7月
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JAWS-UG AI-DLC #01:AI-DLC勉強会 Raja SP 来日記念スペシャル
Raja さんに色々聞いてみよう!+セッションとLTもやります
主催 : myutaka0806
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参加者への情報
イベントの説明
JAWS-UG AI-DLC支部 第一回勉強会 開催します!
JAWS-UG AI-DLC支部の記念すべき第一回勉強会を開催します!
5月25日に横浜支部との合同勉強会としてスタートを切った本支部にとって、今回が初めての単独開催となります。
今回はなんと、AI-DLC(AI Driven Development Lifecycle)の提唱者である Raja SP さんが参加!AI-DLCに関する皆さんの質問や疑問に直接答えてくれる貴重な機会です。
さらに、国内企業によるAI-DLCの活用事例セッションや、複数のLT(ライトニングトーク)もご用意しています。AI-DLCに興味がある方はもちろん、これから学んでみたい方も大歓迎です。ぜひお気軽にご参加ください!
注意事項・初めにお読みください
会場の規約により、現地参加される方は本名と連絡がつく E メールアドレスを申込時に必ず登録ください。 登録していただいた本名と E メールアドレスは入館申請に利用します。それ以外の用途には使用しません。
- イベント中の写真撮影は問題ありません。他の参加者に十分配慮した(顔を正面や横から撮らない、PC 画面を撮らない)上で撮影ください。
- なお、登壇者またはイベント運営から撮影禁止のお願いをした場合には、それに従っていただくようお願いいたします。
- イベント中の動画撮影はご遠慮ください。
- 運営側で活動記録のため、写真や動画の撮影を行います。あらかじめご了承ください。
アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社様 のご好意で会場をご提供いただいています。
- 会場内は綺麗にご利用いただきますようお願いします。
- 予定の変更があってキャンセルされる方は早めにキャンセル処理をお願いいたします。
- キャンセル待ちから参加確定された方は他会場の申し込みを必ずキャンセルをお願いいたします。
- 事前にお支払い戴きました参加費については、 参加キャンセルに伴う払戻しを致しません。(有料の場合)
タイムテーブル
| 時間 | コンテンツ | 登壇者 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 19:00〜19:05 | 開会の挨拶 | 三科 穣(ミシナ ユタカ) | |
| 19:05〜19:15 | rajaさんから一言 | Raja SP | |
| 19:15〜19:50 | rajaさんと参加者の一問一答 | Raja SP | |
| 19:50〜20:00 | 休憩 | ||
| 20:00〜20:20 | セッション1:ヤフーショッピングでAIDLCを開発プロセスに取り込んだ話(仮) | 小林慎治(コバヤシ シンジ) | |
| 20:20〜20:25 | LT1:AI-DLCの成果物を用いた、デザイン着手を早めるUI Mock生成フロー | 新堂風 | |
| 20:25〜20:30 | LT2:組織における AI-DLC 実践 ── 理想と現実のあいだで開発を加速させる | 佐藤萌夏(サトウ モエカ) | |
| 20:30〜20:35 | LT3:AI-DLCの取り組み レビュー・振り返りエージェントによるプロセス適応 | 小鍋涼太(コナベ リョウタ) | |
| 20:35〜20:40 | LT4:AI-DLC Workflow v2をOSTで語り合ったら、チームの"問い"が止まらなくなった話 | 加藤元気 | |
| 20:40〜20:45 | 閉会の挨拶 | 三科 穣(ミシナ ユタカ) |
※登壇者が決まり次第順次更新します
※タイムテーブルは予告なく変更になることがあります
アクセス
-
六本木一丁目 or 神谷町 で降りれば地下道直結
(麻布十番は坂を登るので非推奨) -
麻布台ヒルズではなく 森JPタワー を目指す
-
ルート1: 地下街から(S1ホール経由)
①地下街からエスカレーターを上がる → 1階(= 森JPタワーの地下1階)
②S1エレベーターホールに向かう(「Hills House」の看板が目印)
③S1エレベーターで 33階(オフィス連絡階)へ
④33階でエレベーターを乗り換え → 36階 AWS受付へ -
ルート2: 地上から(S2ホール経由)
①森JPタワーの1階から入る or 地下街からエスカレーターを2階分上がる
②S2エレベーターホールに向かう(「Hills House」の看板が目印)
③S2エレベーターで 34階(オフィス連絡階)へ
④34階でエレベーターを乗り換え → 36階 AWS受付へ
Big Thanks to our Sponsors
Venue アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社様
Speakers
Raja SP
Raja is a Principal Solutions Architect at AWS, where he leads Developer Transformation Programs. He has worked with more than 100 large customers, helping them design and deliver mission critical systems built on modern architectures, platform engineering practices, and Amazon inspired operating models. As generative AI reshapes the software development landscape, Raja and his team created the AI Driven Development Lifecycle (AI DLC) — an end to end, AI native methodology that reimagines how large teams collaboratively build production grade software in the AI era.
Rajaは、AWSのプリンシパル ソリューションアーキテクトであり、開発者向けのトランスフォーメーション プログラム(Developer Transformation Programs)を率いています。これまでに100社を超える大企業と協業し、モダンアーキテクチャ、プラットフォームエンジニアリングの手法、そしてAmazon流のオペレーティングモデルに基づくミッションクリティカルなシステムの設計・提供を支援してきました。生成AIがソフトウェア開発の在り方を大きく変えつつある中で、Rajaと彼のチームは「AI駆動開発ライフサイクル(AI Driven Development Lifecycle: AI-DLC)」を生み出しました。これは、AI時代において大規模なチームがプロダクション品質のソフトウェアを協調的に構築する方法を再構築する、エンドツーエンドかつAIネイティブな方法論です。
出典: AI-Driven Development Life Cycle: Reimagining Software Engineering(AWS DevOps Blog)
※本和訳は生成AIによる翻訳です。
小林慎治(コバヤシ シンジ)
Organizer欄をご参照ください。 1ヶ月でActiveなレポジトリ数だけで1000以上。超大規模な開発組織において、AIDLCを成立させるために何が必要だったのか?
新堂風
LINEヤフー コマースドメインショッピングSBU プロダクト開発3Unit AIDLCの成果物からデザインモックを作成できるようにし、社内プロセスの効率化を目指した話をします。
佐藤萌夏(サトウ モエカ)
アスクル株式会社所属 社内の生成AI基盤を構築、運用をしています。AIの社内活用推進・定着のため日々模索中です。
小鍋涼太(コナベ リョウタ)
Organizer欄をご参照ください。
加藤元気(カトウ ゲンキ)
KDDI 先端プラットフォーム開発本部 コミュケーションプラットフォーム部所属 AWSが提唱する開発手法 AI-DLC。その「Workflow v2」について、OST(オープン・スペース・テクノロジー)を使って語り合ってみました。 議論が枝分かれしていくなかで見えてきた、v2への気づきや「ここが引っかかった」というリアルな声。チームでの対話から生まれたいくつかの発見をお届けします。
※順次更新します
Organizer
三科穣(ミシナ ユタカ)
金融ユーザ系IT会社に所属。2024年から社内業務への生成AI活用を企画・検討し始める。 2025年よりAI-DLCの社内導入に向けて活動中。
小林慎治(コバヤシ シンジ)
LINEヤフー株式会社所属 ヤフーショッピングの技術責任者。 気づけば生成AIの課金額がはちゃめちゃになっており困っている。
荒木泰詞(アラキ タイシ)
アスクル株式会社所属 スペシャリスト インフラエンジニア インフラ/プラットフォーム目線で、開発者体験を高めるAI活用をやっていきたいです。 AIの進化に適応(手のひら返しクルクル)して強者の立つ場所へ
小鍋涼太(コナベ リョウタ)
金融系ユーザ系IT会社所属 AI-DLC奮闘中です。特にソフトウェア品質の観点でAI利用を推進していきたいと思っています。
南日泰俊(ナンニチ ヤストシ)
金融系ユーザ系IT会社所属 金融機関の大規模システムの刷新およびAI駆動開発の推進を担当しています。 日々ハーネスの研究に勤しんでおり、全工程をAI中心に回せる状態を目指しています。
懇親会
本編終了後は懇親会を予定しています。本編の感想戦など是非楽しみましょう!
お申し込みは以下のURLからお願いします。 https://jawsug-aidlc.connpass.com/event/398451/
参加のルール/マナー
イベントに参加される方は、JAWS-UGの定める以下のルール/マナーに則って行動することをお願いしております。
- コミュニティを通じて世界中の仲間と繋がりましょう。関係者の人種、性別、性的指向、身体的特徴、見た目、政治、宗教(または無宗教)などに係る表現は、いかなる場合も適切ではありません。
- あなたのクリエイティブで前向きな発言がイベントをより楽しくします。発表者や質問者に対して疑問や意見がある場合は批判や罵り・嘲りではなく提案と課題解決の態度でポジティブな発言を心がけましょう。
- 全てのイベントは有志のボランティアにより非営利目的にて運営され、いつでもあなたの手助けを必要としています。お気付きの点があればぜひご協力をお願いいたします。
- 私たちはコミュニティへの貢献を通じて社会からの信頼を得ることがより良いビジネスに繋がり、より自分らしい働き方を見つける手段になると信じています。
- JAWS-UGはNo sell, No Jobです。イベントの趣旨と関係のない宣伝行為・採用活動・ネットワーキングのみを目的としたご参加はご遠慮ください。
https://jaws-ug.jp/for-participant/
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