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  • asahi.com(朝日新聞社):筋肉も溶かす、毒キノコ成分発見 京都薬科大准教授ら - サイエンス

    ニセクロハツ=橋貴美子准教授提供  べると筋肉痛や呼吸困難などが起きる毒キノコ「ニセクロハツ」に含まれる強い毒性物質を、京都薬科大などのグループが突き止め、24日付英専門誌ネイチャーケミカルバイオロジー電子版に発表する。この物質が引き金となって、筋肉が溶けることもわかった。中毒を起こす詳しい仕組みが解明されそうだ。  ニセクロハツは猛毒で知られる。05〜07年には、加熱すれば用ともされるクロハツと間違えてべるなど6件の中毒があり、4人の死亡が報告されているが、その中毒物質は謎だった。京都薬科大の橋貴美子准教授と慶応大の中田雅也教授らは、ニセクロハツを水に浸して抽出液をつくり含まれる成分を調べた。  べさせたらネズミが死んだ成分を分離したところ、その物質が炭素原子を4個もつ小分子シクロプロプ―2―エンカルボン酸であることがわかった。この小分子は、合成化学の研究で利用されることはあ

    b0101
    b0101 2009/05/30
    おもしろいな
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