Click here to enter
ワードプレスの関連記事を表示するプラグインYet Another Related Posts Plugin(YARPP)をよく使います。 ところがなぜか「関連スコア」設定の”タイトル”と”内容”が共に、プルダウンメニューの「検討する」がグレーになって選択不可になってしまいました。 どうして? 設定変更は綱渡り YARPPの設定画面はバージョンが新しいものになると初期状態で「フィルター設定」と「関連スコア設定」が非表示になっています。 これはワードプレス管理画面の「表示オプション」を開き、それぞれにチェックを入れることで解決します。 といっても最初は「なんで今まであった設定画面がなくなっている?」とバージョンアップしたことを後悔していたもんです。 ウェブ上でも同様のクレーム(?)を多く見かけますね。 みなさんそろっていぶかしがっていました。 なぜデフォルト設定が非表示なのか私も不思議です。
WordPressに簡単にGoogleMapsを設置できるプラグイン「MW Google Maps」を作りました。投稿画面でマップを設定し、ショートコードを埋め込むことでマップを表示できます。一覧画面用に、複数のピンが表示されるショートコードもあります。 ダウンロード 使い方 WordPressのプラグインディレクトリにアップロードし有効化すると、投稿画面のサイドバー「設定」メニュー内に「MW Google Maps」というメニューが表示されるようになります。まずここでどの投稿タイプにマップを表示させるかを設定します。 設定メニューにMW Google Maps設定画面へのリンクが表維持されます。 Google Mapsを表示させたい投稿タイプを選択します。 MW Google Mapsの設定画面で選択した投稿タイプの投稿画面にGoogle Mapsを設定するためのメタボックスが表示されま
結構気に入っているBetter Related Postsですが、非ログイン状態にもかかわらず、非公開ページを関連ページとしてリストアップしてしまうので、これを修正。 具体的には「better-related → inc → scorer.php」を2箇所書き換えます。 300行目 WHERE ( post_status='publish' OR post_status = 'private' ) を WHERE post_status='publish' に。 463行目 AND ({$prefix}posts.post_status = 'publish' OR {$prefix}posts.post_status = 'private') を AND {$prefix}posts.post_status = 'publish' に。 post_statusでの条件を「publishと
AI Provider for OpenAI のほぼほぼコピーみたいな感じでサクッと作れるのでは?ということで、LM Studio 用の AI Provider を作ってみました。 https://github.com/torounit/ai-provider-for-lm-studio プラグインをインストールして、LM_STUDIO_SERVER_URL を適当に設定すれば使えます。wp-config.php に以下のような感じで書く感じです。便利そうだったらそのうち管理画面上から設定可能にしようかなとは思ってます。 define( 'LM_STUDIO_SERVER_URL', 'https://your-lms-server' ); デフォルトでは、http://localhost:1234 を指しているので、npx @wordpress/env --runtime=playgro
なかなか需要がありそうだったので 備忘録的にご紹介。WordPressを 使っているWebサイトで、最近でも よく寄稿者を募っているところを見か けますが、その記事の寄稿を簡略化 出来る、というプラグインです。寄稿者 をユーザー登録する必要もありません。 User Submitted Postsはコンタクトフォームから寄稿すれば、その内容がそのまま下書き記事として保存してくれるので管理側は寄稿記事を管理しやすく、やり方次第で寄稿者側も寄稿するハードルが低くなるかも知れませんね。 メールなどによる寄稿者とのやりとりが無いので結構楽になるんじゃないですかね。設定もいろいろ出来るのでマルチユーザーサイトやニュース、マガジンサイトに良さそうですよ。 コンタクトフォームから直接寄稿できるようにするプラグインです。寄稿記事の管理もしやすくなりそう。 使い方 使い方は簡単で、プラグインを有効化し、設定後
追記 「Comprehensive Google Map Plugin」は開発もメンテナンスも終了しているので、「Maps Marker Pro」を勧めるアラートが表示されました。管理画面にトラブルも見られますので、このWordPressから削除します。 Attention: the development and maintenance of the “Comprehensive Google Map Plugin” has been discontinued! A switch to the mapping plugin “Maps Marker Pro” is recommended – please click here for more information 「Lightweight Google Maps」もダメ、「Geo Mashup」もイマイチ動作が危ない、そして3つめの
こんなタイミングであれですがWordPressにGoogle Mapsを貼り付けるためのプラグインを作りました。 WordPress › Simple Map « WordPress Plugins 会社概要のページなどに企業のお客さんが設置するのを想定していますので低機能ですが、とても簡単に使える上に、レスポンシブデザインのサイトとフレンドリーです。 このプラグインの特徴 [map addr="東京都千代田区永田町1-7"] または [map]東京都千代田区永田町1-7[/map] のように住所を指定するだけの簡単なショートコードで地図を設置することができます。 1つのページに複数のGoogle Mapを設置できます。 一定の横幅以下の環境(たとえばスマフォなど、デフォルトは480px以下)では、自動的にGoogle Static Mapsが表示されます。 フィルターフックが用意されてる
うちのブログでは頭のテキスト左に必ずアイキャッチ画像を入れるようにしているんですが、もう慣れてきたとは言え手間と言えば手間なんですよね。 それにブログエディターである「MarsEdit」を使っていないのも、アイキャッチ画像の指定ができないのが主な理由。 で、そんな窮状に救いの手をさしのべてくれそうなのが「Auto Post Thumbnail」というWPプラグインです。 「Auto Post Thumbnail」は名前の通り、自動でサムネイル画像(=アイキャッチ画像)を付与してくれるプラグイン。 投稿した記事に画像が含まれている場合、その画像をアイキャッチ画像として指定してくれます。記事の中に複数の画像がある場合は、そのうちの最初の画像をアイキャッチとして指定してくれるのです。これはイイ。 実を言えば、うちのブログでは元々これに近いことをしていました。ただ無理矢理感のある方法だったんですよ
WordPress で Webサイトを構築する時に、設計の段階で知っておきたい投稿のタイプ(ポストタイプ)について、その特徴などをまとめてみました。とても長い記事になってしまい、うまくまとめられなかったかもしれません ... WordPress ... 奥が深いんだもん ... Webサイトを作るぞーってなってから、アップロードして公開するまでには、本当にたくさんの色んな工程がありますよね。まず発信したい情報があって、誰に見てもらいたいとか考えて、設計してデザインして、コーディングして … 。 Webサイトを作るとき、いきなりデザインやらコーディングから始めるってことはありませんよね。今回は実際にデザインを始める前の段階、サイトの設計やワイヤーフレーム作りをする段階のお話。WordPress で Webサイトを作る時に、設計の段階で知っておくといいかなーと思う、ポストタイプ(’post_t
We’re getting things ready Loading your experience… This won’t take long.
この投稿は 14年半 前に公開されました。いまではもう無効になった内容を含んでいるかもしれないことをご了承ください。 というわけで、去年の秋頃に自分で電子書籍を販売する試みを色々行っていたのですが、その中で印税率95%で電子書籍販売できるシステムを公開という釣り記事を書いてそのままほっぽらかしていたのですが、ついに完成(たぶん)にこぎつけ、公開リポジトリにアップしました。 http://wordpress.org/extend/plugins/literally-wordpress/ WordPressの管理画面からダウンロードできます。ただ、プラグインの検索はしょぼいので「literally wordpress」という単語で検索してみて下しあ。 Literally WordPress(LWP)の機能 ウィジェットもあるよ さて、基本的な機能の紹介です。このプラグインの基本はある投稿に値段
Description This plugin generates static html files from your dynamic WordPress blog. After a html file is generated your webserver will serve that file instead of processing the comparatively heavier and more expensive WordPress PHP scripts. The static html files will be served to the vast majority of your users: Users who are not logged in. Users who have not left a comment on your blog. Or user
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く