2013-07-27

俺は分別のあるロリコン

コミックLO愛読書で話題になったクジラックスロリともだちでも興奮してお世話になりまくったけど、近所の夏祭りでそう確信した。

かわいい浴衣おめかしした女の子を見て性的にどうこうというのはリアルではやってはいけないのだ。

夏祭りでなくてもデニムショートパンツに薄い上着一枚の小学生女児をよく見かけるようになってのこの数ヶ月。

つい目がいくことはあるし、それに目がくらむ人間の気持ちもわかる。

でもリアルマンガじゃない。

この女の子にはこの先自分よりずっと長い人生が待っていて、関わっている人間もずっと多い。

オッサンのきまぐれで、たかが性欲ごときで、刹那的台無しにしてはいけないしできるものでもないのだ。

の子にも親がいて可愛がられていつくしまれてここまで闊達溌剌に輝いているのだ。

#それを一息に汚すことも魅力的ではあるが。

でも代償がでかすぎるし、実在する子は現実なんだ。

現実フィクションは違うんだ。

身体がまだ成熟していないから下手するといや下手しなくても命に関わるのだ。

小さなお尻を包んだデニムショートパンツからのびた棒きれのような日焼けした足。

無防備にのぞかせる胸元。そこだけは日に焼けていないまっ平らな胸。

夏は誘惑が多すぎるが俺は分別のあるロリコンだ。

大学生とき家庭教師バイトをしていて遊ぼうよと押し倒されて股間の上で擬似騎乗位をされて興奮したけどおしとどめて勉強を教えていたくらいだ。

手は出さない。

出してはいけないのだ。

俺は大丈夫だ。

こんなロリコンいるかポルノ規制法は本当に筋違いなんだ。

こういう人間からフィクションを奪うな。

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