国際支援の現場にも導入される生成AI。便利な一方で、AIの学習データや文化的背景による偏りがみられるといいます。デジタル技術と国際開発の専門家が考察します。
2025/04/04
10代シングルマザーの人生を変える「電子マネー」:アフリカと私
第9回アフリカ開発会議(TICAD9)を前に、アフリカ大陸に情熱を傾ける人たちに思いをつづっていただきます。第6回はシングルマザーを支援する下里夢美さんです。
2025/04/02
世界のワクチン輸送、日本のものづくりで貢献 ツインバードの挑戦
途上国でのワクチン輸送に、日本企業が貢献しています。新潟県燕市の家電メーカー「ツインバード」の独自の冷却技術を応用した取り組みについて取材しました。
2025/03/31
希望か絶望か 問われているのは私たちの「目」:アフリカと日本
TICAD9を前に、長年アフリカ大陸に向き合ってきた専門家の皆さんのコラムを連載します。第1回は、特派員経験もある立命館大学国際関係学部の白戸圭一教授です。
2025/03/28
アフリカ諸国の健康危機を世界にどう伝えれば理解と共感を得られるか。8月に開かれるTICAD9を前に、メディア関係者やアドボカシー担当者らが意見を交わしました。
2025/03/25
国の成長に不可欠な学校給食:Visionary Voices
今回の筆者は、ゴードン・ブラウン元英首相と、ロンドン・スクール・オブ・エコノミクスのフィロズ・ラルジ・アフリカ研究所客員教授を務めるケビン・ワトキンス氏です。
2025/03/21
低い就職率、若者にチャンスを 起業で雇用創出に貢献:アフリカと私
第9回アフリカ開発会議(TICAD9)を前に、アフリカ大陸に情熱を傾ける人たちに思いをつづっていただきます。第5回は起業家の西郡琴音さんです。
2025/03/19
ロヒンギャ難民キャンプで問う「教育の意味」 日本の教員が訪問
ミャンマーからバングラデシュへと逃れたロヒンギャ難民。南東部のコックスバザール県では、その半数以上が子どもです。日本の先生たちが現地を訪れ、考えました。
2025/03/17
救急車と患者をマッチング ベンチャー企業が国家的な社会課題に挑戦
日本のような救急搬送のインフラが不十分なケニア。配車アプリ「ウーバー」のような技術を使って、患者と救急車をマッチングするサービスをするベンチャー企業があります。
2025/03/15
2025/03/12
3人乗りバイクで命を救う ネパールの毒蛇被害者の搬送ボランティア
2025/03/11
予防接種を受けていない子1450万人 救える命を救うためにできること
2025/03/07
スペインを襲った気候変動による豪雨と大洪水 活躍したボランティア
2025/03/01
2025/01/22
2025/01/22
女性や少女への人道支援「資金不足」 UNFPA局長が訴える危機感
2025/01/17
ジェンダー支援、日本国内の活動に軸足を移したわけ 大崎麻子さん
2024/12/26
インドは雇用の男女格差を縮めよ:Visionary Voices
2024/12/20
2025/03/14
学校菜園の大豆で健康と自立を ブルキナファソの挑戦:アフリカと私
2025/02/26
フィリピン産「もったいないバナナ」 規格外産品を廃棄から救え
2024/11/30
社会課題に関わりたい。どうキャリアを描く? 学生らと話し合います
2025/03/06
若者版TICADを開催へ 「30年後」に思いはせ:アフリカと私
2025/03/05
京都とトーゴを染織でつなぐ 互いの価値の結節点:アフリカと私
2025/02/18
好きな人と暮らしたい ネパールの障害者施設で願いかなえる取り組み
2025/02/07
「被写体の生命力を伝えたい」 地球の現場から写真家たちが思うこと
2024/10/10
2024/10/03
難民や貧困層支援に関心を抱くきっかけは? 国連IOMの髙橋香さん
2025/02/27
移住者や難民の健康を守る 国際移住機関(国連IOM)の髙橋香さん
2025/02/20
角田光代さんといとうせいこうさんが世界を歩く理由 課題の今を語る
2025/01/14
2025/02/28
2025/02/06
視力を失い、心の支えだった「本」 堀内佳美さんがタイで届ける理由
2025/01/30
「with Planet」は、朝日新聞社とゲイツ財団のメディアパートナーシップに基づき、財団から一部助成を受け、運営されています。