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| 募集内容 |
申し込み不要、もしくは当サイト以外で申し込み 50人まで |
|---|---|
| 開催日時 |
2026/05/18(月) 19:00 ~ 21:00
|
| 募集期間 |
2026/04/28(火) 19:33
〜 |
| 会場 |
レバレジーズ株式会社 渋谷1丁目 セミナールーム 東京都渋谷区渋谷1丁目15−21 マップで見る |
| 出席登録 |
(イベント開始時間の2時間前から終了時間まで、参加者のみに公開されます)
|
イベントの説明
こちらはクローンサイトです!
参加登録は、 イベントの本ページからお願いいたします。
AI NativeなFlutter開発の現在地〜業務導入の壁と、デザイン・テストへの応用〜
株式会社UPSIDER / 株式会社SODA / 株式会社ビットキーの3社が合同でお届けする、オフラインイベントです。
同じFlutterでも、組織規模やプロダクトの性質によって開発の型は大きく異なります。 この違いがあるからこそ、「AIをどこに組み込み、どう設計し、どう回すか」の答えも変わるはずです。 意思決定の仕方、プロトタイピングの速度、品質担保、設計の粒度、運用の考え方など、開発の前提そのものに影響します。 本イベントでは、「AIを"便利ツール"として使う」だけでなく、AIを前提に開発プロセスをどう再設計しているかに焦点を当て、各社のエンジニアが意思決定のリアル共有します。Flutterエンジニアの方はもちろん、デザイン/PM/プロトタイピングに関わる方もぜひご参加ください。
開催概要
- 日時:2026年5月18日(月)19:00-21:00
- 開催場所:レバレジーズ株式会社 渋谷渋谷一丁目支店
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1-15−21 ポーラ渋谷ビル 1F
渋谷駅B3出口が一番近い出口となります。「Leverages」のロゴが見える自動ドアからお入り下さい。
申し込み方法
イベントに参加をご希望の方は、本イベントページにて申し込みしてください。
こんな人におすすめ
- Flutter開発における効果の出るAIの使いどころ(設計/実装/デバッグ等)を整理したい方
- プロトタイピングを"作って終わり"にせず、業務の開発フローに定着させる方法を知りたい方
- 少人数開発(1人〜)でのAI前提の進め方や、スピードと品質の両立の工夫を知りたい方
- チーム開発でのAI活用(役割分担、レビュー観点、ルール設計)を他社事例から学びたい方
- 「AIで開発効率を上げる」だけでなく、設計や運用まで含めた"開発の型"をアップデートしたい方
タイムスケジュール
| 時間 | 内容 | 発表者 |
|---|---|---|
| 19:00-19:05 | オープニング | |
| 19:05-19:10 | 会場スポンサーセッション(レバレジーズ株式会社) | |
| 19:10-19:25 | Fintechの品質を支えながら、エンジニアがプロダクトの核に迫るための取り組み | Yoshihiro Tanaka 株式会社UPSIDER |
| 19:25-19:40 | 2回作る AIプロトタイピングを業務で活用するコツ | 倉橋鉄平 株式会社SODA |
| 19:40-19:55 | Flutter初心者が生成AIで大規模アプリ開発をキャッチアップした工夫 | 酒井文也 株式会社ビットキー |
| 20:00-20:50 | 懇親会 | |
| 21:00 | 完全撤収 |
講演者
Fintechの品質を支えながら、エンジニアがプロダクトの核に迫るための取り組み
少人数で複数のFintechアプリを開発する Mobile Group において、AIは品質と速度を両立するための不可欠な基盤です。 金融サービスとしての安全なデプロイという責任を果たしつつ、いかに開発速度を上げるか。今回は、Flutter開発を軸に、デザイン、分析、バックエンドに至る各工程でAIを活用し、出力の精緻化とブレの抑制を実現すべく行っている取り組みを紹介します。 私たちはAIによって実装の定型業務を効率化し、エンジニアがより分析や設計といった上流工程に思考を割ける環境作りを進めています。この取り組みの先には、エンジニア一人ひとりがPdM的な視点を持ち、プロダクトの価値を直接牽引していく未来があります。
Yoshihiro Tanaka / 株式会社UPSIDER ソフトウェアエンジニア

CyberAgent・LINEなどでモバイルエンジニアを経て2023年にUPSIDER入社。Android/Flutterが得意。法人カード「UPSIDER」/PRESIDENT CARDのアプリ開発を主導し、バックエンド、デザイン、プロダクトマネジメントまで幅広く担当する何でも屋。
2回作る AIプロトタイピングを業務で活用するコツ
ソフトウェア開発において、同じものを2回作れば2回目はより良くなると言われてきました。一方で、これまでの開発現場においては、実際に2回作るプロセスを実施することは困難であり、現実的ではありませんでした。本発表では、SODAの新機能開発で取り入れた「2回作る」プロセスについて紹介し、AIプロトタイピングを行う上でのコツや注意点を共有させていただきます。
倉橋鉄平 / @TP_113_ / 株式会社SODA プロダクト部門開発部 エンジニアリングマネージャー

Unity -> Flutter -> EM のキャリアを歩んできました。会社ではマネジメントに勤しみつつ、プライベートではFlutterの個人開発をしています。最近はClaudeに何でもやらせるのが趣味です。20代で6回引越しを経験したので引越しが得意です。よろしくお願いします。
Flutter初心者が生成AIで大規模アプリ開発をキャッチアップした工夫
私はこれまで、iOS/Androidのネイティブアプリ開発に従事してきました。株式会社ビットキーへの入社当時、Flutter/Dartは個人開発で触れた経験がある程度で、大規模な実務プロダクトへの参画は大きな挑戦でした。 本セッションでは、未経験の技術スタック、かつ大規模なコードベースという環境下で、いかに生成AIを「伴走者」として活用し、キャッチアップの速度を上げたかについてお話しします。
酒井文也 / @fumiyasac / 株式会社ビットキー homehub Mobileチーム

アプリのUI実装が好きな元デザイナーからジョブチェンジをしたエンジニア。 まだまだ学ぶことは沢山ありますが「整理・負担を軽く」&「感謝され期待に添えること」の2つをコンセプトに技術を磨く毎日です。平素の業務以外でもQiitaやGithub等でもUI実装に関するサンプルや解説記事を投稿したり主にiOS界隈での勉強会でたまに登壇しています。 アイデアを練ったり、設計のためのメモや図解を作る時はもっぱら手書きで描くことが多いです。
⚠️ 注意事項
- 会場内は禁煙です。喫煙スペースも設けておりませんので、喫煙はお控え下さい。
- 途中参加・途中退場可能です。
- Wi-Fi は会場備え付けの物のものをご利用いただけます。
- 本勉強会は、技術的な知識の共有や参加者同士の交流を目的としています。
その趣旨に沿わない目的(飲食のみを目的とする参加、営利活動、宗教・政治・その他の勧誘行為など)でのご参加は固くお断りいたします。参加目的が本勉強会の主旨にそぐわないと運営側が判断した場合、参加申し込みのキャンセル、当日の参加拒否、または途中退場をお願いすることがあります。また、悪質な行為が確認された場合には、今後の参加を一切お断りするとともに、必要に応じて法的措置を講じる場合がございます。
ご不明点等ありましたら、当イベントページの「イベントへのお問い合わせ」からご連絡ください。
共催企業一覧
株式会社UPSIDER
https://corp.up-sider.com/
株式会社SODA
https://recruit.soda-inc.jp/
株式会社ビットキー
https://bitkey.co.jp/
個人情報のお取り扱いについて
事前・事後アンケート、その他、当イベントを通じて取得した個人情報等の取扱いはプライバシーポリシーに従って取り扱います。各企業のプライバシーポリシーにご同意の上、ご参加ください。
参加者の皆様にご要望いただいた情報や、各社製品・サービス・イベント等のご案内を送信することがあります。これらの情報提供をいつでも停止することができます。
株式会社UPSIDERプライバシーポリシー:
https://up-sider.com/lp/privacypolicy.html
株式会社SODAプライバシーポリシー:
https://snkrdunk.com/privacy/
株式会社ビットキープライバシーポリシー: <
https://herp.careers/privacypolicy/bitkeyinc
レバレジーズ株式会社プライバシーポリシー: < https://leverages.jp/privacypolicy/
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