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GoogleAppEngineに関するamnmaのブックマーク (7)

  • Java Cloud Meeting Tokyo 2010: 『Google Web Toolkitのすすめ』発表資料 - kaisehのブログ

    Java Cloud Meeting Tokyo 2010で、『Google Web Toolkitのすすめ』と題して発表を行いました。スタッフの皆さま、お疲れ様でした。 発表中に、Google PluginでGWTアプリをGAEにデプロイする予定だったのですが、Eclipseで謎のエラーが出てしまいました。そこであらかじめデプロイしておいたアプリを表示しようと思ったのですが、動揺でApp IDをど忘れしてしており、URLを間違えて404を連発という失態を演じてしまいました。ネットワークを使うデモは会場でのリハーサルが必須ですね...。 以下、発表資料です。 Google Web ToolkitのすすめView more presentations from kaiseh.

    Java Cloud Meeting Tokyo 2010: 『Google Web Toolkitのすすめ』発表資料 - kaisehのブログ
  • Google製。クラウド上の社内教育管理·CloudCourse MOONGIFT

    CloudCourseはPython製/Google App Engine用のオープンソース・ソフトウェア。最近は社内教育にあまり力を入れない傾向がある。中途入社で即戦力、個々人で勉強などが盛んで、その結果として社内のナレッジ共有がおろそかになっている。 オンラインで教育管理 セキュリティ管理など、システム面で対応するよりも社内教育を率先すべき事項はたくさんある。そのためのシステムとしてGooglerが開発したのがCloudCourseだ。 CloudCourseは個々人が自由に社内向けセミナーを追加できるシステムで、セミナー以下にセッションがついて管理される。スピーカーを依頼したり、セッションに申し込んだりするのもオンライン上だ。システムはDjangoを使っており、管理画面はまさにDjangoのそれになっている。 管理画面 おそらくGoogle自体でも毎日多数のセッションが行われているの

    Google製。クラウド上の社内教育管理·CloudCourse MOONGIFT
  • Google App Engine/JavaでのScala/Liftアプリケーション開発(後編)

    はじめに 前回の「Google App Engine/JavaでのScala/Liftアプリケーション開発(前編)」では、Google App Engine(GAE)JavaでLiftアプリケーションを利用する基的な方法を解説しました。 後編である稿では、前回作成したイベント管理アプリケーションに機能追加を行いながら、Googleが提供するemailサービスやスケジュールサービス(cron)、TaskQueue(非同期バックグラウンド処理)などを利用してアプリケーションを構築する方法について説明します。 また、これまで説明していなかったLiftViewによるテンプレートを利用しないレスポンスの生成や、カスタムディスパッチで任意のURLの処理を行う方法も紹介します。 対象読者 Javaは知っているが、Scalaも学んでみたいと思っている方 ScalaでのWebアプリケーション開発に興味が

    Google App Engine/JavaでのScala/Liftアプリケーション開発(後編)
  • AndroidとGoogle App Engineを同期する·Synctester MOONGIFT

    SynctesterはAndorid + Python製/Google App Engine用のオープンソース・ソフトウェア。スマートフォン単体ではデータ量はたかが知れている。さらにもしスマートフォンを紛失したり壊してしまった場合に全てのデータがなくなってしまうのは大きなリスクだ。 データをオンラインサーバと同期する それを防ぐためにはオンラインのストレージにデータを同期できるのが良い。そういったサービスを提供しているところもあるが、自分で専用のサーバを立てたいならばSynctesterを使ってみると良いだろう。 SynctesterはAndoridアプリとGoogle App Engineの二つのシステムに分かれている。両方ともGoogleが提供するものというのが象徴的だ。データはタイトルとURLの二つとなっている。データを登録する際にはIDとPWを登録し、その上でデータをオンラインスト

    AndroidとGoogle App Engineを同期する·Synctester MOONGIFT
  • Google App Engineを使ってメールのRESTful送受信·Remail MOONGIFT

    RemailはPython製/Google App Engine用のオープンソース・ソフトウェア。メールというのは意外と面倒な仕組みだ。スパム扱いされないためDNSの逆引きが必要だったり、メールを受信した時にスクリプトを実行したいといった時にも色々な設定が必要になる。 ファイル一覧 そうした面倒な仕組みを全て受け持った上で、ごく手軽に使えるメールサーバがあったらどんなに良いだろう。しかも独自のプロトコルではなく、HTTPつまりRESTfulで送信できるのだ。それがRemailを使った方法になる。 RemailはGoogle App Engine上で動作する。つまりGoogle App Engineをメール送信サーバにするのだ。外部のサービスからはRESTfulでアクセスする。Rails用にGemが用意されており、これを使えばモデルを使うようにメールが送信できる。もちろん他のプログラミング言

    Google App Engineを使ってメールのRESTful送受信·Remail MOONGIFT
  • Google App Engineで開発するスケールするアプリケーション(前編)

    はじめに 「人類が使うすべての情報を集め整理する」 この壮大なミッションを掲げ設立されたGoogleは、そのミッションを遂行するべく、マシン・ネットワークなどのインフラ環境に莫大な金額を投資し、独自の技術を開発し続けています。Googleは検索エンジンだけにとどまらず、Gmail、Google Calendar、Google Maps、Google Analystics、Youtube、Google Apps、Google Earthなど、いまや全世界のユーザーが使用するサービスをリリースしており、その扱うデータ量、アクセス数は天文学的な数になることが予想されます。Googleはそれらのデータ量、アクセス数を高速にさばき、なおかつ耐障害性の高いスケーラブルな大規模分散システムを構築しています。 そんな中、2008年4月にGoogle App Engineがリリースされました。Google

    Google App Engineで開発するスケールするアプリケーション(前編)
  • Google App Engine/JavaによるScala/Liftアプリケーション開発(前編)

    はじめに Google App Engine(GAE)/Javaでは、Java仮想マシン上で動作する言語を利用することができます。例えば、JRubyやGroovyなどです。 Scalaも、コンパイルすることによりJava仮想マシン上で動作するクラスファイルを生成する言語ですので、当然、GAE/Java上で動作させることができます。 Scalaが動作するということは、ScalaでできているWebアプリケーションフレームワークであるLiftを元に作成されたアプリケーションを、GAE/Javaに載せることができるということです。 前後編で構成される連載では、ScalaおよびLiftをGAE/Java上で動作させる方法を解説した後、サンプルアプリケーションでGoogleが提供するさまざまなAPIを利用した、GAEならではのアプリケーションを作成して、GAEでのアプリケーション作成のイメージをつか

    Google App Engine/JavaによるScala/Liftアプリケーション開発(前編)
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