開発サービス-AI×テスト駆動型開発 | 株式会社ハートビーツ(HEARTBEATS Corporation)|AWS・クラウド・サーバーなどのインフラ運用を24時間365日サポート

開発サービス-AI×テスト駆動型開発

全体工数を短縮可能なAI×テスト駆動型開発

従来の開発手法に比べ、急な仕様変更や改修に強く、
QA(品質保証)を含む全体工数の削減が可能なAI×テスト駆動型開発

段階ごとに順を追って開発していく従来のウォーターフォール開発では、一般的に実装後にテストを実施します。そのため、バグがあった場合の修正コストや仕様変更時の手戻りが発生したり、機能追加時における影響調査の負荷が高くなってしまうことがデメリットです。

ハートビーツの開発サービスは要件や仕様に即したテスト(エラーとなるパターンを含む)を先に実装します。改修・機能実装による影響をチェックしながら開発が可能なため、AI駆動での大規模開発・CI/CD・継続改善(機能追加・バグ修正)と相性が良く、保守・新規開発費用などランニングコストを抑制することが可能です。

CI/CD環境構築・レビュー・運用(アプリケーション保守含む)・インフラ領域まで一貫してご支援いたします。

  • AI×テスト駆動型開発による効率化・品質向上

    AI×テスト駆動型開発による効率化・品質向上

  • 自社SaaS開発と20年以上のインフラ運用ノウハウを駆使した拡張性と信頼性

    自社SaaS開発と20年以上のインフラ運用ノウハウを駆使した拡張性と信頼性

  • 開発後の運用支援

    開発後の運用まで一貫してご支援可能

  • 生成AIを活用した開発にも対応

    生成AIを活用した開発にも対応

開発に関するよくあるお悩み

  • システムの拡張性が不十分で負荷増加に耐えられない

  • 開発と運用の連携が取れておらず、トラブルが頻発

  • クラウドのコスト管理ができておらず、予算オーバーしてしまった

  • 生成AIを活用したシステム・サービス開発のパートナーを探している

  • インフラ部分までまとめて開発してくれるパートナーを探している

  • エンドユーザーからの要望で高品質のアプリケーション開発を短納期で求められている

システムの拡張性やコストなど開発・運用に悩む担当者

開発サービス-AI×テスト駆動型開発の特長

Feature AI×テスト駆動型開発で全体工数を短縮

ハートビーツでは要件や仕様に即したテストを先に実装する、AIを活用したAI×テスト駆動型開発を強みにしています。急な仕様変更や改修に強く、QA(品質保証)を含めた全体工程を短縮できます。CI/CD・継続改善と相性が良く、保守・新規開発費用などランニングコストを抑制することが可能です。

全体工数イメージ

Feature 自社SaaSでのテスト駆動型開発・運用ノウハウを駆使した高水準な開発

2026年6月には利用企業が3,000社を突破した自社SaaS「Kozutumi」の開発及び運用をしてきたノウハウ、20年以上のインフラ運用で培った専門性を駆使した拡張性と信頼性の高い開発を提供します。
開発して終わりではなく、その後の運用も見据えたインフラ領域も含む開発を一貫してご支援可能です。

Feature 開発時のアドバイザリーや開発後の運用・保守、インフラ領域まで統合支援

ハートビーツでは、CI/CD環境構築・レビュー・運用(アプリケーション保守含む)・インフラ領域まで一貫したご支援が可能です。 アプリケーション開発の設計などの上流工程や、AI×テスト駆動型開発のレクチャーを含むアドバイザリー体制もご提供します。

確かな技術力を持つハートビーツのスタッフが、直接お応えします。
料金やお見積りに関する質問など、お気軽にお問い合わせください。

AWS・インフラ運用の専門家との無料相談・お問い合わせの様子

解決事例

Case

課題

大規模 かつ 納期の短いリファクタリング案件を受注し、早期の実装が必要だが、品質も担保しないといけない…

結果

✓ 先にテストを実装し、AIで開発したコードのテストを高速化
✓ テストが細かい仕様のため、それを元にAIを駆使した開発を進め、品質(拡張性・可用性・デプロイ時も含む信頼性)を担保しながら短納期の実装を実現

Case

課題

信頼性の高いアプリケーションを作りたいが、ノウハウとエンジニアリソースが足りない…

結果

✓ ハートビーツがワイヤーフレーム・仕様書作成など設計段階から提案を実施
✓ 開発工程ではお客様エンジニアにテスト駆動型開発の手法をレクチャーしつつ、ラボ型開発として実装まで伴走

Case

課題

社内業務サービスに自動テストが存在せず、頻繁なリリースで問題が発生していた。

結果

自動テスト・CI環境構築のコンサルティング・開発支援
【技術要素】
CakePHP・Azure DevOps・AWS EC2・AWS RDS

Case

課題

新規事業としてシェアリングサービスを開始するにあたり、企画から開発までを依頼したい。

結果

企画立案、コンセプトの計画、スマホアプリの開発を支援
【技術要素】
React Native, CakePHP, Azure Kubernetes Service(AKS), Azure DevOps

Case

課題

相乗りサービスの事業を始めるにあたり、開発を支援してほしい。

結果

CI/CDを実行するソフトウェア開発環境における継続したインフラストラクチャー設計と構築
【技術要素】
AWS Fargate, Amazon Aurora, AWS CodePipeline

準委任‧受託による開発

開発支援とコンサルティング

開発支援・コンサルティングサービス

開発会社または、開発部門を持った事業会社向けに提供

  • 継続的インテグレーション・継続的デリバリー or デプロイメントの支援

  • プロダクトションコード / テストコードのレビュー

  • インフラストラクチャーの構築と提供

準委任と受託開発

準委任・受託開発

準委任による開発
抽象度の高い成果物に対して、コンセプトからソフトウェア設計・機能開発・実装・ソフトウェア保守を提供
受託開発
明確な成果物、または既存ソフトウェアのリプレイスなどに対して、ソフトウェア設計・機能開発・機能実装・ソフトウェア保守を提供

よくある質問

テスト駆動型開発とはなんですか?
要件や仕様に即したテスト(エラーとなるパターンを含む)を先に実装し、改修・機能実装による影響をチェックしながら開発を行います。急な仕様変更や改修に強く全体工数の短縮が可能になり、機能追加・バグ修正のスピードアップと品質向上といった運用面の向上が見込めます。
テスト駆動型開発とAIを組み合わせると何が良いのですか?
先にテストを実装するため、AIで開発したコードのテストを高速化することが可能です。またテスト自体が細かい仕様になっているため、それを元にAIを駆使した開発を進め、品質(拡張性・可用性・デプロイ時も含む信頼性)を担保しながら短納期の実装を実現出来ます
インフラ領域も含めた開発と保守は可能ですか?
20年以上のインフラ運用ノウハウがございますので、インフラの構築や運用フェーズも安心してお任せ頂けます。
もちろん開発後のアプリケーション保守も対応可能です。

ご請求とお支払いについて

支払いおよびご請求時の詳細を記載させて頂きます。

支払い方法 ご請求書払いになります
ご請求時期 ご利用月の翌月10日までにお客様へご請求書をお送りいたします
支払い期日 ご利用月の翌月末日までとなります

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