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| 募集内容 |
現地参加枠 無料
先着順
LT枠 (15分) 無料
先着順
運営枠 無料
先着順
|
|---|---|
| 申込者 | 申込者一覧を見る |
| 開催日時 |
2026/02/20(金) 18:30 ~ 22:00
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| 募集期間 |
2026/02/02(月) 22:19
〜 |
| 会場 |
目黒 アルコタワー 14階 (HND11 14.020 Public AV/VC (48)) 東京都目黒区下目黒 1-8-1 マップで見る 会場のサイトを見る |
| 出席登録 |
(イベント開始時間の2時間前から終了時間まで、参加者のみに公開されます)
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イベントの説明
JAWS-UGコンテナ支部 #28 Fargate: Origins
1月30日に発売された「AWSコンテナ設計・構築[本格]入門 増補改訂版 」 その著者と一緒に学ぶ現在のAWSコンテナサービスというイベントを開催いたします。
AWSのコンテナサービスの最新情報、ちょっとAWSの中の人に聞いてみたいなど AWS・コンテナ初心者の方も大歓迎です!!
⚠️ LTスピーカー枠、現地参加枠について⚠️
LT スピーカー枠について
今回のスピーカー枠は、「コンテナ on AWS 」なであればなんでも構いません!✨
AWSを活用したコンテナ技術を触ってみたなど、あなたのチャレンジを世のエンジニアと共有するチャンスです! 積極的なLT登壇のお申込みをお待ちしております 🙏
会場の案内
〒153-0064 東京都目黒区下目黒 1-8-1 アルコタワー </ br> 会議室:HND11 14.020 Public AV/VC (48) </ br>
14FのAmazon受付にお越しください。 </ br>
現地参加枠に申し込み予定の皆さまへ
皆さまとお会いできることを運営一同楽しみにしています!
開催概要
日時:2026年2月20日 (金曜)
18:30~ 受付 / 19:00〜 開始 </ br>
場所:〒153-0064 東京都目黒区下目黒 1-8-1 アルコタワー [※セントラルスクエアではないのでご注意ください!]
タイムテーブル
| 開始 | 終了 | タイトル | 登壇者 |
|---|---|---|---|
| 18:30 | 19:00 | 開場 | |
| 19:00 | 19:10 | オープニング | 運営メンバー |
| 19:10 | 19:40 | 最近どう変わった? コンテナサービス最新アップデート | AWS 小西さん |
| 19:40 | 19:50 | 休憩 | - |
| 19:50 | 20:20 | 著者二人 + コンテナ支部運営によるパネルディスカッション | @msy78 さん / @HorseVictoryさん |
| 20:20 | 20:30 | 休憩 | - |
| 20:30 | 20:45 | LT1 ECS Express Modeって結局どうなの | Yuuki Yamashitaさん |
| 20:50 | 21:05 | LT2 そのコンテナイメージ信用できますか?AWS Signerを用いた安心なコンテナイメージデプロイ | Yuuuuuuuさん |
| 21:10 | 21:25 | LT3 Metabase の最小構成を考える | Kaoru Odaさん |
| 21:30 | 21:45 | LT4 猫の手も借りたい!のでAIエージェント猫を作って社内に放した話 - Claude Code × Container Lambda の Slack Bot "DevNeko" | 大竹直道さん |
| 21:45 | 21:50 | クロージング | 運営メンバー |
*スケジュールやスピーカー、発表内容は変更される場合がございます。
セッション情報
最近どう変わった? コンテナサービス最新アップデート
2025年から2026年にかけて、AWSコンテナサービスは大きく進化しました。Amazon ECSではManaged InstancesやExpress Modeによる運用簡素化、Amazon ECRではアーカイブストレージクラスによるコスト最適化、Amazon EKSではProvisioned Control PlaneやEKS Capabilitiesによる大規模運用とプラットフォーム機能の強化が実現しました。本セッションでは、これら最新アップデートの紹介ともたらす価値について紹介します。
小西 杏典 (Kyosuke Konishi) - Solutions Architect / Amazon Web Services Japan
複数のインターンシップにてWebサービスの開発に従事、2025年にAWS Japanに新卒入社。趣味では、個人開発以外にもOSSへの貢献も行なっており、Amazon Q Developer CLI (現Kiro CLI) のCore Contributorをしていました。
X: https://x.com/_konippi
GitHub: https://github.com/Konippi
LT1 ECS Express Modeって結局どうなの
昨年11月にリリースされたECS Express Modeって結局どうなのか。App Runnerとの違いを含めてまとめていきます。
Yuuki Yamashitaさん
LT2 そのコンテナイメージ信用できますか?AWS Signerを用いた安心なコンテナイメージデプロイ
何気なくデプロイしているコンテナイメージ。そのコンテナイメージ、本当に信頼できますか? 改ざんされていない、意図した作成者によるイメージであることを検証するために、AWS Signerによる署名を試してみましたので、ご紹介します。
Yuuuuuuuさん
LT3 Metabase の最小構成を考える
Elastic Beasnstalk で構築している既存の Metabase を移行する際に考えたことなどをシェアします
Kaoru Odaさん
LT4 猫の手も借りたい!のでAIエージェント猫を作って社内に放した話 - Claude Code × Container Lambda の Slack Bot "DevNeko"
Lambda(コンテナ)でClaudeCodeを実行する環境を構築し、Slackから呼び出せるようにする仕組みをどのように構築して、どのように活用しているか(実装、レビュー、バグなどの調査)をお話ししようと考えています
大竹直道さん
参加のルール/マナー
勉強会に参加される方は、JAWS-UGの定める以下のルール/マナーに則って行動することをお願いしております。
ルール
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関係者の人種、性別、性的指向、身体的特徴、見た目、政治、宗教(または無宗教)などに係る表現は、いかなる場合も適切ではありません。
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JAWS-UG は No sell, No Job です。イベントの趣旨と関係のない宣伝行為・採用活動・ネットワーキングのみを目的としたご参加はご遠慮ください。 ルールに違反する方は参加をお断りする場合がございます。
マナー
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あなたのクリエイティブで前向きな発言がイベントをより楽しくします。発表者や質問者に対して疑問や意見がある場合は批判や罵り・嘲りではなく提案と課題解決の態度でポジティブな発言を心がけましょう。
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全てのイベントは有志のボランティアにより非営利目的にて運営され、いつでもあなたの手助けを必要としています。お気付きの点があればぜひご協力をお願いいたします。
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私たちはコミュニティへの貢献を通じて社会からの信頼を得ることがより良いビジネスに繋がり、より自分らしい働き方を見つける手段になると信じています。
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AWSのユーザーグループは日本中、世界中に存在し、あなたの参加を待っています。是非コミュニティを通じて世界中の仲間と繋がりましょう。 https://jaws-ug.jp/for-participant/
現地参加に関して
参加者の皆さんへ
申し込み時の必要事項
申し込み時に氏名・氏名(フリガナ)・連絡のつきやすいメールアドレスの3点の入力をお願いします。
登壇者の方々
** 連絡を取るためにX(旧Twitter)のDMの開放をお願いします。**
当日の注意事項
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リクルーティング、勧誘、採用活動、人の話を聞かないなど、目的に沿わない行為につきまして、主催者が相応しくないと判断した場合は退出頂く場合があります。全員が気持ちよく過ごすことが出来るよう、ご協力をお願い致します。
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大きなシャッター音はスピーカーの話に集中する環境を壊しがちです。撮影する場合は無音カメラを使うなど周囲への配慮をお願いいたします。また、撮影可否はスピーカーの意向に併せてご配慮お願いします。
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