2015-02-16

http://anond.hatelabo.jp/20150216115357

エネルギーうんぬんの理屈のせいで、「いま手元に電池があるのに」時計が復帰させられないというのは意味が分からないでしょう、普通に

エネループ入れるのがどうしても嫌なら、すぐさまエネループ時計に入れて、できるだけはやく電池を買ってきて入れ替えよう。

それなら妻も何も言わないはずだ。

電池を買って帰って時計エネループと入れ替える、という妥協案はなしだ。

って言ってるけど、それにこだわってるのは増田だけで、妻は電池エネルギー効率問題にしているのではなく、時計問題にしている。



時計電池が手元にあるにもかかわらず、時間がわからない非効率さよ、って妻が増田に書くんじゃないか?

「どうすれば、彼を説得し、時計電池があるのに時計を稼働させないなどという愚行をやめさせられるのか」ってね。

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