関数型プログラミングの世界では「型」や「証明」が語られることがあります。
このセッションでは、副作用の分離、型、証明のつながりを3つのステップでたどります。
関数型まつりの他のセッションを「地図の上で」位置づけて聴けるようになるための手がかりになることを目指します。
プロポーザル: https://fortee.jp/2026fp-matsuri/proposal/fa95a020-5580-4b6b-9464-b12ea940d613
X: https://x.com/kajitack