AIブームを支える韓国企業と海底ケーブル
Podcast: Nikkei Asia Tech Latest
人工知能(AI)ブームを支える企業の1つに韓国大手財閥のSKグループがあります。傘下に半導体大手SKハイニックスを抱え、AI向けの先端品「広帯域メモリー(HBM)」で世界最大のシェアを持っています。
他方、あまり光のあたらない海底ケーブル。世界中に張り巡らされたケーブルは世界のインターネット通信の99%を担います。AIを支えるために今後も増設が見込まれているなかで、日本企業の役割に期待が集まっています。
SKと海底ケーブルの今と未来をソウル支局の金再源、東京本社の駿河翼とNikkei Asiaテック・エディターのキャサリン・クリールが解説します。
日本経済新聞社の英文媒体Nikkei Asiaに掲載された先端テックニュースの背景や意味合いについて英語で解説するポッドキャスト番組「Nikkei Asia Tech Latest」を毎週火曜にお送りしています。















