2010年3月24日のブックマーク (4件)

  • Twitterマーケティングの第一歩は「つぶやき」ではなく「無言の観察」:日経ビジネスオンライン

    前回のコラムは、日Twitterを活用する際に米国の成功事例に影響されすぎるのは良くないという話を紹介しました。 今回からは、前回の最後に書いた「Twitter活用の3つのパターン」について考えてみます。 まず1つ目は、名著「グランズウェル」における「傾聴戦略」。Twitter上で交わされる声に耳を傾けることです。 日企業のTwitterを活用したマーケティングでは、アカウントの開設と、そのアカウント上でのユーザーとのコミュニケーション内容に注目が集まりがちです。 しかし企業にとってTwitterの最大の魅力となるのが、Twitter上にあふれるユーザーの音です。 以前、「まずは製品満足度に関する定性調査から始めてみよう」や「上司もすぐ分かるクチコミ調査報告、無料ブログ検索を使ってみよう」で、ブログ検索サービスなどのツールを使ったクチコミ調査の方法を紹介しましたが、Twitter

    fmht7
    fmht7 2010/03/24
    自社名で検索とか考えたことなかった。
  • 米国のTwitter成功事例に学ぶ前に、普及率のギャップに注意:日経ビジネスオンライン

    前回のコラムでは、ソーシャルメディアを活用したマーケティングは効果が出るまでに時間がかかることが多く、マスマーケティングのように短期的に売り上げを向上させる効果は期待しにくいという話を紹介しました。 今回からは、実際に各種ソーシャルメディアを活用したマーケティング手法の具体的な例を見ていきたいと思います。 最初に取り上げるのは、最近注目度が大きく高まっている「Twitter」です。 まず、Twitterの現状認識をしておきましょう。 2009年の米国におけるTwitterの盛り上がりは、非常に大きなものでした。日国内でも、米国の盛り上がりの影響を受け、2009年夏ごろから一気に注目度がアップ。検索回数の傾向が分かるサービス「Googleトレンド」を見ても、「Twitter」や「ツイッター」というキーワードの検索数が急増しているのが分かります。

    fmht7
    fmht7 2010/03/24
    昨夜のWBSでも日本のtwitter使用率は若年で20%→30代以上は10%程度(電通調べ)とか言ってたなぁ。
  • Twitterの問題点を構造的に考える

    140字制限 発言のぶつ切れ化問題 話題変わったのに気付かない問題 話題続いてたのに気付かない問題(タイムラインの問題へ) 誤解が生じやすい問題 短縮リンク導入問題 リンク先を判別できない問題 フィッシング問題 ブラクラ問題 会社でふさわしくないサイトを見てしまう問題 一度見たものを何度も見る問題 タイムライン 引用しつつコメントできない問題(非公式RT/QTの導入是非問題) RTで会話する人って……問題 非公式RT/QTでのRT元との分断問題 RT元がどこにあるか分からない問題 RT元捏造問題 RT元はどこでRT/QTされているか分からない問題 140字制限でRT元削る問題 RT/QTの意味がそもそも直感的に分からない問題 公式RTに留めてコメントあきらめる問題 なんでRTしてるのか第三者から分からない問題 一人の文脈をまとめられない問題 文脈中のつぶやきを意図せぬ意味合いで拾い挙げられ

    Twitterの問題点を構造的に考える
    fmht7
    fmht7 2010/03/24
    構造的に羅列したって感じ。匿名ダイアリは結構使えるな。
  • COBOLこそスピード経営に必要

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    COBOLこそスピード経営に必要
    fmht7
    fmht7 2010/03/24
    “バロース(現日本ユニシス)より2005年4月、ジャパネットたかたに入社し常務執行役員に。2008年1月より現職。情報システム部とインターネット企画制作部、商品管理部を統括”