12月
12
Nextbeat Tech Bar:生成AI活用の知見を共有しよう
〜実戦投入してわかった現実の話、しませんか?〜
主催 : 株式会社ネクストビート
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| 募集内容 |
オンライン参加 無料
先着順
オンライン発表枠(20分) 無料
先着順
オンラインLT枠(5分) 無料
先着順
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|---|---|
| 申込者 | 申込者一覧を見る |
| 開催日時 |
2025/12/12(金) 19:00 ~ 20:40
|
| 募集期間 |
2025/11/04(火) 09:07
〜 |
| 会場 |
オンライン開催 オンライン |
| 出席登録 |
(イベント開始時間の2時間前から終了時間まで、参加者のみに公開されます)
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参加者への情報
イベントの説明
📢 イベント概要
生成AI(画像生成AI、LLMなど諸々含む)はここ3年で業務やら日常利用まで、かなり活用の幅が広がってきています。日常の業務改善は言うにおよばず、「プロダクトにLLM APIを埋め込む」や「AIエージェントを使ったワークフロー構築」あるいは「コーディングAIの活用」など色々な形で活用の道が模索されているかと思います。
しかし、生成AI活用で「こんな凄いことが一発でできる!」といった話題には事欠きませんが、地味な知見は意外に共有されにくいものです。たとえば「LLMのAPIを使ってワークフローを作る……のはいいけど、LLMがミスするのをどうカバーするか」とか「AIエージェント使ってワークフローを構築するといって、どこからどこまでをエージェントに担当させればいいか」「コーディングAIのおっちょこちょいさをどうカバーするか」など、現場には悩みが尽きないはずです。
本イベントは「生成AIを活用する上での工夫」について語り合う場にできればと思っています。
皆様の参加や発表をお待ちしています。
参加資格
どんな方でも歓迎です。特に生成AIの業務効率化に興味がある方は、たとえ経験がなくても大歓迎です。
発表について
発表については、できるだけハードルを設けず「苦労や工夫」についてなんでも発表していただければと思います。オンライン開催のため、Google Meetで発表いただく形になります。
発表枠について:
- 通常発表枠(発表15分+質疑応答5分)
- LT枠(発表5分)
が用意されています。
当日の流れ:
各発表者はご自身のPCから画面共有をお願いします。開始前の18:50からGoogle Meetに入室いただき、事前の画面共有テストを実施します。
発表タイトル&概要のご提出:
イベントページ公開用に、開催の2週間前までに発表タイトルと概要をご提出ください。 提出先:
ml-dev-event{at}nextbeat.net(※ {at} を @ に変換してください)
日時
- 2025年12月12日(金)19:00〜21:00
オンライン懇親会について
MetaLifeを使ったオンライン懇親会を開催します!上限人数25名までの案内となりますので、ご注意くださいませ。懇親会の参加URLについてはconnpassの「参加者への情報」欄に記載しています。
タイムテーブル
| 時間 | 内容 | 時間枠 | 発表者 |
|---|---|---|---|
| 18:40 | 開場(Google Meets入場可能) | ||
| 19:00 | オープニング | 10分 | @kmizu |
| 19:10 | 社内での生成AI活用推進のために工夫していること | 20分枠+5分 | @kmizu |
| 19:35 | 休憩 | 10分 | |
| 19:45 | 生成AIと品質保証〜障害事例で考えるAIとの付き合い方 | 5分 | AkimineMotomura-nextbeat |
| 19:50 | MCPサーバーの利用・申請ルールを作ってみた話 | 5分 | HICurli |
| 19:55 | クロージング | 10分 | @kmizu |
| 20:05 | オンライン懇親会 | 1時間 | |
| 21:05 | オンライン懇親会終了 |
発表概要
社内での生成AI活用推進のために工夫していること by @kmizu
株式会社ネクストビートでは、非エンジニアも含めた生成AIの活用を推し進めています。施策を開始して約1年半、全社員の生成AI利用率8割程度(※概算)くらいまでもっていくことができましたが、その中でどのような工夫をしたか、どのような点に気をつけたかについて、役にたつ知見やTipsを共有したいと思います。
LT1: 生成AIと品質保証〜障害事例で考えるAIとの付き合い方 by AkimineMotomura-nextbeat
生成AIを活用した開発を実践してみたところ、圧倒的な速さのコーディング体験が得られた一方でコード品質に関する問題が残りました。 私が実際に遭遇した障害事例を基に、AIとそれに付き合う人間の責任のあり方についてお話しします。
LT2: MCPサーバーの利用・申請ルールを作ってみた話 by HICurli
開発業務でのMCPサーバー利用・申請ルールを作る上で
- どのような経緯で作ろうと思ったのか
- どのような利用・申請ルールにしたのか
を発表しようと考えています。
注意事項
- 本イベントの録音・録画は禁止しております。
- 採用、営業活動を目的としたご参加はできません。
- イベントは止むを得ず中止させて頂く場合がございます。その際は、本サイトからのメッセージよりご連絡させて頂きますのでご確認をお願い致します。
※情報は随時更新します。
<過去開催実績>
ネクストビートでは、エンジニアを積極採用しています。
発表者
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