からアメリカ、10歳で日に帰国し、中3でサウジアラビアに移った。サウジで3年過ごし、高3からパリへ。大学はカナダを選び、卒業後、1年だけ東京の世田谷に住み、今はドイツのベルリンに住んでいる。 ペレストロイカ時代のソ連で育ち、サウジアラビアでテロの危険をかいくぐり………歴史的な出来事と隣り合わせの日常生活とはどんなものなのか。英語で過ごした時間が最も長いのに、なぜ日語で流ちょうな記事が書けるのだろうか。 一時帰国したほりべさんに、デイリーポータルZ Webマスターの林雄司と、ライターの岡田有花がグイグイ聞いた。(構成・岡田有花) ほりべさん板橋に生まれ、3歳

    板橋生まれ、ソ連→アメリカ→サウジ→パリ→カナダ育ち、ドイツ住みのほりべさん「DPZで書けるのは、公文のおかげ」|デイリーポータルZ編集部
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    htnmiki 2026/01/20
    めちゃくちゃおもしれー
  • 自宅玄関に「立入禁止」、部屋に蓄光テープ……ライター・んちゅたぐいさん「これが私の当たり前」|デイリーポータルZ編集部

    んちゅたぐいさんは、「デイリーポータルZ」デビューからわずか1年あまりだが、鮮烈な印象を残している20代の女性ライターだ。 自宅には至るところに蓄光テープが貼ってあり、電気を消すと緑色に光るサイバー空間が現れる。来た人を歓迎する「スタンプラリー」も設置。風呂やトイレでスタンプを押して楽しめる。「営業中」と書かれたのぼりも「どうしても欲しかった」から買って部屋に置いている。 制作過程を「デイリーポータルZ」で記事にしているが、記事のためにわざわざ作ったのではない。「作りたかったものが、たまたま記事になってラッキー」。奇行が先にあり、「たまたま」記事になっただけなのだ。 Webマスター・林雄司も認める“ナチュラル奇人”の彼女は、どのように暮らし、育ってきたのか。(取材:林雄司/岡田有花 構成/岡田有花) んちゅたぐいさんと林雄司これが私の当たり前林 んちゅたぐいさんの文章はスカッとしてるよね。

    自宅玄関に「立入禁止」、部屋に蓄光テープ……ライター・んちゅたぐいさん「これが私の当たり前」|デイリーポータルZ編集部
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    htnmiki 2025/11/27
    思ってたよりちゃんとした人で思ってたよりおかしな人だった
  • 「母や妹に読んでほしいから、難しい言葉を使わない」與座ひかるさんが記事を書くときに気をつけていること|デイリーポータルZ編集部

    デイリーポータルZライターの與座(よざ)ひかるさんは、ひと味違う。工作や実験の記事が多いデイリーの中で、與座さんが主に扱うのは「概念」だ。 例えば、「斜にかまえる、かまえないを1分ごとに切り替えるとどうなるか」「『主語の大きさ』をくじ引きで決めるとどうなるか」「合意の下メンツを潰しあうとどうなるか」など。モノではなく言葉や概念をゲームにし、その正体を暴いていく。 「みんなわかっている風だけど、実はよく分かっていないこと」を浮き彫りして、笑いと共感、学びを引き出す。Webマスターの林雄司も「予想がつかなくて面白い。書き方を教えてほしい」と脱帽するほどだ。 こんなテーマをどう発想し、どのように構成しているのだろうか? ヒット記事を連発する與座さんに、書き方のコツを聞いた。(聞き手:林雄司、岡田有花/構成:岡田有花) ゼリーをかぶった記事で転職林:與座さんの記事は、最初のほうは、ゼリーをかぶった

    「母や妹に読んでほしいから、難しい言葉を使わない」與座ひかるさんが記事を書くときに気をつけていること|デイリーポータルZ編集部
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    htnmiki 2025/09/11
    とても良いインタビューだったけど沖縄の難しさとそれが原動力になっていることが同時に読み取れてなかなかコメントしづらいな。この人が魅力的であることは変わらないけれど。
  • あってよかったデイリーポータルZ 22周年お祝いコメント集

    デイリーポータルZ日2024年10月7日で22周年を迎えました。 いやあ、ありがとうございます!ありがとうございます! YouTubeもiPhoneもない2002年にひっそりと始まったサイトが22年。ここまで続けられたのは読んでくれている皆さま、そして記事を書いてくれたライターの皆さまのおかげです。心から感謝します。 その皆さまから22周年のお祝いのコメントをいただきました。皆さまのおかげなうえにコメントまでありがとうございます!(頼んだんだけどね) このサイト、なんだかすごんだなと思ってもらえれば幸いです。

    あってよかったデイリーポータルZ 22周年お祝いコメント集
  • 「黒字、出ちゃいました」 独立から半年、デイリーポータルZの今 林雄司に聞く :: デイリーポータルZ

    1978年生まれ、甲子園出身。兵庫県西宮市出身と言っても誰もわかってくれないので甲子園出身と言うことにしているけど、甲子園は大阪府だと思われがちなのが悩み。 好きなバレーボールはモルテン。好きな音楽家はKAN。 前の記事:「白えび」以外もうまい! ビーバーシリーズべ比べ >ライターwiki 黒字、出ちゃったんですよ 岡田 独立してから半年以上経ちました。デイリーポータルといえば赤字運営でしたが(※20年以上の歴史で黒字は1回きりだった)、独立採算になってしまって……。お金、大丈夫ですか? 林 実は……出ちゃったんですよ、黒字。 黒字、出ちゃった 「出ちゃった」って、会社としてはふつうのことのはずなんですが……。デイリーポータルが利益を優先して、おれなんかが金持ちになってもしょうがないから、多少苦しいぐらいの方が面白いかなって思ってたんです。 黒字だって言ったら、これまで運営を助けてくれて

    「黒字、出ちゃいました」 独立から半年、デイリーポータルZの今 林雄司に聞く :: デイリーポータルZ
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    htnmiki 2024/08/01
    黒字はすごい。気になってたのでありがたい。
  • 実物大の白紙で世界中の名画を感じる

    1980年、東京生まれ。片手袋研究家。町中で見かける片方だけの手袋を研究し続けた結果、この世の中のことがすべて分からなくなってしまった。著書に『片手袋研究入門』(実業之日社)。 前の記事:ドトールで感じる、世界の風~勝手にべ放題 > 個人サイト 片手袋大全 >ライターwiki 「実物大」という説得力 自分の過去の記事、『有名人と同じ高さの棒で身近に感じられる』を思い出した。有名人の身長と同じ高さの棒を用意したら、人がそばにいるような感覚を抱けたのだ。 アビーロードを渡るビートルズ。冗談のつもりが、一瞬だけ当に四人が見えた “実物大”というのは思いのほか強い説得力を持つ。ならばそれを絵画にも応用してみよう。 え?モナリザが?中野に? な~に、簡単なことだ。世界中の名画と同じ大きさの白紙を用意するだけ。それを林編集長、べつやくさん、橋田さんと共に観賞していく。まずはルーブル美術館で、い

    実物大の白紙で世界中の名画を感じる
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    htnmiki 2024/06/18
    「実物大」は意外の宝庫なのでこれは面白いなあ。「見える」かどうかはわからんがw
  • AIが書いた漢字を書道する

    AIは漢字が苦手だ。 画像生成AIに漢字が書いてある紙、などと指示をするとそれっぽいけど存在しない漢字を出してくる。 その漢字が好きなので、僕らがAIが書く漢字を書いてみよう。 (AIが漢字が苦手というのは2024年6月現在の話です)

    AIが書いた漢字を書道する
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    htnmiki 2024/06/05
    発想に感動した
  • チャーハン王に、おれは行く~チャーハン部活動報告~

    行く先々で「うちの会社にはいないタイプだよね」と言われるが、人はそんなこともないと思っている。愛知県出身。むかない安藤。(動画インタビュー) 前の記事:あの店、出るらしいぜ(デジタルリマスター) > 個人サイト むかない安藤 Twitter >ライターwiki チャーハン王は新橋に デイリーポータルZ関係者でチャーハン部という部活動を作った。部長は江ノ島茂道。構成員はほしあさひ、山田窓、月、megaya、米田梅子、トルー、橋田玲子、安藤昌教。 今回、昼に部長の江ノ島さんと雑談していた際、今日チャーハン行けますか、という会話になった。そこで構成員たちに連絡したところ、月さんがつかまったので3人で行ってきたのだ。 場所は新橋。江ノ島さんが前から目をつけていた「チャーハン王」というお店である。 チャーハン王はニュー新橋ビルの地下にあります。 これは見るからに憩いの地下街。 お店から道を挟ん

    チャーハン王に、おれは行く~チャーハン部活動報告~
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    htnmiki 2023/01/30
    月餅さんのひと口目の表情が江ノ島くんそっくりだった
  • デイリーポータルZ 20年の軌跡を年表でたどろう :: デイリーポータルZ

    デイリーポータルZは今日で20周年。 20年もあればそれなりにさまざまなこともあるわけです。 サイト関係者が全員凍えかけたり、社長に呼び出されたり、巨大ロボをつくったり。あぶなく編集部が喫茶店になりかけたこともありました。 ピックアップして書くには不安なくらいガチなこともまとまっています。ぜひみなさまの人生とてらしあわせながら、ご覧いただければと思います。(ご案内:編集部 古賀及子)

    デイリーポータルZ 20年の軌跡を年表でたどろう :: デイリーポータルZ
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    htnmiki 2022/10/07
    すごい
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