日本維新の会の馬場前代表は、内閣改造があった場合に入閣するとすれば、統治機構の改革などを推進する観点から、総務大臣のポストが望ましいという考えを示しました。 日本維新の会は、高市総理大臣から閣内協…
大規模災害時の首都の代替機能などを担う「副首都」構想の関連法案は、15日、衆議院本会議で採決が行われ、自民・維新両党とチームみらいなどの賛成多数で可決され参議院に送られました。 「副首都」構想の関…
なつうまれ @parenting_jp 研究職(新規事業の技術開発)「こんなの考えました」 偉い人「それでいくら儲かるの?」「本当に売れるの?」「顧客ヒアリングした?」 これやってる弊社は面白いくらい博士持ちが辞めてます x.com/kmoooooog/stat… 2026-07-14 07:53:52 くまがい @kmoooooog 研究者ってまじ転職率低いし日本は解雇規制も強いのでメーカーからすると雇用は「一生養う」意思決定になるという構図。30近くまで民間経験ない人を一生養う意思決定するのが難しいのは自明なので、もっと民間でも任期付きのポストがあるといいんじゃないかと思う x.com/PhD_sei/status… 2026-07-13 16:56:32
福岡県議会の正副議長就任をめぐる金銭授受疑惑で、受け渡しを指示したとされる中尾正幸副議長が14日、再び会見を開き、金銭の受け取りについて改めて否定しました。 午後2時から福岡市内で開かれた会見で中尾氏は冒頭「私は間違いなく現金1000万円は見ておりません」と述べ、やり取りを録音したとされる音声データについては「その声紋が私のものであっても、お金を受け取った事実がないので信ぴょう性に乏しいと思っています。私は疑っています」と話しました。 県議会の吉松源昭県議は2020年の議長就任前に、自民党県議団の幹部の1人である中尾氏から、他の会派も参加するゴルフ会などの費用名目で1000万円の支払いを求められたと証言し、そのやり取りを録音した音声データを公開しました。 音声データには「あした松本会長が『荷物』は預かります」「ちょっとね大金やけんね、管理しとかんと」などといったやり取りが記録されていました
「無差別殺傷事件を起こせば、射殺されるか死刑になって死ねる」 殺人予備の疑いで7月12日に逮捕された富山県滑川市の男性(53)が、そんな供述をしていると報じられた。 リュックサックにナイフを忍ばせ、高速バスで東京へと向かおうとしていた男性。その凶行を食い止めたのは、18年前に秋葉原で通り魔事件を起こした加藤智大・元死刑囚の友人だった。(弁護士ドットコムニュース・一宮俊介) ●YouTubeを見た男性から届いたサイン 東京都に住む大友秀逸さん(50)のXに、男性から突然連絡が来たのは7月1日だった。 2008年6月8日に発生した「秋葉原無差別殺傷事件」を特集したインターネット番組が今年6月に放送され、大友さんはそこに出演した。男性は、その動画をYouTubeで見て、大友さんのXに辿り着いたとみられる。 「最近生きるのにも疲れてきたんで、秋葉のように楽しくヤッてタヒもいいかとよく思うようになり
荒井禎雄(専業主夫を志望するフリーライター) @oharan 日本でマトモな野党が育たないの、民主党のDNAが悪の元凶な気がしてならない 偽メール事件の時代から、安直な一発を狙いすぎなんだよ。もっと地道に政治で信用を勝ち取れっつうのに、自民党にクレーム入れればなんとかなると思い込んでる 過去には自民の自滅で政権取った事もあったけど、その際に国民に見放されて今がある訳じゃん? なのに「自民叩きで成功した」という成功体験が未だに忘れられない 偽メール事件にしたって、アレに飛びつかなければ、もっと早く耐震偽造・BSE・談合の三点セットで追い込めたのに、バカ民主は意地になって偽メールに固執 アレの何がダメだったか今になっても理解できてない 今現在の高市叩きもそうだろ。高市がコケれば自分達に何か得るものがあると思い込んじゃってる そうじゃねえのよ、政治をやれよ。有権者は税金でクレーマーを飼ってるわけ
「生きづらさ」を個人の責任として片付ける風潮は根強い。『生まれたくなんかなかったのに それでも生きるための哲学』(幻冬舎)の著者・小島和男氏(学習院大学文学部哲学科教授)は、「生きづらさの原因は個人ではなく制度にある」と語る。反出生主義という思想を入り口に、親子関係や少子化、人生の意味を問い直しながら、苦痛を少しでも減らして生きるための考え方について、小島氏に聞いた。(聞き手:関瑶子、ライター&ビデオクリエイター) ──本書は、反出生主義の立場から、苦痛を取り除いて楽に生きる術を模索することを目的としています。改めて、反出生主義とはどのような考え方なのでしょうか。 小島和男氏(以下、小島):反出生主義は新たに人を生み出すこと、すなわち、子どもをつくることには重大な問題が伴うという考え方です。 2006年に南アフリカ共和国の哲学者デイヴィッド・ベネターが上梓した『Better Never t
山崎 雅弘 @mas__yamazaki 戦史/紛争史研究家。政治問題の論考も新聞・雑誌に寄稿。主な著書『日米軍事近現代史』『ウソが勝者となる時代』『底が抜けた国』『詭弁社会』『第二次世界大戦の発火点』『ある裁判の戦記』『歴史戦と思想戦』『戦前回帰』『動乱期を生きる(対談)』など。『歴史群像』誌に毎号寄稿。著書→amzn.to/2cs7181 前川喜平(右傾化を深く憂慮する一市民) @brahmslover この皇室典範改正が国会を通ったら、天皇はその公布を拒否したらいい。御名御璽を与えなければいいのだ。法律の公布は天皇の権限だ。この改正案に関する限り、天皇は内閣の助言と承認に従わなくてもいい。「当事者に深く関わることを当事者抜きで決めてはいけない」という条理を根拠にすればいい。 x.com/mas__yamazaki/… 2026-07-11 09:12:39
物価高による生活苦を理由に、東京で不特定多数の人を無差別に殺害しようと準備したとして、富山県警は滑川市在住の無職の男を逮捕しました。男は「射殺されるか死刑になって死ぬことができると考えた」と供述しているということで、警察が具体的な実行計画などについて調べを進めています。 富山県警察本部 この記事の画像(3枚) 高速バスを予約し、ナイフをリュックに 殺人予備の疑いで逮捕されたのは、富山県滑川市上小泉の無職・毛利勝己容疑者(53)です。 警察によりますと、毛利容疑者は東京都内で不特定多数の人を殺害しようと計画。富山発東京行きの高速バスを予約したうえで、自宅でリュックサックにナイフ1本を入れるなど、殺人の準備を進めていた疑いが持たれています。 警察は11日、毛利容疑者が不特定多数の人の殺害を計画しているとの情報を入手。1人暮らしをしているアパートの部屋で容疑者を発見し、逮捕しました。 「射殺され
俳優の佐藤二朗(57)と女優・橋本愛(30)の一連の騒動で現場スタッフに同情の声が寄せられている。 【写真】スリムだった頃の佐藤二朗 「週刊文春」によると、6月23日に最終回を迎えたフジテレビ系ドラマ「夫婦別姓刑事」の現場で佐藤が橋本の楽屋に押しかけ、キャリアを否定する発言をしたという。撮影中の身体的接触をめぐり、認識のズレが伏線としてあった。 事態を重く見たフジは外部の弁護士に調査を依頼し、不適切な発言をした佐藤を厳重注意。一方、佐藤の事務所は「ハラスメントに該当する事実は確認されておらず、そのような評価は適切ではない」と反論している。 気の毒なのは殺伐とした空気で撮影を行った共演者やスタッフたちだ。芸能プロ関係者は「主演同士がバチバチというのは聞いたことがない。脇役ならまだしも、主演俳優には途中で降りられたら困る。スタッフは神経をすり減らしていたと思いますよ」と語る。 橋本との共演シー
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