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1月

29

Qiita AI Summit AI時代が訪れた今、開発組織のあり方を考える

1/29(木)オフライン・オンライン同時開催!

Qiita AI Summit AI時代が訪れた今、開発組織のあり方を考える
ハッシュタグ :#QiitaAISummit

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募集内容

オフライン

無料

参加者数
193

オンライン

無料

参加者数
708

申込者
はらしゅん
ueponn
MI6-007
くろむ
jeeee
maori
oda13
Tsuchiya2
kimura_tk
suryeol
申込者一覧を見る
開催日時
2026/01/29(木) 18:00 ~ 21:45
募集期間

2025/12/18(木) 16:01 〜
2026/01/29(木) 20:00まで

会場

渋谷ヒカリエ 9階 ホールB

東京都渋谷区渋谷2-21-1

マップで見る 会場のサイトを見る
出席登録
(イベント開始時間の2時間前から終了時間まで、参加者のみに公開されます)

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参加者への情報

(参加者と発表者のみに公開されます)

カンファレンス情報

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トピック
公式ページURL https://increments.connpass.com/event/378403/

イベントの説明

ライブ配信のアーカイブ公開中!

開発組織の未来を語るイベント「Qiita AI Summit〜AI時代が訪れた今、開発組織のあり方を考える〜」とは?

AIの普及により、開発組織をまとめるテックリード・PMをはじめとした組織運営に携わるメンバーは、技術的な指導だけでなく、プロジェクトの戦略を立て、AI駆動で開発組織を成功に導くことが求められていると考えます。

「Qiita AI Summit」は、AI時代に「闘える開発組織づくり」を追求するとともに、その変革を支える最先端の技術や具体的なソリューション、採用戦略などの議論を深めるための場です。
本イベントは、参加者の皆さまが目指すべき開発組織のあり方について考えを深め、実践的な知見を得られる機会を提供します。

本イベントで得られる知見

1.AI導入効果を最大化する運用ノウハウと成果の可視化
 AIを導入したものの期待する効果が出ていない原因究明の視点
 AI駆動での成果を整理・言語化し、組織内で共有するための具体的な取り組み

2.AI時代の開発組織のあり方や採用戦略の方向性
 変化に対応し、競争力を維持するために必要な人材戦略および組織設計の方向性
 AI時代における目指すべき開発組織のあり方について考察を深める

こんな方におすすめ

  • 開発組織の意思決定に携わる方
  • テックリード・プロダクトマネージャーの方
  • AI技術の導入や活用を推進している方
  • AIで業務を改善したい方

参加方法

オフライン

  1. connpass(本ページ)からお申し込み。
  2. 事前にご連絡する入館方法をご確認ください。
  3. 当日イベント会場に17:30〜18:00にお越しください。
  4. 当日は必ずお名刺をお持ちください(お名刺がない場合はご参加いただけない場合がございます)

渋谷ヒカリエ 9階 ホールB
〒150-8510 東京都渋谷区渋谷2-21-1(各沿線 渋谷駅 直結)

オフライン限定特典

1. 会場にご参加いただいた方全員にQiita初の技術書:Qiita Tech BookとQiita オリジナルステッカーをプレゼント


2. スタンプラリー
出展ブースを回って、Qiitaグッズが当たるガチャガチャにチャレンジ!
3. 懇親会を開催
軽食とドリンクをご用意!スポンサー企業や登壇者、Qiitaスタッフ、同じ課題意識を持つ他の参加者と直接意見交換・交流が可能なネットワーキングの場となります。

オンライン

  1. connpass(本ページ)からお申し込み。
  2. ご登録いただいたアドレス宛にライブ配信のURLを送付いたします。(イベント1週間前頃より順次送付予定)
  3. イベント当日は18:30よりZoomウェビナーをオープンする予定です。2のURLよりご参加ください。

開催概要

  • 開催日:2026年1月29日(木)
  • 時間:17:30〜21:45
  • 主催:Qiita株式会社
  • 形式:オフライン会場:渋谷ヒカリエ 9階 ホールB、オンライン会場:Zoom
  • 参加費:無料(要事前参加申込)

タイムテーブル

開始 終了 内容 登壇者
17:30 18:20 オフライン:会場受付
18:30 18:40 オンライン:Zoomウェビナー開場
18:40 18:45 オープニング Qiita運営
18:45 19:05 「暴れ馬「ClaudeCode」 を乗りこなして kintone プラグイン開発」 サイボウズ株式会社:新保 輝之 氏
19:20 19:40 2名で作ったAIダッシュボード開発で、組織の次の⼀⼿が⾒えてきた話(Cursor × Speckit × 可視化) 株式会社ベネフィット・ワン:伊藤 昇 氏
19:55 20:15 AI基盤開発はなぜ難しいのか── PoCから見えてくる設計と意思決定の課題 株式会社DriveX:楠亀 晃星 氏
20:25 21:05 パネルディスカッション
AI時代における開発組織のあり方や人材戦略の方向性
株式会社DeNA AI Link:佐々木 亮 氏
株式会社レクター:広木 大地 氏
21:05 21:10 クロージング
21:10 21:45 懇親会 ※オフラインのみ

※予告なく変更になる場合がございます、ご了承ください

トークセッション登壇者(敬称略)

新保 輝之 / サイボウズ株式会社 API エコシステム本部 システムデベロップメント部 プロジェクトマネージャー

プロフィール

各種 iPaaS やクラウドサービスとの連携プラグインなど、kintone API を利用したプラグイン開発や外部連携開発に従事。
メンバー 5 人以下、期間 2〜6 か月程度の小規模プロジェクトを担当し、短期間で成果を上げることで事業に貢献。
前職の SIer などで培ってきた業務知識を活かし、要件定義や仕様策定を中心に、プロジェクトマネジメントに奔走している。

セッション概要

今話題の AI コーディングがうちのチームにもやってきました。ClaudeCode を使えば、ちょっとしたプラグイン開発くらいシュシュッとできちゃうかも……という期待も儚く、今日も迷走するプロジェクト。 ClaudeCode が出力するのは、細かすぎる実装計画、複雑に絡む依存関係、高速かつ膨大な「要レビュー」ソースコードなど。 AI コーディングにまつわる日々の苦労を皆様と分かち合いながら、我々がどのようにしてこの暴れ馬を乗りこなそうとしているか、チームの取り組みをご紹介いたします。

伊藤 昇 / 株式会社ベネフィット・ワン 情報システム事業部 開発・運用部 事業基盤推進グループ

プロフィール

SIerにてVB/Javaプロジェクトを経験後、ワークスアプリケーションズ、ビズリーチを経て現職。
開発からQA、オフショア開発PM、AIサービス評価まで経験。
生成AIの可能性に感銘を受け、AIを活用した業務改善をミッションにベネフィット・ワンへ参画。
現在は、AIを活用した開発効率化に取り組む。
好きなAIは ChatGPT, Gemini, Roo Code, Cursor, Mapify

セッション概要

本LTでは、わずか2名でAIダッシュボードを内製し、GitHub Copilot・業務データを統合して可視化した取り組みを紹介します。
その可視化を通じて、開発チームの取り組みに徐々に変化が⽣まれ始めた背景 と、そこから⾒えてきた “組織の次の⼀⼿” を丁寧に解説します。
導⼊⼯数、技術構成、運⽤ノウハウに加えて、「なぜ可視化がここまで効いたのか」 という AI時代ならではの視点にも触れます。
また、明⽇から同じ仕組みを再現できるよう、実践的で再現性の⾼いTips も共有します。

楠亀 晃星 / 株式会社DriveX CTO

プロフィール

独学でソフトウェア開発を学び、現在はフルスタックエンジニアとして新規プロダクト開発を中心に活動。インフラ・バックエンド・フロントエンド・モバイルアプリまで一貫して担当し、20社以上の開発支援や技術顧問を経験。ビジネスとテクノロジーの両面に強みを持ち、プロダクト成長を加速させる支援を行っています。

セッション概要

AI基盤の重要性が語られる一方で、継続的に運用できる形まで到達している企業は多くありません。
本セッションでは、その理由を技術力視点ではなく、設計や意思決定の構造に着目して整理します。
特にPoCという工程を「レンズ」として、前提条件が整理されないまま進むことで何が起きるのかを解説します。
前提条件の確定度や、変更を前提とした設計(可逆性)の考え方を通じて、AI基盤開発にどう向き合うべきかを考察します。

パネルディスカッション登壇者(敬称略)

佐々木 亮 / 株式会社 DeNA AI Link Devin推進部 部長

プロフィール

博士(理学)。理化学研究所、NASAの研究員を経て、現在、株式会社DeNA AI Linkにて米国発AIエージェントDevinの国内展開事業を行うDevin推進部の部長、サイエンスライター、中央大学、電気通信大学で非常勤講師など。
Podcast「佐々木亮の宇宙ばなし」を2020年から毎日配信しており、Apple Podcast日本ランキング3位を達成。第3回JAPAN PODCAST AWARDSで、Spotifyネクストクリエイター賞受賞、UJA科学広報賞2025大賞受賞。著書に『やっぱり宇宙はすごい』(SBクリエイティブ)やAI関連の書籍が4冊がある。

UJA科学広報賞大賞について
Spotify NEXT クリエイター賞
プロフィールサイト

広木 大地 / 株式会社レクター 代表取締役

プロフィール

1983年生まれ。筑波大学大学院を卒業後、2008年に新卒第1期として株式会社ミクシィに入社。同社のアーキテクトとして、技術戦略から組織構築などに携わる。同社メディア開発部長、開発部部長、サービス本部長執行役員を務めた後、2015年退社。現在は、株式会社レクターを創業し、技術と経営をつなぐ技術組織のアドバイザリーとして、多数の会社の経営支援を行っている。著書『エンジニアリング組織論への招待~不確実性に向き合う思考と組織のリファクタリング』が第6回ブクログ大賞・ビジネス書部門大賞、翔泳社ITエンジニアに読んでほしい技術書大賞2019・技術書大賞受賞。一般社団法人日本CTO協会理事。朝日新聞社社外CTO。株式会社グッドパッチ社外取締役。

清野 隼史 / Qiita株式会社 プロダクト開発部 部長 / モデレーター

プロフィール

アルバイトを経て、2019年4月にIncrements(現 Qiita株式会社)へ新卒入社。入社後はQiita、Qiita Jobsのプロダクト開発や機能改善等を担当。2020年1月から「Qiita」のプロダクトマネジメントとメンバーのマネジメントを行う。2025年4月よりプロダクト開発部 部長として開発組織の統括を行う。

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注意事項

  • 本イベントへの参加申し込みを持ちまして、以下注意事項に同意いただいたものとみなします。
  • オフラインでの参加は、本イベントに申し込みをいただいたご本人様のみとさせていただきます。
  • イベントの参加にかかる交通費については参加者の自己負担となります。
  • イベント当日の会場内の様子を撮影させていただきます。撮影した写真、動画等については、協賛企業が運営するウェブサイト、SNSアカウント等で利用する場合がございます。写真・動画等には容姿や音声などが含まれるため、撮影及び利用について予めご了承いただける方のみお申し込みください。また、動画等に含まれる発言内容について、参加者は著作者人格権を行使しないものとします。
  • 参加者によるイベント会場内での写真撮影・ビデオ撮影・録音もしくはこれらに類似する行為は禁止とさせていただきます。 運営が、本イベントを安全かつ円滑に実施することが困難だと判断した場合には、予告なくイベントの中止、延期、開催時間の延長または変更をする場合がございます。
  • イベント進行の妨げとなる行為を行っていると運営が判断した場合、対象の参加者にはご退場いただく場合がございます。 運営は、イベント会場内外での事故、盗難、けが、トラブル(参加者間でのトラブルを含みます)等について、一切責任を負いません。
  • 本イベントに関連する個人情報の取扱については、下記の「個人情報の取扱いについて」を必ずご確認ください。本イベントへの参加申込みをもちまして、記載している個人情報に関する注意事項に同意いただいているものとみなします。
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個人情報の取扱について

お知らせ

  • 2026年1月28日:スポンサー企業「株式会社ROUTE06」の追加に伴い、個人情報を同社にも提供させていただきます。 お取り扱いについては「個人情報に関する注意事項」・Qiitaならびに株式会社ROUTE06の「プライバシーポリシー」をご確認ください。

本イベントへの参加申し込みをもちまして、以下個人情報に関する注意事項に同意頂いたものとみなします。

  1. 本件個人情報は、以下の目的で利用します。
    • 本イベントに関する事項のご連絡のため。
    • 本イベントの効果測定、改善のために行うアンケート送付のため。
    • 当社ならびに本イベント協賛企業の採用活動、商品・サービス・イベント等のご案内に使用するため。
    • いただいたお問合せへ回答するため。
    • イベントレポート作成のため。(個人が特定されないように配慮いたします)
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  7. 本イベントの個人情報に関するお問い合わせは、以下にお願いいたします。
    • Qiita株式会社:support@qiita.com

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フィード

グループ

Qiita

エンジニアを最高に幸せにする

イベント数 125回

メンバー数 20159人

終了

2026/01/29(木)

18:00
21:45

募集期間
2025/12/18(木) 16:01 〜
2026/01/29(木) 20:00

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会場

渋谷ヒカリエ 9階 ホールB

東京都渋谷区渋谷2-21-1

参加者(901人)

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