カブを後輩に譲った話 僕がはてなブログを始めて最初の記事がこれ。当時は大阪に暮らしていたので大阪生活という名前でブログをやっていた。現在は社宅に居るから社宅生活。引っ越したらまた次のブログに引っ越すよ。 ジムに通っていた頃には週4以上で乗っていたけれど、最近忙しくてここ一…
たとえば、 sshなどで幾つかのサーバーにログインして設定ファイルを弄ったり、 ローカルでログの監視をしてたり、 データベースのデータを見てたりすると、 モニター上がターミナルのウィンドウですぐ埋まってしまいます。 そうすると、どのウィンドウで、どんな作業をやっていたのか、 判りづらくなったりするわけですね。 画面がウィンドウで埋まる埋まる。 そこで、ターミナルのウィンドウごとに ターミナルの背景色、文字色、その他設定を変更して、 区別しやすくするスクリプトを組んでみた。 使ってみた様子はこんな感じ。 色が派手になってしまったので、実際に使うなら、色は個人で調節した方が良い。 使い方は、 このスクリプトをダウンロードして、解凍して、適当なディレクトリにコピー。 シェルの設定ファイルで読み込むようにしてください。 . /path/to/ch_term_color.sh ↑こういう行をシェルの
次のページ 前のページ 目次へ 3. これだけ覚えれば使えます(1st Step) 3.1 起動方法 Xのkterm、xterm、rxvt等のターミナルウィンドウ、 あるいはXの起動していないコンソール上で次にようにして起動してみます。 viはLinuxのどのディストリビューションにも必ず付属されるエディタですから、 特別な環境設定なしで動きます。 この例ではtest.txtという新しいテキストファイルを作成します。 # vi test.txt ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ "test.txt" [New File] こんな具合に画面が切り替わり、viが起動したはずです。 次は何もせずに終了してみましょう。 :q![ENTER]と入力します。 # vi test.txt # となり終了しました。 3.2 すべての操作はコマンドで!!
計算機を使っていると、何でこんなことを覚えないといけないのだ ろうか、とストレスを感じつつも、それを覚えないとソフトウェア を使いこなすことができないためにしぶしぶ覚えなければならない、 といった類いのノウハウは多い。そうした雑多なノウハウのことを、 本来は知りたくもないノウハウという意味で、私はバッドノウハウ と呼んでいる。 バッドノウハウは、ソフトウェアの複雑怪奇な仕様が歴史的に引き ずられ、根本的な改善は行われないまま、そのノウハウが文書によっ て受け継がれることによって蓄積が進行する。Unix 上で広く使わ れているツールとしてはTeX, Emacs, sendmail, bind, perl, gnuplot, procmail などは、役に立つツールであると同時に、その 複雑怪奇な仕様によって長年に渡ってユーザを苦しめ続け、バッド ノウハウの温床として悪名が名高い。こうしたツー
http://d.hatena.ne.jp/naoya/20050812/1123858672 俺はメインで書く言語はrubyとphpで、クライアントはwin上で開発してるけど、開発環境はputtyでログインしてLinuxだなぁ。dotfileはsubversionで管理していてどこでも同期。職場でもgorou.zapto.orgでもrails2u.comでも自宅のcoLinuxでもdotfileを同期してるため環境差が発生せずシームレスに開発。アプリケーションのバージョン管理はsubversionで。 エディタはvim7aa。gvimはscreen上で使えないので使ってない。んでzshとvimとscreenが無いととてもじゃないけどプログラミングする気が起きないのでwindowsじゃ無理。cygwinはめんどくさくて無理。debian万歳。自宅にはwinマシン一台しかないのでcoLinu
最終更新 2019-01-22 UNIX/Linux の find コマンドは、ファイル名・タイムスタンプ・ファイルサイズ・オーナー・グループ・ファイルタイプなどを元に、ファイルやディレクトリを検索するコマンドである。AND・OR の組み合わせや正規表現が使えたり、検索だけではなくコマンドの実行も可能など、非常に強力なコマンドである。
2007年04月13日16:30 カテゴリTips tips - Mac OS X Tiger では chsh がまともに動く これ、かつてはこの通りでした。私も今は亡きBSD Magazineにそういう記事を書いたのもおぼろげに覚えてます。 bakelattaの日記 - Mac OS X Tigerでデフォルトのシェルを変更する アプリケーション - ユーティリティのNetInfoマネージャを起動する。 ウィンドウ左下の鍵をクリックして編集可能にする。 上段中央のペインの中にあるusersを選択する。 上段右のペインから自分のユーザ名を選択する。 下段のペインのプロパティshellの値(/bin/bash)をダブルクリックする。 変更したいシェルをフルパスで指定する。 ウィンドウ左下の鍵をクリックして保存。 が、Tiger現在、OS Xでは普通にchsh(1)が使えます。 Shellから
screenというものすごく便利なアプリケーションがあります。上記写真のように、1つのターミナル内で、仮想的に複数の端末を起動させることができるものです。 ただ慣れるまでは少々使い方がとっつきづらいという話も聞きますので、今回はscreenを基本的に使えるまでのチュートリアルを紹介したいと思います。 どんなことができるの? 複数の仮想端末をあげるとどういったメリットがあるのでしょうか?実際に自分はscreenを使うまではターミナルを複数起動させ、Desktop上はターミナルだらけになっていました。 実際はそれでも問題は起きないのですが、個人的にはローカルPC側では極力起動しておくアプリケーションを少なくしたいと思っているため、screenを使うようになりました。 ただそれだけであればWindowsならPoderosa,MacならiTerm,GnomeならGnome端末があるのですが、scr
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