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2020年12月27日のブックマーク (9件)

  • 100分de名著(Eテレ)でブルデューを扱っており「自分がたまたま好きになったと思っている趣味は階級や学歴や経済格差により定められている」という話をしていた

    はまりー @travis02130213 100分de名著。プルデュー『ディスタンクシオン』。「自分がたまたま好きになったと思っている趣味は、階級や学歴や経済格差により定められている」という話。芸術作品との“稲の一撃”による出会いを否定し、文化的慣習行動による必然の出会いしかないと定義。これだ、こういう話が聞きたかったんだ! 2020-12-08 19:24:56 はまりー @travis02130213 「趣味とは文化の産物。文化とは親の遺産。音楽を日常的に聴く環境下に居なければラジオからたまたま流れてきた曲に感動することはできない」。すごい、すごい。SNSに氾濫する「好きという感情がいちばん尊い」論に対する叛逆だ、これは。 2020-12-08 19:26:32 リンク 藤原書店オフィシャルサイト ピエール・ブルデュー 「超領域の人間学者、行動する世界的知識人」ピエール・ブル

    100分de名著(Eテレ)でブルデューを扱っており「自分がたまたま好きになったと思っている趣味は階級や学歴や経済格差により定められている」という話をしていた
  • 𝕊𝕙𝕖🕊 on Twitter: "前にホームレス状態の女性と一緒にドラッグストアに行って、彼女が必要なもの選んでもらったことがあるのだけど、その前にわたしはTimで買ったラテとサンドイッチを渡したのね。そしたら彼女は食べ物なんか誰でもくれるんだよ、必要なのはお金なのって涙ながらに言うのよね。"

    前にホームレス状態の女性と一緒にドラッグストアに行って、彼女が必要なもの選んでもらったことがあるのだけど、その前にわたしはTimで買ったラテとサンドイッチを渡したのね。そしたら彼女はべ物なんか誰でもくれるんだよ、必要なのはお金なのって涙ながらに言うのよね。

    𝕊𝕙𝕖🕊 on Twitter: "前にホームレス状態の女性と一緒にドラッグストアに行って、彼女が必要なもの選んでもらったことがあるのだけど、その前にわたしはTimで買ったラテとサンドイッチを渡したのね。そしたら彼女は食べ物なんか誰でもくれるんだよ、必要なのはお金なのって涙ながらに言うのよね。"
  • コンビニは誰でもできる仕事じゃない。バイト歴30年、店員の怒り(週刊SPA!) - Yahoo!ニュース

    レジが進化、金額の誤差はほとんど出ない 今と昔では、あらゆることが変化した。その中でもレジの操作ボタンが増えて複雑になったように思う。その一方、タッチパネルのおかげで間違いにくくなったとも言える。 スタッフは通常、出勤時と退勤時にレジ点検(※金額に過不足がないかチェック)をしなければならないのだが、人間のやることなので以前は間違いが非常に多かった。現在は、レジが進化してキャッシュレスの客も増えたので誤差はほとんど出ない。その点はいいことのように思う。 昔は、支払いは現金のみであった。現在はスマホ決済、クレジットカード、交通系ICカードなどがあり、それらを使えばラクだ。店側としても会計がスムーズに進み、かなり合理的なのだが、お年寄りや小さな子どもを除き、いまだに現金払いが多いのには驚かされる。 とはいえ以前、こんな人がいた。たまに来店する感じの悪い女性客だ。ドリンクとお菓子の二品を購入。クレ

    コンビニは誰でもできる仕事じゃない。バイト歴30年、店員の怒り(週刊SPA!) - Yahoo!ニュース
    AsacaYontory
    AsacaYontory 2020/12/27
    わかる!
  • Amazonで「鬼滅の刃」のコミックを買ってしまったのに、どうしても読み始める気になれない。

    鬼滅の刃」が絶好調だ。 あえて説明する必要もないが、劇場版の興行収入がえらいことになっていたり、単行の売り上げがドえらいことになっていたり、最終巻を求めて長蛇の列ができたり、めちゃくちゃ転売されたり、わけわからんコラボグッズが出たり、とんでもない状況だ。 見ると、町ゆく子どもたちのマスクまでどこかで見たような柄のものになっている。 これはもう社会現象と言っても過言ではないのだろう。 この「鬼滅の刃」はすごい。 たぶんどえらい作品だ。 そんなもの詳しくなくても分かる。 ただ、「たぶん」と表現しているのは、実はまだ観たことがないからだ。 そう、僕はこの作品に全く触れていないのだ。 原作も見てなければアニメも見ていない。もちろん劇場版も見るつもりはない。 やはり、たとえ末端といえども文章を書いたりして表現活動をしている者として、こういった作品は必ず抑えておく必要がある。 社会現象は多くの人に

    Amazonで「鬼滅の刃」のコミックを買ってしまったのに、どうしても読み始める気になれない。
  • 終わりの見えない虐待に耐える毎日…ジャーナリスト・佐々木俊尚の「壮絶過去」

    人々のライフスタイルが多様化するとともに、われわれは恋愛結婚のロールモデルなき時代に突入した。各文化人や一流ビジネスパーソンが、これまでの半生を振り返りつつ、自分にとっての「愛」とは何か?を語るインタビュー連載。第一回はジャーナリストの佐々木俊尚さん。佐々木さんが波瀾万丈の人生の中で見いだした、愛の作法とは? どこにも居場所がない、凍り付いた世界で 「自分にとって、人間関係は悩みの種だった」と、佐々木は語りはじめた。 「新聞記者時代、僕がやっていたのは主に事件記者だった。警察を回って刑事から情報をもらう役回りなんだけど、警察官とは一方的に新聞記者が聞き取りをして情報をもらう関係。『僕は君が好きだ』と相手の心に入り込むしかない。それが僕は苦痛でしょうがなくて……。 育ちのいい人はうまいんだよ。育ちのいい人は、人の心を疑わない。人は、小さい頃から、好意を受け取る経験をしていないと、育ってから

    終わりの見えない虐待に耐える毎日…ジャーナリスト・佐々木俊尚の「壮絶過去」
  • くじ引きで国会議員に? 「ロトクラシー」というオルタナティブ

    各国でポピュリズムが台頭し、政治への不信が高まるなか、民主主義の危機が叫ばれている。しかし、そもそも、私たちの声は、政治に平等に代表されているだろうか。選挙による代表制民主主義が一部の支配層の利益のみを実現し、少数派の意見を代表しないのであれば、「ロトクラシー(抽選制民主主義)」は有力なオルタナティブになりうる――。新世代の著者による、大胆かつ真直な提言。 代表制民主主義の危機と政治への不満近年、代表制民主主義の危機が叫ばれるようになっている。 例えば、欧米では、各国でポピュリズムが台頭している。2016年には、いわゆるブレクジット(Brexit)で、国民投票によりイギリスのEU離脱が決まり、アメリカでは過激な主張を繰り返すドナルド・トランプが大統領に就任した。 こうしたポピュリズム現象の背景には、政治を支配する既存のエリートへの不満があると言われている。 政治に対する不満は、日も例外で

    くじ引きで国会議員に? 「ロトクラシー」というオルタナティブ
    AsacaYontory
    AsacaYontory 2020/12/27
    “命手続きに重大な欠陥があり、それゆえに現代の代表制において用いられなくなったの”
  • 僕のしょうもない人生を紹介します

    2019 グッドニュース!彼女ができました。初めて他人と気持ちで会話できたのがもう嬉しくて夢中になって、彼女の住んでいた京都にすっ越して慎ましく暮らし始めました。 人生クリアしました。いままで当にお疲れ様でした。 ...あれ? “幸せ” ってこれなの? 仕送りは打ち切られ、バイトは全部10日と続かず、ついには生活保護を受けながら、時給500円でマンションの廊下掃除をして、気づけば一年。 創作は全然しなくなって、ただ延々とルービックキューブを解いてたら10秒ぐらいで直せるようになったり、 ただ延々とIQテストを解いてたら世界記録を4つ更新したりしただけでした。 このせいで僕は、WGDによれば世界で23番目・日で3番目に高い(当時)IQの持ち主という誤謬の塊みたいな惹句を手に入れてしまい、 廃人生活が公共の電波で晒されたりしました。(このころは自作の片眼鏡をトレードマークにしようとしてたけ

    僕のしょうもない人生を紹介します
    AsacaYontory
    AsacaYontory 2020/12/27
    これがほんとうの天才
  • 日本一長い遺書 

    2009.6.28 お通じがありました。 トイレに行けるようになったことが、一番心理的に大きいでしょう。 ベッドの上で、簡易便器をお尻に敷かれ、寝た姿勢のまま「どうぞ」と看護師さんに言われても、とてもできるものではありませんでした。 吐血したこともあって、へんに腹筋に力を入れすぎたら、また出血するのではないかと不安でしたが、便座に座って目を閉じただけで、すんなりと出てくれました。 便秘をまったくしたことがありませんので、今日までなんともいえない嫌な感じがありましたが、朝と夜で二度のお通じがあり、とてもすっきりしました。 それから、今日からお水(お茶)を飲んでもいいということになりました。 自分の口で水を飲み、自分の足でトイレに行って、排泄ができる。 たったこれだけのことですが、人間らしい自分を、取り戻せた気がします。 まだ右手には点滴のルートが取られたままで(針が血管に刺さり、栓された短い

  • 享年33歳の彼女が記す「日本一長い遺書」の重み

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    享年33歳の彼女が記す「日本一長い遺書」の重み