20年後の農村振興策、若手官僚が提言 「寄り添い事業体」必要
20年後の農村振興策、若手官僚が提言 「寄り添い事業体」必要
20年後に農政が直面する課題と解決策について若手官僚有志が議論し提言をまとめる農林水産省のプロジェクト「チーム2050」。2022年度に始まった同プロジェクト第3期(24年秋〜25年冬)で発表された提言のひとつが26年度以降、省内の施策として実現を目指すことになった。(「日経グローカル」528号に詳報)
京葉銀行地域共創部は3月2日、上総地域交流センター(千葉県君津市)で地域貢献の考え方などを農…






























