2月
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【AI×プロダクト開発】RECRUIT TECH CONFERENCE 2026
開発事例・ナレッジを共有するリクルートの技術カンファレンス
主催 : 株式会社リクルート
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| 募集内容 |
オンライン視聴枠 無料
参加者数
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|---|---|
| 申込者 | 申込者一覧を見る |
| 開催日時 |
2026/02/27(金) 12:00 ~ 19:30
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| 募集期間 |
2025/12/11(木) 09:53
〜 |
| 会場 |
オンライン オンライン |
| 出席登録 |
(イベント開始時間の2時間前から終了時間まで、参加者のみに公開されます)
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参加者への情報
カンファレンス情報
イベントの説明
開催概要
リクルート テックカンファレンス 2026 探求力 -AI×プロダクト開発-
2026年2月27日(金)12:00~19:30
※途中入退場自由/気になるセッションのみのご参加も可能です
個人ユーザーと企業クライアントを結ぶマッチングプラットフォームや、企業向けの業務・経営支援ソリューションを提供するリクルートが主催する技術カンファレンス。
第3回目となる今回のテーマは「AI×プロダクト開発」。急速な技術進化の中で、多様な領域における探求と実践から生まれた具体的なナレッジから、技術者の活躍を引き出す土壌づくりまで、余すところなくお届けします。
<本イベントの特設サイト>
詳細情報は特設サイトもご確認ください!
社外ゲスト(登壇順)
和田 卓人氏 │タワーズ・クエスト株式会社 取締役社長
岡野原 大輔氏 │株式会社Preferred Networks 共同創業者 代表取締役社長
タイムテーブル
| time | contents |
|---|---|
| 12:00 - 12:10 | Opening - ご挨拶 RECRUIT TECH CONFERENCE 2026 リクルートのプロダクト開発部門の阿部・高橋が、本カンファレンスの見どころを紹介します。 (阿部 直之/高橋 諒) |
| 12:10 - 13:00 | 和田卓人氏と語る、"開発現場"の未来予測 AIの進化はプロダクト開発をどう変えていくのか? AI技術の進化は、プロダクト開発の現場に新たな問いと可能性をもたらしています。 本セッションでは、テスト駆動開発の第一人者・和田卓人(t_wada)氏をゲストに迎え、リクルートの現場事例を交えながら、技術者の視点から「AI×開発」の現在とこれからを語り合います。 技術者としての問いを立て、掘り下げ、未来のエンジニアリングを見つめ直す、開発の本質に迫るセッションです。 (和田 卓人(タワーズ・クエスト株式会社)/鶴谷 誠文/近藤 健司) |
| 13:00 - 14:00 | 開発とPM視点で語る、カスタマー/クライアントサポートの進化 AI活用による対応品質向上と業務効率化の取り組み AIによる自動応答やFAQ活用を通じた対応負荷の軽減、品質向上など、リクルートが推進するLLMを活用したカスタマー支援プロジェクトの活動と、クライアント向けプロダクト「Air ビジネスツールズ」における実践事例の紹介を通じ、進化するサポート業務の具体的な取り組みを解説。開発とプロジェクトマネジメントの2つの視点から、現場のリアルな進化の過程をお届けします。 (逵 正伸/山下 雄大/金田 拓) |
| 14:00 - 14:30 | レバレッジを生み出すデータ戦略 リクルートならではのアナリティクスエンジニアリング 複数の事業でレコメンドをはじめとした多様なAI活用を進めるリクルートでは、データマネジメントの課題が一層高度化しています。複雑な事業構造と多様な活用ニーズに対応するためには、先進的な技術を導入するだけでなく、既存のシステムやデータの価値を最大限に引き出すことが求められます。本セッションでは、データ生成や処理のより早い段階から品質を確保する取り組みや、CDC(Change Data Capture)を活用したDBレプリケーションの効率化といったDataOpsの実践を通じて、データ施策の価値をいかに最大化しているかを解説します。 (森田 順也/林田 祐輝) |
| 14:30 - 15:15 | Kaggleで鍛えたスキルの実務での活かし方 競技とプロダクト開発のリアル Kaggleなどの機械学習コンペティションで培った分析力・仮説検証力・実装力は、実務でどう活きるのか?このセッションでは、Kaggle Grandmasterの中間、Kaggle Masterの阿内・羽鳥が登壇し、Kaggleなどの競技で鍛えたスキルをプロダクト開発にどう活かしているかのリアルを紐解きます。 (阿内 宏武(インディードリクルートテクノロジーズ)/羽鳥 冬星/中間 康文(インディードリクルートテクノロジーズ)) |
| 15:30 - 16:00 | マッチング技術の進化 プロダクトへのLLM実装&技術基盤刷新の取り組み マッチング技術におけるAI活用は、ユーザーの選択体験そのものの質を高めています。 本セッションでは、LLMを効果的に活用することでUX改善を実現した『カーセンサー』の事例と、AI活用が加速する開発現場での、複数プロダクトにまたがる“技術基盤刷新”事例という2つの取り組みを紹介。「マッチング技術の進化」に向け技術者が行う幅広い挑戦をお届けします。 (上山 彩夏/山本 航平(インディードリクルートテクノロジーズ)) |
| 16:00 - 17:00 | 現場の未来を拓くLLM活用、事業実装の全貌 本セッションでは、LLMの活用事例として、スーモカウンターの業務を大幅に効率化する「接客サマリ自動生成」と、HR領域で求職者との対話からキャリアを支援する「キャリアアシスタント」の2事例を紹介。音声や対話といった非構造データをどう収集・処理しビジネス価値創出に繋げているのかや、本番運用まで見据えた技術選定やアーキテクチャ設計にフォーカスし、現場装着の裏側まで詳しく語ります。 (山畠 祥子/池上 顕真(インディードリクルートテクノロジーズ)) |
| 17:00 - 18:00 | LLM活用の本質:「作る視点」と「使う視点」 〜PFN 岡野原氏と語る、プロダクト実装へのアプローチ〜 LLMの活用には「作る」プロバイダーの視点と、「使う」事業会社の視点、その両方が不可欠です。また、リクルートのR&D組織では、LLMのサービスへの実装だけでなく、LLMモデルの開発にも取り組んでいます。本セッションでは、Preferred Networks 岡野原大輔氏をお招きし、リクルートのR&D組織が挑む「LLM」での活用事例や課題を踏まえ、「作る視点」と「使う視点」の二つの観点についてクロストーク形式でお届けします。 (岡野原 大輔(株式会社Preferred Networks)/高橋 諒/三田 雅人) |
| 18:00 - 18:30 | インフラが熱い! 高速化を支える水冷の『最前線』 AIの進化やHPCの要求が高まる中、インフラの「熱問題」は深刻化し、冷却は最大のボトルネックとなっています。本セッションでは、この「熱」という巨大な壁に挑む「液体冷却」技術の最前線にフォーカス。リクルートにおける液体冷却の取り組みから見えてきた課題と、実践的知見をあわせて詳しく解説します。 (関 竜輔/片岡 歩) |
| 18:30- 19:20 | プロダクト開発現場におけるAI活用を加速させる土壌づくり AIの進化によって、プロダクト開発のあり方が根本から変わってきています。そして、そのポテンシャルを最大限に引き出すには、技術者が本気で挑戦できる「土壌」が不可欠です。 本クロージングセッションでは、リクルートの開発組織がAI活用を推進するために取り組む「攻め」と「守り」のアプローチを、プロダクト開発組織の責任者3名がパネル形式で語り尽くします。 (片岡 歩/野村 眞平/阿部 直之) |
本開催はオンラインイベントです!
配信はオンラインで行います。当日のURLは本イベントページ「参加者への情報」欄にてご確認いただけます(後日公開予定)。また、前日12時、当日11時にメールでもお送りいたします。
※お申し込み時のアカウントやメールアドレスの入力間違いにご注意ください。
イベント視聴&参加後アンケート回答キャンペーン
2026年2月27日(金) に配信されるいずれかのセッションを視聴し、2026年3月3日(火)23:59まで(※)に参加後アンケートへ回答いただいた方の中から抽選で20名様にAmazonギフトカード 5,000円分、2名様に50,000円分をプレゼント!
※締め切り日時は変更する可能性がございます。
注意事項
- イベントの録画はご遠慮ください。
- 登壇者、弊社の都合により、スケジュールや内容が変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。
- オンライン開催のため、通信状況により音声や映像に乱れがある場合がございます。
- ご応募時に入力いただいた個人情報は、株式会社リクルートが取得し、お問い合わせ対応のために利用いたします。
なお、ご提供いただいた個人情報およびその他情報は、プライバシーポリシー およびイベント規約に従い取り扱われるものとします。 - イベント視聴&参加後アンケート回答キャンペーン注意事項
- 応募方法:参加後アンケートへのご回答(お一人1回まで)
- 応募資格:本connpass上にて2月27日(金)の視聴申し込みをされ、いずれかのセッションを視聴いただいた方
※株式会社リクルート関係者を除く
- 賞品:Amazonギフトカード5,000円分(20名様)、50,000円分(2名様)
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