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DTMに関するKAI-YOUのブックマーク (1)

  • 日本の音楽文化には、プロ級の“チュートリアル”が足りない

    名曲を名曲たらしめるのは、歌手や演奏者、作曲家・編曲家──大々的にクレジットされるプレイヤーやクリエイターの技量だけではない。 音量・定位・音質といった、個々の音と音のバランスを整える「ミキシング」や、プラットフォーム・デバイス毎に曲全体を調整・最適化する「マスタリング」を行う、サウンドエンジニアの能力にも大きく左右される。 では実際、サウンドエンジニアの作業工程が、どれだけ楽曲の聴き映えに影響を及ぼしているのか? そんな疑問を検証する動画が、国内最大級のDTMデスクトップ・ミュージック)メディア・SleepfreaksのYouTubeチャンネルで7月30日に公開された。 目次第一線級のプロエンジニアが同じ曲をミックスして比較日語圏ではプロ級のチュートリアルが少ないという実情情報の“手に入れやすさ”の改善は一考の余地あり Photo by Tanner Boriack on Unspl

    日本の音楽文化には、プロ級の“チュートリアル”が足りない
    KAI-YOU
    KAI-YOU 2023/08/15
    アマチュアでも宅録でも、プロのようなサウンドを再現しうる現代。そんなDTMでの音楽制作を巡る「情報環境」について考えました。
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