ボヴ @cornwallcapital 会計事務所にほぼ必ずいる、クライアントから送られてきた通帳やらカード明細やらをひたすら弥生会計に入力するオバさんパートとかAIでマジ不要になってると思うんだけど、どうすんのかな。 2026-07-11 15:57:24 ボヴ @cornwallcapital 公認会計士。零細会計事務所と弱小監査法人を経営しながら、ベンチャー企業の社外役員をさせていただいたり、M&Aにいっちょかみさせていただくことで、ご飯を食べています
新潮の佐藤二朗のインタビューを読んだ。 橋本愛が悪いと言いたいわけではない。 橋本からすると、最初は日常的接触ならば、平気だと思っていたのかも知れないが、車中のシーンで目を閉じた状態で接触があったことがトリガーになった可能性はある。 だから、橋本サイドが「後から条件出した」という解釈だけが成立するとは思わない。 だが、佐藤二朗からすると、「急に夫婦役なのに、触ることすら許されない」と言われてしまったと感じたこと、その指摘された時のフジ側の弁護士の言い分が高圧的に感じられたことは佐藤においては事実だろう。 佐藤からすれば自然な演技を不意に禁止され、問題だと言われた。さらには佐藤曰くフジ側の弁護士から「橋本の俳優生命にかかる」と釘を刺されたら、とても精神的に疲弊するのはよくわかる。佐藤からすると橋本を避けるしかないという選択が合理的になるだろうし、その行為を続けた結果に、再度フジ側から橋本に対
れいわ新選組の山本太郎代表(51)は9日、都内で会見し、代表職の辞任と、政治活動からの引退を表明した。健康問題を理由とした。現在の体制はいったん「リセット」され、党執行部メンバーは全員「解任」となる。これに伴い、山本氏と行動をともにしてきた共同代表の大石晃子元衆院議員(49)は、離党する考えを明らかにした。 大石氏は、今後、山本氏に代わる新たな代表を選ぶ代表選が行われることに触れながら、「党の新代表が選ばれる時に、山本代表体制が終わる。その時に党員資格を失うので、私はそこから党には戻らない」と述べた。 山本氏は衆院選直前の今年1月、血液のがんの一種「多発性骨髄腫」の1歩手前と診断されたとし、治療専念のため参院議員を辞職。代表職は続けていた。大石氏は、自らの離党理由に関して、「(山本氏が治療に専念中に自身が)表の責任者として活動してきたが、それがうまくいったとはいえないし、選挙もうまくいった
2026年7月9日 住信SBIネット銀行株式会社 住信SBIネット銀行、新サービスブランド「ドコモの銀行」を発表 ~新社名「ドコモSMTBネット銀行」始動にあわせ、個人向け銀行サービスブランドを刷新~ 住信SBIネット銀行株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長(CEO):円山 法昭、以下「当社」)は、2026年8月3日(月)より、個人のお客さま向け銀行サービスの新たなサービスブランドとして「ドコモの銀行」を展開いたします。 本取組は、同日予定している「株式会社ドコモSMTBネット銀行」への商号変更※を契機に、当社を取り巻く事業環境の変化や各種パートナーとの連携の広がりを踏まえ、サービスブランドを刷新するものであり、お客さまにとっての分かりやすさと直感的な理解の向上を図るとともに、より身近で利便性の高い銀行サービスの提供を目指します。 新サービスブランド「ドコモの銀行」 「ドコモの銀行」
Kouya | AI×SNSマーケ自動化コンサルタント @kouya_sns01 @masaki_aihack このスレッドの核心は「AIの使い方」ではなく「人間の役割の再定義」にあると思います。多くの人がAIに「0から60点の叩き台を作らせる」ことを推奨していますが、本当に価値があるのは「頭の中に既に像(イメージ)がある人」がAIを活用して、その像を検証・洗練していく場面です。像がまだない人がAIに叩き台を任せ続けると、結局「像を育てる力」が育たないままになってしまう。この視点は、AIを「便利ツール」として消費するのではなく、「思考を拡張するパートナー」としてどう付き合うかを真剣に考えさせる、非常に示唆に富んだ内容だと思います。 2026-07-06 04:18:43
やめろ好きになってしまう もりぐちあきら 故意か無邪気か!?脳内騒然、タイトル通りのラブコメディ!! 上っ面を取り繕い生きてきた冷静な男子高校生・松浦(まつうら)。 他人の本性を容易に見透かす彼だが、何故かやたら陽キャグループのツインテール美少女・厳木(きゅうらぎ)にアプローチされて―!? 故意か無邪気か、あざとい彼女の一挙手一投足に松浦は…― 「やめろ!好きになってしまう!!!」
衆院内閣委員会は26日、日本の国旗を傷つける行為に刑罰を科す日本国旗損壊罪法案を自民、日本維新の会、国民民主、参政の4党などの賛成多数で可決した。共同提出した4党に加え、チームみらいも賛成した。与党が少数の参院でも可決できるため、今国会で成立する公算が大きい。質疑では憲法で保障された「表現の自由」の制約や過度な萎縮につながるとの懸念が野党から相次いだ。 日本維新の会の阿部圭史衆院議員は質疑に提出者として出席し「成立を契機に、今後一層国旗を大切にする気持ちが醸成され、愛国心も醸成されていく」と述べた。維新の西田薫氏への答弁。 中道改革連合の長妻昭氏は処罰対象の曖昧さから、憲法が保障する「表現の自由」に対する「萎縮効果は否めない」と批判した。損壊罪の創設は「国旗への親しみではなく、かえって遠ざけることにつながる」と強調した。 共同提出した自民党の勝目康氏は「表現内容の規制ではない」と反論し、国
オモコロから新しいお知らせです。 突然ですが、オモコロはこのたび、新たに出版レーベルを立ち上げました。 その名も、『オモコロ出版』です。 本日は、読者の皆さまと、全国の書店の皆さまに、そのお知らせをお届けしたく参りました。 オモコロが、本を作ります! <この記事でお伝えしたいこと> ・出版レーベル「オモコロ出版」をスタートします。 ・オモコロのコンテンツを書籍化し、インターネットの面白さ、読み物の楽しさを、出版を通じて発信していきます。 ・単発企画ではなく、今後も継続的に書籍を刊行していく予定です。 ・記念すべき1冊目の書籍は2026年9月上旬に発売予定です。 ・書店さま向けのご注文受付は、2026年7月上旬ごろの開始を予定しています。 なぜオモコロが出版を? オモコロは、ゆるく笑えるWEBメディアとして、20年以上活動してきました。 今もなお、インターネットという場所で、読者のみなさんに
ティーンエイジャーたちはいま、あなたや私が数週間経ってようやく意味を理解するようなミームを、ソーシャルメディアに投稿しているのだろう。Xavier Lorenzo/Getty Images; Tyler Le/BI 16歳未満を排除したら、ソーシャルメディアは驚くほど空虚なものになるだろう。ティーンエイジャーはインターネット文化を牽引する存在であり、大人のフィードに流れてくるミームやクリエイターの流行を密かに左右している。若いユーザーがいなくなれば、爆発的に拡散されるトレンドも人気アプリも、瞬く間に機能停止に陥るだろう。私にはインターネットに関する一つのルールがある。ネットで意味不明なものに出くわしたときに役立つルールだ。「目にするものはすべて12歳向けか、12歳が作ったものだと思え」というものだ。 「ベイビー・グロンク(Baby Gronk)がリビー・ダン(Livvy Dunne)を口説
メラン⭐︎28号 @syoujikityan 茅乃舎まさかの紙袋有料からの紙袋165円もして激萎えした。3000円越えの買い物して紙袋もつけてくれんのなら、百貨店の方でなんか見つけて買えばよかった。初めて買い物したけど、紙袋おつけしますか有料なんですがの一言で激萎えした。くそ〜😭 2026-06-20 18:48:18 メラン⭐︎28号 @syoujikityan その後にポイントカード登録しますか?お出汁つきますよ?て言われて、それなら登録しようとしたら有料200円で、さすがに笑った。いろんなところから金取るにしても、ポイントカードまで金取ろうとするでない。 2026-06-20 19:59:36
滋賀県日野町で昭和59年、酒店経営の女性が殺害され手提げ金庫が奪われた日野町事件で、強盗殺人罪で無期懲役が確定し、服役中に75歳で病死した阪原弘(ひろむ)さんの再審公判に向けた協議が19日に開かれ、検察側が有罪立証をしない方針を示した。 同日、大津地検の萩原良典次席検事が報道陣の取材に応じ、犯人性について「立証が困難だと判断した」と説明。阪原さんは「死後再審」となる公判で、無罪判決を言い渡されることが確実となった。 一方で再審開始を確定させた再審請求審の審理を踏まえても「(阪原さんが)犯人でないことを積極的かつ明白に示す証拠はない」と強調し、「積極的に無罪の主張をすることはしない」と述べた。検察側は新たな立証はせず、裁判所に有罪・無罪の判断を任せるとした。 阪原さんは自身が申し立てた第1次再審請求中の平成23年に病死。遺族が申し立てた第2次請求に対して大津地裁が30年、大阪高裁が令和5年に
ホワイトハウスの東の間で行われる勲章授与式に到着したトランプ氏=18日/Andrew Harnik/Getty Images (CNN) トランプ米大統領は18日に抜粋が公開されたインタビューで、イランと締結した覚書は「無条件降伏」に等しいとの認識を示唆し、今回の紛争で自身の大統領権限の広さが証明されたとほのめかした。 トランプ氏は米メディア「アクシオス」のマーク・カプト氏とのインタビューで、「我々は群を抜いて世界最強の軍隊を擁している」と発言した。 カプト氏は続けて、トランプ氏に「紛争が発生した当初、あなたは無条件降伏だけが望みだと話していたが、今回の覚書は無条件降伏には見えない」と指摘。これに対し、トランプ氏は「実際のところはおそらく無条件降伏だろう」とコメントした。 カプト氏が「本当にそうか」となおも追及すると、トランプ氏は「そう思う」と応じた。 これに先立ち、米国とイランは戦闘終結
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