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FICC|ブランドマーケティング

FICC|ブランドマーケティング

ビジネスコンサルティング・サービス

港区、東京都196人のフォロワー

LEADING BRANDS AND PEOPLE TO PURPOSE ブランドマーケティングで、持続的な成果に変える

概要

人の想いから社会への価値を創造するブランドマーケティング ブランディングは “意味を創造すること”。マーケティングは “市場を創造すること”。 FICCは、ブランディングとマーケティングが分断されることのない「ブランドマーケティング」を通じて、ブランドの存在目的である大義が求められる市場を創り、持続的なビジネス成長を可能にするためのソリューションを提供しています。

ウェブサイト
https://www.ficc.jp/
業種
ビジネスコンサルティング・サービス
会社規模
社員 11 - 50名
本社
港区、東京都
種類
非上場企業
創立
2004
専門分野
ブランド戦略、ブランディング支援、マーケティング戦略、調査支援、クリエイティブ、ブランド体験設計、コンテンツプロデュース、新規事業開発、インターナルブランディング支援、コンサルティング

場所

  • プライマリ

    いちご赤坂Village 3F

    赤坂3-17-1

    港区、東京都、107-0052、JP

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FICC|ブランドマーケティングの社員

アップデート

  • 【レポート記事公開】 テクノツール・テクノベースが開催した全社会議「みんなでつくってくの会議(みんつく2026)」に、FICC代表の森がトークセッションのゲストとして、FICCのコミュニティデザイナーである村中がミニセッションのファシリテーターとして参加しました。 FICCでは、社員一人ひとりの想いや探究を起点に、社会の当たり前を問い直し、新しい価値創造の可能性を可視化する「ビジョンウィール(Vision Wheel)」に取り組んでいます。 テクノツール・テクノベースとの共創も、その中から生まれた取り組みの一つです。FICCはこれまで、テクノツール社への研修プログラムの提供を通じて、テクノツールの可能性を可視化し、新規事業創出に向けて伴走してきました。 レポート記事では、トークセッションで語られた「福祉」という枠組みを超えて、一人ひとりの経験や視点を社会にひらいていく可能性について紹介しています。 そして、テクノツール・テクノベースの皆さんが育んできた知見は、これからの企業や社会にどのような問いを投げかけるのか。記事では、テクノツール・テクノベースと推進するコミュニティ型シンクタンクの取り組みにも触れています。 ぜひご覧ください。 ▼記事はこちら https://lnkd.in/gqhZAJQp #ブランドマーケティング #リベラルアーツ #イノベーション #共創

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  • 【キャリアページ リニューアル】 一人ひとりの想いを起点に、社会につながる価値をつくる。 FICCの新しいキャリアページでは、ブランドの意味を起点に新たな市場を創造していくFICCのブランドマーケティング、ブランドの意味を戦略・マーケティング・クリエイティブへと接続していく仕事、リベラルアーツを軸にした組織のあり方、メンバーのストーリー、働く環境などを紹介しています。 ブランドや社会の未来に向き合いながら、自分の専門性や探究テーマを活かしていきたい方に向けて、FICCで働くことの考え方や環境を公開しています。 FICCでは現在、ブランドストラテジスト、クリエイティブディレクター、アートディレクターの採用を行っています。 ご興味がある方は、お気軽にご連絡をください。 ▼FICC 採用情報 / キャリアページ https://careers.ficc.jp/ #ブランドマーケティング #採用情報 #キャリア

  • 【7/29開催!「ブランドの信念」が導く、価値創造と組織のあり方】 ビジョンを掲げても、組織の意思決定や行動につながりきらない。 次の事業成長を描きたいが、組織内から主体的なイノベーションが生まれにくい。 その背景には、パーパスやビジョンが「掲げる言葉」に留まり、 組織の中で使える問いや判断軸になっていないことがあります。 そこで手がかりになるのが、社会や業界を見つめるブランドの「信念」と、 その信念から生まれてきた自社ならではの価値創造のあり方です。 7月29日(水)に開催するナレッジ共有会では、 「なぜブランドのパーパスが導く『価値創造の方程式』が、組織を動かすのか」 というテーマで、ブランドの信念から生まれてきた価値創造のあり方を、自社ならではの「方程式」として見出す、ブランド・イノベーションモデルの考え方をご紹介します。 5月・6月開催回では、参加者の方から、 「各事業における“信念”の言語化に取り組んでみたい」 「競合にも大義があるという視点から、市場や競合を捉え直す必要性が腹落ちした」 「事例を通じて、自社の状況に合わせて応用・実践していく重要性を実感した」 といった声をいただきました。 パーパスを事業や意思決定につなげたい方。 自社ならではの価値創造を、戦略から実行まで一貫して設計したい方。 事業や組織の次の変化に向き合っている方。 ぜひこの機会にご参加ください。 ------ FICC ブランドマーケティング ナレッジ共有会 2026年7月29日(水) 19:00開場 / 19:30開始 会場:LiLeaS(ライラス)溜池山王駅 徒歩1分 参加無料・事前登録制 ↓詳細・お申し込みはこちら https://lnkd.in/gXr7fVgd

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  • 【事例公開】 創立100周年を迎える富士急グループの「事業創出プロジェクト」の支援事例を公開しました。 1926年の創業以来、富士山麓を拠点に多角的な事業を展開し、観光や地域の暮らしに寄り添ってきた富士急グループ。 FICCは、次の100年に向けた新たな可能性をひらく事業創出プロジェクトにおいて、共創ワークショップの設計から、事業計画の策定、「FUJIKYU WAKUWAKU!PROJECT」のクリエイティブ開発までを一貫して支援しました。 社員の皆さんが自ら考え、生み出したアイデアを実際のプロジェクトとして形にし、富士急グループが持つ多様な事業や地域とのつながり、人の想いをひとつの世界観として表現しています。 ブランドの歴史や価値観、人々の想い、地域や来場者との関係性を重ね合わせながら、新たなブランドアクションを生み出していく。100周年という節目を、未来に向けた価値創造の起点とするプロジェクトです。 ぜひご覧ください。 https://lnkd.in/gBW_p3D9 #ブランドマーケティング #周年事業

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  • 【アドタイ掲載|登壇レポート公開】 5月26日に登壇した「宣伝会議 コーポレートブランディングカンファレンス」のレポート記事が、アドタイにて公開されました。 講演テーマは、ブランドのパーパスを起点にした「価値創造の方程式」です。 多くの企業で、パーパスやビジョンは掲げられるようになりました。一方で、それを事業成長や商品開発、マーケティング施策、さらには社員一人ひとりの行動へどうつなげていくのかに悩む企業も少なくありません。 記事では、FICCが独自に体系化している「ビジョンラダー®」と「ブランド・イノベーションモデル(価値創造の方程式)」をもとに、ブランドのパーパスを事業や組織を動かす力へと接続していく考え方が取り上げられています。 また、食品メーカーやICT企業の支援事例を通じて、企業の歴史や信念の中にある価値創造の知恵をどのように見出し、これからの経営資源として再解釈していくのかについても触れています。 パーパスを掲げるだけで終わらせず、社会や事業に対する具体的な価値創造へとつなげていくために、何が必要なのか。 ブランド戦略、経営企画、事業開発、組織変革に関わる方に、ぜひご覧いただけますと幸いです。 ▼記事はこちら https://lnkd.in/gYiD6VsS #宣伝会議 #アドタイ #ブランドマーケティング #パーパス

  • 【「価値創造の方程式」ナレッジ公開】 ── なぜ、ブランドのパーパスは事業や組織を動かしきれないのか? 近年、多くの企業でパーパス策定やビジョン再定義が行われています。 一方で、 「パーパスが事業につながらない」 「新しい価値創造が生まれない」 「成功事例が属人化している」 「組織に主体性が生まれない」 といった課題を抱える企業も少なくありません。 こうした課題の背景には、企業の中にある独自の価値創造の知恵が、暗黙知のまま組織に留まり、事業や組織を動かす力として活かされていないことがあります。 なぜその企業から、その商品やサービス、その事業が生まれたのか。 なぜその企業は、顧客や社会から選ばれ続けているのか。 その背景には、創業者の想い、組織文化、顧客との関係性、そして事業を通じて培われてきた独自の知恵があります。 今回公開したナレッジ記事では、こうした暗黙知を「社会につながる再現可能な知」へと転換し、持続的な価値創造につなげていく考え方として、「ブランド・イノベーションモデル(Brand Innovation Model)」をご紹介しています。 ▼ナレッジ記事はこちら 暗黙知を社会につながる再現可能な知へ。 パーパスが導く価値創造の方程式「ブランド・イノベーションモデル」とは https://lnkd.in/gvVX5uPx #ブランドマーケティング #ブランディング #パーパス 表示を縮小

  • 【登壇報告|宣伝会議 コーポレートブランディング カンファレンス】 5月26日に開催された「宣伝会議 コーポレートブランディング カンファレンス」にて、FICC取締役の戸塚が登壇しました。 当日は、「ブランドのパーパスが導く『価値創造の方程式』」をテーマに、ブランドのパーパスを起点に、社会価値と経済価値をどのように接続し、組織の価値創造へとつなげていくのかについてお話ししました。 本セッションには100名を超える方にお申し込みいただき、当日も多くの経営層、経営企画、ブランド戦略、コーポレートコミュニケーションに関わる皆さまにご参加いただきました。会場でも熱心に耳を傾けていただき、登壇後には参加者の方々からご挨拶をいただく機会となりました。ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。 セッションの内容は、後日レポート記事にてご紹介します。 また、今回の講演でお話しした「価値創造の方程式」について、より具体的に深掘りするナレッジ共有会を、6月24日・7月29日に開催いたします。ぜひご参加ください。 ▼イベント詳細はこちら https://lnkd.in/gv4Ekk-Z ▼お申し込みフォームはこちら https://lnkd.in/gy2ZydPS #宣伝会議 #ブランドマーケティング

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  • 【FICC ナレッジ共有会 追加開催決定!】 5月の開催に引き続き、6月・7月も 「なぜブランドのパーパスが導く『価値創造の方程式』が、組織を動かすのか」 をテーマに、ナレッジ共有会を開催することが決定いたしました。 ブランドのパーパスを起点に、どのように社会につながる持続的な価値創造を実現していくのか。 その問いに対する“価値創造の方程式”として、自分たちだからこそのパーパスを体現する「Brand Innovation Model(イノベーションモデル)」の考え方をご紹介します。 ▼イベント詳細はこちら https://lnkd.in/gv4Ekk-Z ▼お申し込みフォームはこちら https://lnkd.in/gy2ZydPS 組織へと「問いかける」ブランド独自の方程式があることで、一人ひとりが主体的に価値創造へ関わることが可能になります。それは、新規事業の創出だけでなく、既存事業の価値の深化や語り直し、さらには組織内の成功事例を再現可能な知へと進化させることにもつながります。 今回のナレッジ共有会では、さまざまなビジネスモデルや事業フェーズの企業において、こうした考え方をどのように実践してきたのか、FICCの支援事例も交えながら、ブランドパーパスを起点とした “価値創造の方程式” のアプローチについてご紹介します。また、FICC自身がブランドとして体現している取り組みについてもお話しします。 FICC ブランドマーケティング ナレッジ共有会 2026 なぜブランドのパーパスが導く「価値創造の方程式」が、組織を動かすのか 2026年6月24日(水)19:00開場 / 19:30開始 2026年7月29日(水)19:00開場 / 19:30開始 こんな方におすすめ ・経営者 / 経営層 ・経営企画 ・コーポレート広報 ・事業責任者 / 事業部長 ・新規事業 / イノベーション担当者 ・ブランド責任者 こんな課題をお持ちの方に ・事業変革と組織変革を、同時に推進していく必要がある ・新しい価値の必要性を感じているが、取り組み方に悩んでいる ・既存事業が成熟していて、次の成長の必要性に向き合っている ・次の経営フェーズに対して、組織が追いついていない ・パーパスを掲げているが、事業や意思決定につながりきっていない ・組織が受け身になり、自律的な価値創造が生まれていない ・成功事例や知見が属人化している ・自社ならではの価値創造を、戦略から実行まで一貫して設計したい ・ブランド戦略とマーケティング戦略が分断している ブランドや事業、そして組織の変革に挑戦する方々にご参加いただきたいテーマです。ぜひお申し込みください。 #ブランドマーケティング

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  • 【このオフィス空間を次に使うチームを探しています】 FICCはオフィス移転に伴い、現在のオフィスを居抜きで引き継いでいただける企業・チームを募集しています。 会議やワークショップ、ブランドづくりの対話など、 数多くのプロジェクトが生まれてきた空間です。 執務スペース・会議室・一部什器を含め、 すぐに利用を始めやすい状態での引き継ぎを予定しています。 ✔ 初期費用や内装コストを抑えたい ✔ スピード感を持って移転したい ✔ 来客や採用時にも空間の印象を大切にしたい ✔ チームのコミュニケーションが生まれる場を探している そんな企業・チームの方がいれば、ぜひご相談ください。 写真だけでも、空間の雰囲気が伝わると思います。 所在地:東京都港区赤坂3-17-1いちご赤坂Village 3F 面積:約90坪 最寄駅: 東京メトロ 銀座線・丸ノ内線 赤坂見附駅 徒歩約3分 東京メトロ 千代田線 赤坂駅 徒歩約4分 東京メトロ 有楽町線 永田町駅 徒歩約7分 詳細をご希望の方はDMにてご連絡ください。 #居抜きオフィス #オフィス移転 #東京オフィス #スタートアップ #クリエイティブオフィス #オフィスデザイン

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  • 【FICC ナレッジ共有会2026 第1弾開催 / 追加開催決定!】 5月20日に「FICC ブランドマーケティング ナレッジ共有会 2026」を開催しました。 ご来場いただきました皆さま、ありがとうございました! 2026年の第1弾となる今回は、 「なぜブランドのパーパスが導く『価値創造の方程式』が、組織を動かすのか」 というテーマで、ブランドのパーパスを起点に、組織の中から価値創造を生み出していくための考え方やアプローチについて、FICCの支援事例を交えてご紹介しました。 参加者の皆さまからは、 ・自社のブランディングにおいて、社会価値の視点が不足していたことに気づかされました。紹介された実際の事例を通じて、各社の状況に合わせて応用・実践していく重要性も実感しました。 ・ブランドの捉え方や整理の仕方について、深く理解することができました。ブランドにおいて「人」を基軸に置く考え方にも強く共感しました。 ・社員一人ひとりのナラティブを尊重しながらブランドを育てていくという考え方に、大変感銘を受けました。 といった声もいただきました。 そして、6月24日(水)、7月29日(水)も、同じテーマにて、ナレッジ共有会の追加開催が決定いたしました。 FICC ブランドマーケティング ナレッジ共有会 2026 なぜブランドのパーパスが導く「価値創造の方程式」が、組織を動かすのか 2026年6月24日(水)19:00開場 / 19:30開始 2026年7月29日(水)19:00開場 / 19:30開始 こんな方におすすめ ・経営者 / 経営層 ・経営企画 ・コーポレート広報 ・事業責任者 / 事業部長 ・新規事業 / イノベーション担当者 ・ブランド責任者 こんな課題をお持ちの方に ・事業変革と組織変革を、同時に推進していく必要がある ・新しい価値の必要性を感じているが、取り組み方に悩んでいる ・既存事業が成熟していて、次の成長の必要性に向き合っている ・次の経営フェーズに対して、組織が追いついていない ・パーパスを掲げているが、事業や意思決定につながりきっていない ・組織が受け身になり、自律的な価値創造が生まれていない ・成功事例や知見が属人化している ・自社ならではの価値創造を、戦略から実行まで一貫して設計したい ・ブランド戦略とマーケティング戦略が分断している ブランドや事業、そして組織の変革に挑戦する方々にご参加いただきたいテーマです。ぜひお申し込みください。 #ブランドマーケティング

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