シャンピニオンの魔女同様一部声の大きな少数が騒いでるだけじゃないかな
同じく初回一時間SPだった勇者刑に処すも作画は確かに凄く良かったけど刺さらなかった作品の一つだ
正直なろう系には似たような内容の作品が一杯あるからどうしても比べちゃう
あとデスゲームも途中までの内容は大体異なるけど最後は大体同じ。つまりおれたたエンドもあれば全員死亡するか逆に全員生還するか、あるいは大団円を迎えそうになると突然謎展開になって壮絶バッドエンドになるか黒幕の存在を匂わせて強制終了か
大体この4、5パターンしかないのが目に見えてるからデスゲームや復讐モノはそそられない
ちなみにシャンピニオンはテーマが異なる事や無料の放送局がTBSだけなので除外。BSとワンランク上は別途契約が必要だし配信は有料で物理的に視聴が限定される分視聴に値しないため切った
勇者刑に処すは、ひたすら戦っている印象しか残らなかった。 世界観の設定をセリフの中に匂わせる演出は嫌いじゃないけど、単調だった。 死亡遊戯で飯を食うは、途中で寝てしまっ...
死亡遊戯はメタデスゲームだからね
勇者刑みたいななろう系ってあんまないよ どっちかと言うとハリウッド映画みたいな感じ 魔王勇者ものの皮を被った懲罰部隊もの
死亡遊戯は美少女版SAWだしまあ見れた 勇者刑は画作りを暗くして重厚感出してるけどそこまで絶賛されるほどかなって感じ