douaiのブックマーク (1,493)

  • なぜ高市首相は愛子天皇の可能性を徹底的に潰すのか…過去の言動からにじみ出ている天皇家に対する不遜な本音

    朝日・毎日・読売・日経をはじめ、地方紙の多くも社説で反対を表明していた。 朝日新聞(デジタル7月10日 5時00分)はこう書いている。 《女性・女系天皇への道をできる限りふさいでおこうという思惑が前面に出た形だ。 天皇制に埋め込まれた男性第一主義を見直す好機だったのが、これではかえって男尊女卑を歪いびつに反映する制度になってしまう。養子推進派の論理は、女性は決して皇位継承にはかかわらせないが、補佐的な役割としてはとどまってほしいという身勝手なものに映る。(中略)与党は成立ありきの姿勢を改めるべきだ。野党も安易な妥協に流されてはならない。必要なのは採決を急ぐことではなく、国民的な理解と納得を得る丁寧な議論である。このままの成立は許されない。》 愛子さまを二級皇族にした 多くのメディアや元宮内庁長官、旧皇族が疑問を呈し、天皇までが、「多くの国民の理解を得るように」といっていたのに、高市首相は「

    なぜ高市首相は愛子天皇の可能性を徹底的に潰すのか…過去の言動からにじみ出ている天皇家に対する不遜な本音
    douai
    douai 2026/07/15
    正式な即位が無意味化して、雅子さまと愛子さまの巨頭の時代が70年続くよ
  • 勾留中のトルコ人男性死亡 警視庁、腹痛訴え

    入管難民法違反の疑いで逮捕され、警視庁高尾署で勾留されていたトルコ国籍の容疑者の男性(48)が2日に死亡していたことが13日、署への取材で分かった。署によると、逮捕は6月25日で、数日後に腹痛を訴えていた。死因は病死で、1日に医師の診察を受けた際は、入院の必要はないと判断されたという。警視庁は当時の状況を調べている。 男性は6月25日に高速道路上で物損事故を起こし、在留カードなどを所持していなかったため、同容疑で現行犯逮捕された。今月2日早朝、署の留置施設内のトイレで、心肺停止の状態で倒れているのが見つかり、搬送先の病院で死亡が確認された。司法解剖の結果、病死だった。署は病名を明らかにしていない。 山田幸雄署長は「適正な留置管理業務に努め、再発防止を図る」とコメントした。

    勾留中のトルコ人男性死亡 警視庁、腹痛訴え
    douai
    douai 2026/07/14
    クルド人なのすか
  • 孫正義氏「人類が頂点の時代終わる」--AIの自己増殖「止めようと思っても止められない」

    AIAIを進化させる時代が到来へ 孫氏は、地球上の生命がバクテリアから現在の姿まで進化した背景には、「自己増殖」と「自己進化」という2つの仕組みがあったと説明した。 「もしバクテリアに自己増殖がなかったら、この地球上に生命体は増えていない。もし自己進化という機能が備わっていなかったら、バクテリアのままで終わっている」と述べ、生命はこの2つのアルゴリズムによって進化してきたと強調した。 同様の仕組みが、今後はAIエージェントにも備わるという。 「もう人間がエージェントを作る時代は終わる。エージェントがエージェントを作るようになる。つまり、エージェントが自己増殖するようになる」と孫氏は語った。 「止めようと思っても止められない」 さらに、エージェント同士が新たなエージェントを作るだけでなく、自ら能力を改善する「自己進化」も進むと予測。将来的には100兆個規模のAIエージェントが稼働し、それぞ

    douai
    douai 2026/07/14
    Eか悪いかは別なんです。Eか悪いかということではなくて、EVになるんです。
  • 「黙認されてきたのに、なぜ今」全国でソープランド摘発相次ぐ…“裏事情”と見落とされがちな“最大の被害者”とは【弁護士解説】 | 弁護士JPニュース

    「黙認されてきたのに、なぜ今」全国でソープランド摘発相次ぐ…“裏事情”と見落とされがちな“最大の被害者”とは【弁護士解説】 各地でソープランドの摘発が相次いでいる。43年続く老舗もその例外ではなかった。 ネット上でも「これまで事実上黙認されてきたのに、なぜ今になって」と疑問や困惑の声が広がる。 和歌山市のソープランド「SK」で売春行為を知りながら個室を提供したとして会社役員の男が逮捕され、仙台市青葉区のMでは運営会社役員ら3人が逮捕、新潟市のZでは代表と従業員の男ら3人が摘発された。 東京・吉原では43年続く老舗Rもターゲットになった。いずれも容疑は売春防止法違反(場所の提供)だ。 仙台のMでは、2026年1月1日から28日までの間だけで4000万円程度の売上があったとみられ、当時の在籍女性従業員は200人程度に上っていた。吉原の店舗は年間数億円の売り上げがあったともいわれている。 なぜ今

    「黙認されてきたのに、なぜ今」全国でソープランド摘発相次ぐ…“裏事情”と見落とされがちな“最大の被害者”とは【弁護士解説】 | 弁護士JPニュース
    douai
    douai 2026/07/14
    スカウトと一般応募は、6対4くらいなので
  • 「検察がおかしくなってる」暴言、性暴力、証拠隠し…“異常事態”相次いでも会見なし「黙秘権の行使」続く - 弁護士ドットコムニュース

    取り調べで暴言、幹部による性暴力、検察審査員の氏名流出、捜査対象者との不適切な関係──。 「公益の代表者」とされる検察で、不祥事や事件が相次いでいる。 検察官が多くを占める法務省刑事局も、再審制度の見直しをめぐる対応や、公文書の廃棄などで厳しい批判を受けている。 「検察組織はおかしくなっている」。そんな声が、国会や法曹関係者、さらには検察内部からも上がり始めている。(弁護士ドットコムニュース・一宮俊介) ●「検察なめんなよ」取り調べの暴言、刑事裁判にかけられた検事も 捜査の問題では、検事が取り調べ中に被疑者へ「検察なめんなよ」「ガキ」「社会に貢献できていない」などと暴言を浴びせていたケースが複数明らかになっている。 大阪地検特捜部の取り調べを受けた不動産会社元社長が国を訴えた裁判では、検事が机を叩いて怒鳴る映像が法廷で上映された。この検事はその後、特別公務員暴行陵虐罪に問われる異例の事態と

    「検察がおかしくなってる」暴言、性暴力、証拠隠し…“異常事態”相次いでも会見なし「黙秘権の行使」続く - 弁護士ドットコムニュース
    douai
    douai 2026/07/14
    伊藤博文が作った世界だから
  • 佐藤二朗批判勢「Xで犬笛を吹きまくって!橋本さんは限界だと弁護士から厳重注意受けたというのに!」

    https://b.hatena.ne.jp/entry/s/anond.hatelabo.jp/20260710123848 soimilktea 「橋さんはもう限界です。いつ倒れてもおかしくない状態です」と弁護士に厳重注意されてるのに、 Xで犬笛を吹きまくって被害者ムーブにすり替えた佐藤二朗に同情できる奴がまだいるのか? 2026/07/10 これで佐藤への批判になってると考えること自体もう とても滑稽だと思うんですよね。 1.世間を巻き込んで開戦したのは佐藤側? Xで犬笛を吹きまくって この問題を大々的に報じて世の意見を問うたのは文春ですよね。 佐藤二朗はそれから身を守るために反論を始めた側。 このsoimilkteaみたいな人の意図が当に 「橋愛さんに負担を掛けないことを第一に!」ということであれば まず文春を猛批判するはずだし、しなければならないのに、 してないですよね?

    佐藤二朗批判勢「Xで犬笛を吹きまくって!橋本さんは限界だと弁護士から厳重注意受けたというのに!」
    douai
    douai 2026/07/12
    橋本愛が号泣したのが始まりなのに、ものの見事に消え去っている
  • 佐藤二朗「これを最後にします」昨日の投稿で一部謝罪・取り消し「使われてもカットでも…」

    【写真】『夫婦別姓刑事』佐藤二朗&橋愛が向き合うシーン 昨日の投稿で佐藤は「フジテレビは、なぜ、そこまで片方だけに寄り添うんでしょうか。残念です」と訴え、「ごめん広さん。「踊る」関係者の皆様、当にすみません。映画編も、僕のところは全てカットしてほしい」とつづっていた。 きょうの投稿で佐藤は「当にすみません。どなたかのお叱りの指摘が至極正しいと思い。撮り終えたシーンを「カットして」は広さんは勿論、多くに迷惑をかけます。その部分は心より謝罪し、取り消します。使われてもカットでも、僕に異論はございません」と謝罪、意見を修正した。 続けて「そしてこれもご指摘が正しいと思い。投稿、これを最後にします」とした。 佐藤をめぐっては、『文春オンライン』が1日、共演者に対するハラスメント行為があったと報道。これに佐藤の事務所は一連の経緯を説明するとともに、報道内容に「到底受け入れることはできませ

    佐藤二朗「これを最後にします」昨日の投稿で一部謝罪・取り消し「使われてもカットでも…」
    douai
    douai 2026/07/09
    西田敏行アドリブ王、女優に触るなんて聞いたことないな
  • 〈佐藤二朗インタビュー第3弾〉「フジ弁護士の言葉は脅しのように聞こえた」 初めて明かした騒動の裏側 「橋本さんが潰れてしまったら、佐藤さんのタレント生命にも傷がつきますよと…」 | デイリー新潮

    「週刊新潮」の発売前日に速報が届く! メールマガジン登録 デイリー新潮とは? 広告掲載について お問い合わせ 著作権・リンクについて ご購入について 免責事項 プライバシーポリシー データポリシー 運営:株式会社新潮社 Copyright © SHINCHOSHA All Rights Reserved. すべての画像・データについて無断転用・無断転載を禁じます。

    〈佐藤二朗インタビュー第3弾〉「フジ弁護士の言葉は脅しのように聞こえた」 初めて明かした騒動の裏側 「橋本さんが潰れてしまったら、佐藤さんのタレント生命にも傷がつきますよと…」 | デイリー新潮
    douai
    douai 2026/07/08
    和田アキ子が俺の楽屋に来て詰められた。怒ってはいなかったが、凍りついた。その後1時間半うずくまっていた
  • 〈佐藤二朗独占インタビュー〉「橋本さんサイドは、日常的なシーンの身体接触はOKとしていた」 佐藤がハラスメント疑惑の裏側について初告白 | デイリー新潮

    「週刊新潮」の発売前日に速報が届く! メールマガジン登録 デイリー新潮とは? 広告掲載について お問い合わせ 著作権・リンクについて ご購入について 免責事項 プライバシーポリシー データポリシー 運営:株式会社新潮社 Copyright © SHINCHOSHA All Rights Reserved. すべての画像・データについて無断転用・無断転載を禁じます。

    〈佐藤二朗独占インタビュー〉「橋本さんサイドは、日常的なシーンの身体接触はOKとしていた」 佐藤がハラスメント疑惑の裏側について初告白 | デイリー新潮
    douai
    douai 2026/07/08
    フジテレビ内のトラブルなので、ワイドショーには出なさそうなのが橋本愛には救い
  • 当社ドラマ制作に関するご説明

    2026 年 7 月 7 日 株式会社フジテレビジョン 当社ドラマ制作に関するご説明 このたびは、 当社制作のドラマに関して、 報道や SNS 上での様々な投稿等を契機として、 関係者に対する誹謗中傷や、憶測・ 事実誤認 に基づく情報発信が広がった結果、主演を務め たお二人の俳優に対して、多大なるご負担とご心労をお掛けする現状となっていることに ついて、当社としてお詫び申し上げます。 当社は、件ドラマに関して、 「フジ事メディア事ホールディングスグループ人権方針」 に則って制作に当たるとともに、件が発生した当初より、外部弁護士による両俳優事両実 務所関係者事ドラマ制作関係者に対するヒアリングを含む実誤確 を誤施してまいりまし た。これまでは、関係者のプライバシーや名誉に関わる実項を含むことから、当社として公 の場で詳細な経緯を説明することを控えてまいりましたが、 当社としては、 これ以

    douai
    douai 2026/07/07
    和田アキ子とどっちが怖いか
  • フジ、佐藤二朗主演ドラマ制作巡るトラブルの経緯を公表 約5300文字の長文で「正確にお伝えすることが必要であると判断」【全文掲載】

    【写真】『夫婦別姓刑事』佐藤二朗・橋愛の共演シーン 同作をめぐっては、『文春オンライン』が1日、主演を務めた佐藤の共演者に対するハラスメント行為があったと報道。これに佐藤の事務所は一連の経緯を説明するとともに、報道内容に「到底受け入れることはできません」と反論。佐藤も自身のSNSで「数々の『ほんとうのこと』が、明らかになる日が来ることを、切に祈ります」と記していた。 また2日にはフジ側も『文春』報道に対して声明を発表。撮影中の言動について「厳重注意を行うとともに、再発防止を求めたことは事実」とコメント。また「男性俳優が撮影中に女性俳優の顔に触れた点を問題として捉えているものではありません。男性俳優が、女性俳優が演技上の制約を有することになった経緯を認識しながら発した言葉等が、外部弁護士による調査において問題視された」としていた。 同ドラマは俳優の佐藤二朗と橋愛がW主演を務め、4月14日

    フジ、佐藤二朗主演ドラマ制作巡るトラブルの経緯を公表 約5300文字の長文で「正確にお伝えすることが必要であると判断」【全文掲載】
    douai
    douai 2026/07/07
    はてなーも、50代男子だよねー
  • 佐藤二朗ハラスメント騒動、橋本愛への批判が向かう世論に抜け落ちた"フジの責任"という視点

    コンテンツブロックが有効であることを検知しました。 このサイトを利用するには、コンテンツブロック機能(広告ブロック機能を持つ拡張機能等)を無効にしてページを再読み込みしてください。 なお、Microsoft Edgeをご利用のお客様はプライバシー設定が影響している可能性があるため「追跡防止を有効にする」の設定を「バランス(推奨)」にしてご利用をお願いいたします。詳細は下記のFAQページをご参照ください。 https://help.toyokeizai.net/hc/ja/articles/33846290888345 ✕

    佐藤二朗ハラスメント騒動、橋本愛への批判が向かう世論に抜け落ちた"フジの責任"という視点
    douai
    douai 2026/07/05
    フジテレビはハラスメントの片棒は担いでないよ
  • 欧州に必要なのはエアコン設置ではない

    熱波って長くても2週間、短ければ数日なのよ しかも毎年来るものでもないから、関東に例えたら台風や地震みたいなもん 「我慢してれば過ぎ去る」ものであり、それだからこそエアコン設置は進まない そう考えるなら、熱波は気候ではなく災害と割り切って、エアコンが効いた避難施設を作るのが最初じゃないの?と思う こういう時に命に関わるのは年寄りとか弱者でしょ、そういう人はエアコン買えないよ だから避難施設の次にやるのが、寝たきり老人に対するエアコン補助金ね エアコン設置しないことをバカにするのはズレてる まあ、耐えろとか言ってる政府や、規制してるところはバカにしていいと思うけどね ーーーーー ギャーギャーうるせえなあ調べもせずに お前らはどうしてそうなんだ? パリの2025年の日毎の最高気温 2025-06 01 22.9 / 02 22.6 / 03 24.4 / 04 20.1 / 05 19.6 0

    欧州に必要なのはエアコン設置ではない
    douai
    douai 2026/07/05
    アイスノンいいよ
  • 「結局、高市総理のワガママだよね」重鎮が漏らした本音…愛子さま不敬発言、皇室典範改正の背後に見える麻生副総裁の影…“小渕の乱”だけではない、見えてきた党内のほころび | 集英社オンライン

    「高市総理の公設第一秘書が関与したとされるサナエトークン問題などを巡り、高市総理が6月22日の国会答弁で、『秘書の陳述書を国会に提出し、それをもって答弁に代えさせてほしい』と述べた。事実上の“答弁拒否”に、国会軽視との批判が高まり、野党は姿勢を硬化させた」(全国紙政治部記者) 野党は、高市総理が出席する衆参予算委員会の開催や党首討論を要求してきたが、自民党関係者によると、高市総理は6月24日、自民党の松山政司参院会長に対して集中審議への出席に慎重姿勢を示したという。 「国会は国会のルールの中で、決まるわけです。自民党としては、内閣はぶつくさ言わず、従ってくれという感覚もある。安倍政権時代でさえ、そうした相互理解はあった。安倍晋三元総理や菅義偉官房長官(当時)は、野党との調整役となる自民党の国会対策委員会とぶつかることはあったけど、結局は折れてくれた。 今の自民党では、そういう“常識”が通用

    「結局、高市総理のワガママだよね」重鎮が漏らした本音…愛子さま不敬発言、皇室典範改正の背後に見える麻生副総裁の影…“小渕の乱”だけではない、見えてきた党内のほころび | 集英社オンライン
    douai
    douai 2026/07/05
    皇族には人権がない。とても人間扱いされてない
  • 佐藤二朗と橋本愛の件で…元役者が「役者の世界」はそれが正しいとは言わないが「芝居が回っているなら作品の駒にならないといけない世界」と擁護

    生方太郎(青髪)🪼 @JunkieNe 昨晩、自分が何に苛立っていたのかがようやく分かった。この一件である。 佐藤二朗さんが橋愛さんの顎に触れたというハラスメント疑惑が報じられ、記事にもなっている。 その後、佐藤さんは「過去の心の傷は最大限尊重されるべき社会だと心から思うが、トラウマがあって夫婦役を演じるなら、事前に状況を相手に共有すべき。その状況が続くのであれば、俳優を続けるべきではない」という趣旨の発言をしたとも報じられている。 元俳優としての俺の視点から言えば、これは極めて真っ当な指摘だと考える。 俺がお芝居の師匠から言われ続けてきたのは、「役者とは決して輝かしい仕事ではない。どれだけ売れても天狗になってはならない。どこまで行っても河原乞と変わらないと思え」ということだった。 「演出上必要とあれば、監督や演出家から『虫をえ』と言われれば虫をい、『泥を啜れ』と言われれば泥を啜

    佐藤二朗と橋本愛の件で…元役者が「役者の世界」はそれが正しいとは言わないが「芝居が回っているなら作品の駒にならないといけない世界」と擁護
    douai
    douai 2026/07/03
    芸能界ってそんなに触るんだ
  • 「愛子さまと結婚する人ない」発言でバレた…島田裕巳が読み取った「自民党の強い焦りと男系男子の無理筋」

    自民党の中曽根弘文・憲法改正実現部長は28日、富山県高岡市での講演で、皇族数確保策をめぐる議論に触れ、天皇陛下の長女・愛子さまによる皇位継承について「あり得ない」と述べた。翌29日、「言葉が適切でなかった点があった。反省している」と党部で釈明するに至る。皇室史に詳しい島田裕巳さんは「これは、悠仁親王とその配偶者の女性は『男子を産まないといけないという、すごいプレッシャーがある』と言うに等しい発言だ」という――。 中曽根氏「男児プレッシャー」発言の顛末 自民党の中曽根弘文憲法改正実現部長が富山県高岡市で行った講演の内容が物議をかもしている。 中曽根氏は、自民党の参議院議員で、かつての首相、中曽根康弘氏の子息である。康弘氏のほうは衆議院議員だったので、選挙区が異なり、厳密には「世襲議員」とは言えない。だが、康弘氏が首相だったときに初めて参議院に出馬しており、その威光を背景にしていることは

    「愛子さまと結婚する人ない」発言でバレた…島田裕巳が読み取った「自民党の強い焦りと男系男子の無理筋」
    douai
    douai 2026/07/01
    ディファクトスタンダード天皇、肩書なしの天皇はどうせ愛子様になる。世界の王室がけっきょく愛子さまにしか会いにこないよ
  • 【セルジオ越後】「いい勝負だった」の慰めはいらない。ブラジル戦の“負けは負け”だよ。この結果で日本は成長したと言えるのか | サッカーダイジェストWeb

    日本代表は6月30日、北中米ワールドカップのラウンド32でブラジルに1-2と逆転で敗れ、敗退。負けは負けだよ。「いい勝負だった」とか、そういう慰めはいらないんだ。 ゲームプランとして、前半は悪くなかった。リードもしたし。でも後半になったら引きすぎた。受けてしまったね。あれだけボールを回されたら消耗していくし、堂安も中村も伊東も、守りにエネルギーを使いすぎて、攻撃の力がだんだんなくなっていった。 結果、ペナルティエリアに引いて、その中で2点を取られた。前半と後半のサッカーが、全く違う試合だった。 スコアは1-2だけど、後半はワンサイドゲーム。ブラジルはセンターバック2人がすごく高い位置でプレーをしていたけど、日にはカウンターする力がもうなかった。回されすぎていた。内容的には、20年前と変わっていないということじゃないかと思う。 今回は大会システムの関係で、ベスト32で終わってしまった。それ

    【セルジオ越後】「いい勝負だった」の慰めはいらない。ブラジル戦の“負けは負け”だよ。この結果で日本は成長したと言えるのか | サッカーダイジェストWeb
    douai
    douai 2026/06/30
    ヨーロッパに日本寄宿舎中高校を作って、そこからDMMのチームに出させるか
  • 韓国警察、「洪明甫監督選任」関連でサッカー協会を捜査中…「積極的に進める」(中央日報日本語版) - Yahoo!ニュース

    サッカー韓国代表の洪明甫(ホン・ミョンボ)監督が28日(現地時間)、メキシコのグアダラハラのベースキャンプ地でW杯決算記者会見を行い、不振の責任を取って監督から退く意向を明らかにした。 [ニュース1] 洪明甫(ホン・ミョンボ)サッカー韓国代表監督を選任する過程で鄭夢奎(チョン・モンギュ)大韓サッカー協会長らが不当に介入したという疑惑と関連し、警察が「必要な捜査を積極的に進める」と予告した。 ソウル警察庁の関係者は29日午前、定例記者懇談会で「洪監督の選任に関連した告発事件が計8件あり、法律検討など関連調査を続けている」と明らかにした。これに先立ち2024年7月、ソウル鍾路(チョンノ)警察署は洪監督選任に関する鄭会長の業務妨害・業務上背任など容疑の告発事件が配当された。警察は共に告発された李林生(イ・イムセン)大韓サッカー協会総括技術理事を立件した状態だ。 ソウル庁は関連捜査が遅れた理由につ

    韓国警察、「洪明甫監督選任」関連でサッカー協会を捜査中…「積極的に進める」(中央日報日本語版) - Yahoo!ニュース
    douai
    douai 2026/06/30
    次期監督は、警視総監ですか
  • 【速報】「日本で再び冬季五輪を」とIOC担当幹部

    【ローザンヌ(スイス)共同】国際オリンピック委員会(IOC)の「将来開催地委員会」のシュトス委員長が、28日までに共同通信の取材に応じ「私たちは再び日で冬季五輪を行いたいと考えている」と日の立候補に期待感を示した。

    【速報】「日本で再び冬季五輪を」とIOC担当幹部
    douai
    douai 2026/06/29
    徐々に競技者に批判が向くかも
  • 「スパイ防止法」を喧伝する映画を「U-NEXT」が配信し始めた裏事情

    スパイ防止法制定の議論が高まるなか配信がスタートした幻の反共映画、その裏側を追う記事後編。 1987年、統一教会や国際勝共連合の後押しで製作されたスパイ防止法のプロパガンダ映画『暗号名 黒を追え!』(監督:井上梅次、岩清水昌弘)、一般の劇場公開ではなく公民館などでの自主上映という特殊なスタイルから「封印作品」という噂が流れ、長らくカルト映画として扱われてきた。 2008年のDVD化に続いて、2025年の配信を仕掛けたのは勝共連合の関連組織であり、『黒を追え!』の権利元となった「スパイ防止法制定促進国民会議」。取材を申し込んだところ、「映画のことだけならば」という条件つきで実現。実務を担当した同会議の永嶌雅昭監事(67歳)が、解禁の舞台裏を明かす。 【前編を読む】高市首相の悲願「スパイ防止法」を後押しする「幻のプロパガンダ映画」の配信がスタート…39年前の反共映画を解き明かしてわかった「

    「スパイ防止法」を喧伝する映画を「U-NEXT」が配信し始めた裏事情
    douai
    douai 2026/06/26
    黒猫の正体は、スプレードライヤーなんでしょ