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contextual inquiryに関するgitanezのブックマーク (25)

  • ユーザーを知るための調査を行う際の5つの鉄則: DESIGN IT! w/LOVE

    不確実な時代をクネクネ蛇行しながら道を切りひらく非線形型ブログ。人間の思考の形の変遷を探求することをライフワークに。 自分の可能性を究めたいならグズグズしてないで、旅に出ろ、と思います。 すでに述べたように、『旅』は、"わたしさがしの旅"であるとともに"大衆演劇という世界への旅"であった。この2つの"旅"は、自分を安全な場所にかくまったままで行えるものではない。常に「いま、ここ」で自分を危うさにさらし、大衆演劇の「もう一人のメンバー」に「なろうとし続けること」で初めて可能になるものであった。 「リサーチ・マインド:みがき・きわめる・こころ」で書いたこととも関連するのですが、自分の可能性なんて実は自分の内側にあるのではなく、むしろ、自分の外にしかないと僕は思っています。外の世界と向き合うことで、自分のなかになかった何かを発見してはじめて自分の可能性というものは広がるのだと思う。ようは個人の可

  • ペルソナを使ってWebデザインの評価を行う: DESIGN IT! w/LOVE

    不確実な時代をクネクネ蛇行しながら道を切りひらく非線形型ブログ。人間の思考の形の変遷を探求することをライフワークに。 あまりアクセス数が多くないサイトに関して、コンテキスチュアル・インクワイアリーなどの手法を使ってユーザー調査を行いたい場合、どうしてもネックになってくるのがそのサイトを普段使っている人を調査にリクルートすることがむずかしいという点です。 いや、Webサイトのデザイン評価を行おうとする際には、よほど知名度があり、アクセス数も多く、かつリピート利用がされるサイトでなければ、普段の利用状況の把握するためのコンテキスチュアル・インクワイアリーによる調査を行うための対象者はまず集めることができないといってよいでしょう。 もちろん、その場合でも類似のサイトを含めて、ユーザーがどのようにサイトを利用するのかを調べることはできます。しかし、そうしたユーザーによる特定のサイトのデザイン評価=

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  • コンテキスチュアル・インクワイアリーとは: DESIGN IT! w/LOVE

    コンテキスチュアル・インクワイアリーとは、日語では「文脈質問法」とも呼ばれる、観察を中心としたユーザー行動調査法の1つです。 ユーザー中心のデザイン・プロセスの初期段階での「ユーザーの利用状況の把握」に用いるユーザー調査法では代表的なものといえます。 プロセス上の位置づけを図示するとこんな感じです(詳しくは「人間中心設計(Human Centered Design=HCD)で使う主な手法」)。 これまでこのブログではコンテキスチュアル・インクワイアリーについては、ばらばらと綴ってきましたが、このへんで1つまとめのエントリーを。 コンテキスチュアル・インクワイアリーの概要それでは、まずコンテキスチュアル・インクワイアリーの概要から。なかなか言葉だけで説明するのはむずかしいのですが、できるだけ簡潔に。 コンテキスチュアル・インクワイアリーはどのような調査法か?インタビューアが調査対象者である

  • ユーザーの「わからない」という声に着目する: DESIGN IT! w/LOVE

    不確実な時代をクネクネ蛇行しながら道を切りひらく非線形型ブログ。人間の思考の形の変遷を探求することをライフワークに。 風邪をひいたり、仕事でユーザー調査が立て込んでいたりで、めずらしく3日ほどブログの更新を休んでしまいました。 もともとユーザー調査というのは、見ず知らずの人を相手に1時間から1時間半ほど、話を聞いたり行動を観察したりでものすごく集中力もいるし常に頭を働かせていないといけないので、とても疲れます。おまけに今回は風邪をひいていて体調も悪かったので、この3日間は家に帰るとぐったりでブログも書かずに寝てしまったり、普段の行き帰りでやってるようにはも読めずに過ごした3日間でした。 と、そんな感じで調査に集中していたおかげで1つ気づきがありました。 それが、ユーザーの「わからない」という声に着目する、ということです。 コンテキスチュアル・インクワイアリーによるユーザー調査僕らのユーザ

  • 「あたりまえ」を疑う社会学 質的調査のセンス/好井裕明: DESIGN IT! w/LOVE

    不確実な時代をクネクネ蛇行しながら道を切りひらく非線形型ブログ。人間の思考の形の変遷を探求することをライフワークに。 このは、社会学における質的な調査法であるフィールドワークをめぐる、著者自身による経験や多くの優れた調査結果を語る作品を読んだ印象から考察された、フィールドワーク調査の基であり重要なセンスについて書かれた一冊です。 いわゆる技法や方法論を説明するものではありませんが、それゆえに僕のような社会学の門外漢でありながらマーケティングやデザインの方面から観察中心の質的調査の仕事にたずさわっている人間にも考えさせられることが多くあり、非常に参考になりました。 世の中を質的に調べるセンスまず、著書は実際に行われていることの多い定量的調査の杜撰さを嘆きます。 定量調査の意義自体は認めつつも、実際に行われている定量調査がその調査設計からして「いい加減」で「数字の信頼性」が失われるようなも

  • 要約しない、あたりまえを疑う、動詞で考える: DESIGN IT! w/LOVE

    不確実な時代をクネクネ蛇行しながら道を切りひらく非線形型ブログ。人間の思考の形の変遷を探求することをライフワークに。 「コンテキスチュアル・インクワイアリーでメモをとるコツ」で紹介した「フィールドワークでメモをする5つのコツ」の1つに「人の行為の特徴についてメモするときには一般論的な書き方は避ける」という項目がありました。 このことは人間中心設計プロセスのアプローチでデザインを行う上で非常に大事なことだと実感しています。 特にユーザーの要求事項を把握し明示するためにコンテキスチュアル・インクワイアリーを用いた調査を行い、その結果を書き記す段階においては、一般論的な要約を避けないとありきたりの頭で考えたような光景しか浮かび上がってこなくて、何ひとつデザインのヒントを発見できない可能性があるからです。 「びっくりするくらい、こんなふうに言う人が多いんです。『うーん、今日はいつもと違ってたわ』っ

  • コンテキスチュアル・インクワイアリーでメモをとるコツ: DESIGN IT! w/LOVE

    不確実な時代をクネクネ蛇行しながら道を切りひらく非線形型ブログ。人間の思考の形の変遷を探求することをライフワークに。 先日も「フィールドノート:観察・経験の記録法」というエントリーで紹介しましたが、いま『方法としてのフィールドノート―現地取材から物語作成まで』というを読んでいます。 人間中心設計プロセスの「ユーザーの利用状況の把握と明示」の段階で行うユーザー調査に、フィールドワークの技法、そして、その記述法であるエスノグラフィにおけるフィールドノーツの書き方を参考にしようと思って読んでいます。 コンテキスチュアル・インクワイアリー法におけるシナリオの作成先日、MarkeZineの「「デザイン思考」の核となる「ペルソナ/シナリオ」のつくり方」という記事で、コンテキスチュアル・インクワイアリー法を用いたユーザー行動調査から、調査データを元にしたペルソナ/シナリオ法を用いたデザイン・アプローチ

  • 「デザイン思考」の核となる「ペルソナ/シナリオ」のつくり方

    今回紹介する「デザイン思考」は、消費者を観察することでアイデアを見つけ、それを実行できるコンセプトや具体的な形をつくり、それを消費者に届けるしくみをつくるデザインプロセスを、ひとつの製品の開発だけでなく、経営全体にも取り入れていこうという考え方です。この「デザイン思考」の核となるのが前回紹介した「ペルソナ/シナリオ法」です。今回は、その具体的な作成法を紹介していきます。 コラボレーションの場を共有するチームづくり ビジネスの世界でも注目を集める「デザイン思考」は、消費者の観察からアイデアを発見し、それを具体的なコンセプト、デザインに落とし込む手法です。創造的な組織においては、共同作業の手順を決めるだけでなく、共同で作業をする時間や場をつくりだすことが求められます。 その意味で、前回の「ユーザーを知らずにWebをデザインできますか? ~ペルソナ/シナリオ法の活用~」 で紹介した、人間中心のデ

    「デザイン思考」の核となる「ペルソナ/シナリオ」のつくり方
  • 物語風のシナリオを描くことでユーザーの利用状況を明確にする: DESIGN IT! w/LOVE

    不確実な時代をクネクネ蛇行しながら道を切りひらく非線形型ブログ。人間の思考の形の変遷を探求することをライフワークに。 フィールドワーク調査でも、コンテキスチュアル・インクワイアリーを用いたユーザー行動調査でも、調査を実施した後、すぐにユーザー行動を書き記した物語風のシナリオを作成することは非常に大事なことです。 時間を節約するつもりか、マインドマップ・ツールなどを使って、調査結果を箇条書きにまとめる人がいますが、それではダメなのです。なぜなら、箇条書きにまとめたレポートでは、後で調査の現場に立ち会っていない人が見たときに、ユーザーの利用状況がその背後のコンテキストまで含めた形できちんと伝わらないからです。 コンテキストがあっての評価人間中心設計を行う上では、何よりユーザーの利用状況を背後のコンテキストを含めた理解することが大事です。 コンテキストが異なれば同じ人が同じものを利用する場合でも

  • つまらない日常のなかに何かを見つけるスキル: DESIGN IT! w/LOVE

    不確実な時代をクネクネ蛇行しながら道を切りひらく非線形型ブログ。人間の思考の形の変遷を探求することをライフワークに。 コンテキスチュアル・インクワイアリーを使ったユーザー調査でもユーザビリティテストでも、実際を記録した映像は、あとから見ると結構つまらないものだったりします。特に自分がその場を共有しなかった映像に関しては、はっきり言って見るのも退屈で、それを見てなきゃダメと言われたらちょっと苦痛。 それとは逆に、自分がインタビューアや記録係として実査に参加している場合は、むしろ、一回の実査があっという間に終わってしまうという感覚です。一日何回か実査をやると異常に疲れるので、そもそも集中力が違うということもありますが、それでも時間が流れるのがすごく早く感じるのは確か。単なる記録映像を見ているのとは大違いです。 そのギャップこそがコンテキストを共有できてるかどうかの差なんですよね。 ユーザー調査

  • コンテキスチュアル・インクワイアリー(文脈的質問)がむずかしい対象: DESIGN IT! w/LOVE

    不確実な時代をクネクネ蛇行しながら道を切りひらく非線形型ブログ。人間の思考の形の変遷を探求することをライフワークに。 このブログでは何度か紹介している人間中心デザインの利用状況把握~要求開発のフェーズで用いるコンテキスチュアル・インクワイアリー(文脈的質問)というユーザー調査法。 日常という舞台装置の中で日々当たり前のように生活している人間は、ほとんどの場面で無意識のうちに行動していて、そのため、通常用いられるアンケートやインタビューではその行動を把握することがむずかしいという前提に基づき、生活の現場やそれに近い場での再現してもらった行動を観察重視で調査するのがコンテキスチュアル・インクワイアリー(文脈的質問)です。 師匠と弟子代表的な手法としては、インタビューアがユーザーに弟子入りし、師匠であるユーザーは仕事を見せながら説明するという形で、師匠の経験を弟子に伝承する「師匠と弟子」モデルが

  • 道具のカタチとリクワイアメントエンジニアリング: DESIGN IT! w/LOVE

    不確実な時代をクネクネ蛇行しながら道を切りひらく非線形型ブログ。人間の思考の形の変遷を探求することをライフワークに。 道具のカタチを考える上ではこんな変数=制約があるのかなと考えてみました。 道具のカタチは「(利用者が道具を使う)目的」に制約を受ける道具のカタチはまた「目的」の具体的な「対象」に制約をうける(例:はさみは紙を切る、衣料用洗剤は衣服の汚れを落とす、etc.)道具のカタチを実現するためには道具の素材の制約がある道具のカタチはすでにその道具がたどってきた「歴史」や現在の「社会/経済」の制約を受けている道具のカタチは利用者の「利用行動」に制約を与える、そのため、「利用行動」の経験を良好なものにするためには道具のカタチの最適化が求められる「利用行動」は利用者の「個人史」に制約を受ける(リテラシー、年齢、etc.)また「利用行動」は「社会/経済」の制約を受ける(「箸は右手、茶碗は左手」

  • ユーザー調査とユーザビリティ評価の違い:DESIGN IT! w/LOVE

    不確実な時代をクネクネ蛇行しながら道を切りひらく非線形型ブログ。人間の思考の形の変遷を探求することをライフワークに。 ユーザーがある製品をどんな風に使っていてどんな潜在的なニーズを抱えているかを調べることと、ある製品のデザインにユーザーが使う上でどんな問題点があるかを調べることでは、調査の目的ははっきり異なります。 「ユーザー調査とユーザビリティ評価を混同しない」というエントリーでも指摘しましたが、前者はユーザー調査であり、後者はユーザビリティ評価です。 ユーザーの現実と現実のモノしかし、前回も書きましたが、どうもこの両者は実際のユーザーを呼んで調査を行うということから混同されやすかったりします。 お客さんがユーザーテストをやりたいというのでお話をうかがうと、実はデザイン評価のためのテストではなく、ニーズを探るためのユーザー調査だったりということがよくあります。 どう説明したらよいかはいつ

  • Contextual Inquiry調査からペルソナをつくるワークショップをやったよ: DESIGN IT! w/LOVE

    不確実な時代をクネクネ蛇行しながら道を切りひらく非線形型ブログ。人間の思考の形の変遷を探求することをライフワークに。 このあいだ、「プロトタイピングとしてのワークショップ」というエントリーでも途中経過を紹介しましたが、いま会社で、Contextual Inquiry法によるユーザー調査からペルソナ、ユーザー行動シナリオをつくる一連の過程を実際にやってみるワークショップをやってます。 前回の調査からこんな感じで個別のユーザー行動シナリオを作成しました。 ファクトイドを抽出するこの個別のシナリオからファクトイド(重要な事実の要素)を抽出します。 今回の調査対象は、乗り換え案内サービスだったので、たとえばこんなファクトイドが抽出されました。 汗かきなのでなるべく乗換えで歩くのは避けれるルートを探します。Googleツールバーで「○○から××」と入力して検索をはじめます。乗り遅れたりしたときのため

  • 矢野さんがMarkeZineに「【事例】SESHOPで実験!コンテキストで異なるユーザーの閲覧行動を探る」を執筆: DESIGN IT! w/LOVE

    不確実な時代をクネクネ蛇行しながら道を切りひらく非線形型ブログ。人間の思考の形の変遷を探求することをライフワークに。 昨日も「プロトタイピングとしてのワークショップ」でちょこっと紹介しましたが、うちの会社のユーザビリティ・エンジニアの矢野さんがMarkeZineに「【事例】SESHOPで実験!コンテキストで異なるユーザーの閲覧行動を探る」という記事を書いてます。 この「受胎告知」をアイトラッキングツールを利用して見てもらった例が下図です。青い丸が被験者の視点が止まっている部分、つまり注視点になっており、作品の中のどのエリアをどういった順序で閲覧していったのか、どの部分を注視したのかがご覧いただけます。 という引用のとおり、レオナルド・ダ・ヴィンチの「受胎告知」を異なる条件で被験者に見てもらい、その際の視線の動きをアイトラッキングツールを用いて調べた結果なども公開しています。 なんで、そんな

  • MarkeZine「ユーザーを知らずにWebをデザインできますか?~ペルソナ/シナリオ法の活用~」: DESIGN IT! w/LOVE

    不確実な時代をクネクネ蛇行しながら道を切りひらく非線形型ブログ。人間の思考の形の変遷を探求することをライフワークに。 MarkeZineに「ユーザーを知らずにWebをデザインできますか?~ペルソナ/シナリオ法の活用~」という記事を書きました。 デザイナーはオフィスにこもって作業を進めるためにどうしてもユーザー視点を忘れ、シーズ志向に陥りがちです。しかし、ペルソナを使ったシナリオを作成する作業を行うことで、デザインチームはユーザーが実際に製品を利用するシーン、利用する際のユーザー経験を客観的に、かつ具体的に考えるできるようになります。 ペルソナ/シナリオ法を使う一番のメリットは、何よりユーザーに焦点をあててデザインができるようになることです。その意味で、ペルソナ/シナリオ法が特別なのではなく、ユーザーに焦点をあてる人間中心のデザインプロセスそのものがすばらしいのだということも付け加えておきた

  • ミツエーリンクス、ウェブでの行動からユーザーの要求を分析するサービス

    ミツエーリンクスは6月22日、「コンテキスチュアル・インクワイアリー法」と呼ばれる手段で、ウェブサイトに対するユーザーの潜在的な要求を抽出する「ユーザー行動調査・要求分析サービス」を開始した。 コンテキスチュアル・インクワイアリー法は、ユーザーに普段通りの行動を再現してもらいながら、それを観察することで、ユーザー自身も認識していない行動を明確にし、仕事の進め方の構造に関する情報を集める手法のこと。 今回開始するユーザー行動調査・要求分析サービスは、この手法用いて、実際のユーザーのウェブ利用状況や、行動の背後に隠れた潜在的なニーズを調査し、ユーザーの行動やニーズの分析から、改善点の抽出を行うことを目的としている。 仮説を持たず、ユーザーが普段利用しているウェブサイトなどを目の前で実際に使ってもらいながら、いつもどんなときに利用しているか、どんな風に利用しているかを観察。目の前でユーザーが行う

    ミツエーリンクス、ウェブでの行動からユーザーの要求を分析するサービス
  • ユーザー調査 | ユーザビリティ | ミツエーリンクス

    ユーザー調査 行動観察を重視するコンテキスチュアル・インクワイアリー法によりWebサイトに対するユーザの潜在的な要求を抽出します 貴社のWebサイトは、ターゲットユーザーが繰り返し使ってみたいと感じるような楽しい経験、ワクワクするような経験を与えていますか? 反対に、Webサイトを利用するユーザーがイライラしてしまったり、ガッカリさせてしまったりするような経験をさせていませんか? Webサイトがユーザーに与える経験の良し悪しは、そのまま貴社のブランドイメージを左右する重要な問題です。また、直接的にはユーザーによるWebサイトの利用頻度や貴社Webマーケティング施策の成否にもかかわってきます。Webサイトを重要なビジネス手段としてとらえている企業ほど、ユーザー経験の良し悪しがビジネスの成否に与える影響は大きくなるはずです。 サービスでは、Webマーケティングやブランディングに多大な影響を与

  • ユーザー自身も気づかないニーズを抽出する「ユーザー行動調査・要求分析サービス」

    『MarkeZine』が主催するマーケティング・イベント『MarkeZine Day』の 最新情報をはじめ、様々なイベント情報をまとめてご紹介します。 MarkeZine Day

    ユーザー自身も気づかないニーズを抽出する「ユーザー行動調査・要求分析サービス」