SLIME の公式ページ から入手可能です.現在は ArmedBearCL, AllegroCL, CLISP , Corman Lisp, CMUCL, ECL, LispWorks, OpenMCL, SBCL, Scieneer Common Lisp といった処理系に対応.( Scheme48 に対応した SLIME48 もあります) 別プロセスで起動した lisp 処理系とソケット経由で通信する 関数の引数表示 シンボルの補完機能 ( **例:** ``m-v-b TAB => multiple-value-bind`` ) コマンド一発で HyperSpec が引ける コンパイラの note, warning, error をソース上で示してくれる(下線が引かれて,カーソルを合わせると詳細がでる) 親切なデバッガ(バックトレース上でカーソルを合せると詳細が表示されたりとか) 現
質問があり、そういえばセットアップの説明を書いてなかったことに気づきました。 LispはGNU CLISP 2.43、OSはMac OS X v10.5 Leopard、実行はCarbon Emacs+Slimeです。 もっぱらCarbon Emacsからslime起動(M-x slime)、インタプリタにコマンドを打ち込む形で実行結果を得ています。 以下はセットアップのときのメモです。 インストール sudo port clean clisp sudo port install clisp 一回こける。二回目で成功。 emacsでの実行環境準備 SLIME: The Superior Lisp Interaction Mode for Emacs http://common-lisp.net/project/slime/#downloading slimeをダウンロード、展開。 slim
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