お知らせ Xの外部連携仕様変更に伴い、2026年6月23日をもってconnpassの一部X連携機能を変更・終了いたしました。connpassへのソーシャルログイン、およびイベント公開時のX連動ポストは引き続きご利用いただけます。詳細はお知らせをご覧ください。

注意 connpass運営を装い「イベントへのお問い合わせ」機能を悪用した不審なメッセージが確認されています。connpass運営が同機能で連絡することはありません。メッセージ記載のURLへアクセスや情報入力をしないようご注意ください。

6月

30

Hatena Engineer Seminar #37 サービスを支える技術基盤編

Hatena Engineer Seminar #37 サービスを支える技術基盤編
ハッシュタグ :#hatenatech

広告

募集内容

オンライン視聴

無料

参加者数
63

申込者
just_do_neet
tadsan
tokuhirom
Tatsuno
Arata Nakafushiki
Ko Kazaana
bla3kenamel2
パンダム/rymiyamoto
山田
piicekay
申込者一覧を見る
開催日時
2026/06/30(火) 14:00 ~ 15:10
募集期間

2026/06/16(火) 14:51 〜
2026/06/30(火) 15:10まで

会場

オンライン

出席登録
(イベント開始時間の2時間前から終了時間まで、参加者のみに公開されます)

広告

参加者への情報

(参加者と発表者のみに公開されます)

イベントの説明

Hatena Engineer Seminar #37 では、「サービスを支える技術基盤」をテーマに、はてなのサービスを技術で支えつづけるエンジニア4名が登壇します。表からは見えにくいものの、サービスの信頼性と進化を支える土台と技術的な挑戦について、現場におけるリアルな取り組みと技術的な詳細をお話しする予定です。

開催はオンラインです。(詳しくはconnpassのイベントページをご確認ください)。皆様のご参加をお待ちしております!

イベント概要

  • 日時: 2026年6月30日(火) 14:00-15:10(予定)
  • 参加費: 無料
  • 開催形式: オンライン配信 YouTube Live
  • YouTube Live HatenaTech チャンネルにて https://www.youtube.com/channel/UCwqsFJGxzAZQdcT1xYZhhbw
  • 開催当日に connpass に登録されているメールアドレスや X の @hatenatech アカウントにて配信 URL を共有いたします
  • お申し込み: 当connpass
  • ハッシュタグ: #hatenatech
  • ブログを書く際や SNS投稿の際にぜひお使いください

Hatena Engineer Seminar は、はてなのサービスを開発する上で、エンジニアがどのような事を考えているのか、どのような働き方をしているのかを語るイベントです。過去にも様々な技術レイヤーやサービスを軸としたテーマなどで開催してきました。

発表内容詳細

(※ 内容は変更になる可能性がございます)

はてなアカウント基盤 State of the Union(id:cockscomb)

はてなサービスの認証・認可を司るアカウント基盤は、2024年に多要素認証とパスキーをサポートし、2025年にはパスキーへの自動アップグレードを導入しました。これらの目に見える変更の裏で、私たちのチームは認証・認可を全面的に見直し、改善してきました。今回は、はてなのアカウント基盤の現状を通して、現代の認証・認可に纏わる様々な視点を紹介します。

言語モデルの活用に関する研究(id:SlashNephy)

私たちのチームでは、生成AIを活用した技術に積極的に投資しています。AIエージェントが効率的に機能するには、検索基盤の整備が不可欠です。Amazon OpenSearch Service上に構築したテキスト埋め込みの検索基盤をご紹介します。また、文章の意味を理解できる言語モデルをテキストコンテンツの分類に応用する検証もおこなっています。その品質を継続的に改善するためのMLOpsパイプラインの構築までお話しします。

はてなのサービス基盤を支えるKubernetes《足腰》(id:masayosu)

はてなのサービスプラットフォームチームでは少人数のチームで約40のサービスが稼働するKubernetes基盤を運用しています。安定したサービス提供を続けるためには基盤の継続的な改善が欠かせません。今回はサービスを支える「足腰」としてKubernetes基盤をどのように運用しているのかアップグレードや監視、運用改善などの例を交えながら、少人数のチームで基盤を支えるための工夫や考え方について紹介します。

はてな匿名ダイアリーのすべて、お話しします……(id:jj1uzh)

はてな匿名ダイアリーは2006年のサービス開始以来、Perlアプリケーションによって稼働していました。この度、そのアプリケーションを全面的にGoに移植し、2026年5月末から新生アプリケーションに完全に切り替わっています。Claude Codeを使ったコード移植、その(ほとんど)全てをお話しします。

タイムテーブル

時刻 id タイトル
14:00 開会のご挨拶
14:05 id:cockscomb はてなアカウント基盤 State of the Union
14:20 id:SlashNephy 言語モデルの活用に関する研究
14:35 id:masayosu はてなのサービス基盤を支えるKubernetes《足腰》
15:50 id:jj1uzh はてな匿名ダイアリーのすべて、お話しします……
15:05 閉会のご挨拶

諸注意

みなさまのご参加をお待ちしております!

発表者

広告

広告

フィード

yktu

yktuさんが資料をアップしました。

2026/07/03 15:45

yktu

yktuさんが資料をアップしました。

2026/07/03 15:44

yktu

yktuさんが資料をアップしました。

2026/07/03 15:43

yktu

yktuさんが資料をアップしました。

2026/07/03 15:43

yktu

yktuさんが資料をアップしました。

2026/07/03 15:42

yktu

yktuさんが資料をアップしました。

2026/07/03 15:42

motemen

motemen さんが Hatena Engineer Seminar #37 サービスを支える技術基盤編 を公開しました。

2026/06/16 14:51

Hatena Engineer Seminar #37 サービスを支える技術基盤編 を公開しました!

グループ

Hatena Engineer Seminar

株式会社はてなが主催する技術勉強会です

イベント数 83回

メンバー数 3856人

終了

2026/06/30(火)

14:00
15:10

募集期間
2026/06/16(火) 14:51 〜
2026/06/30(火) 15:10

広告

会場

オンライン

オンライン

参加者(63人)

Arata Nakafushiki

Arata Nakafushiki

Hatena Engineer Seminar #37 サービスを支える技術基盤編 に参加を申し込みました!

just_do_neet

just_do_neet

Hatena Engineer Seminar #37 サービスを支える技術基盤編 に参加を申し込みました!

piicekay

piicekay

Hatena Engineer Seminar #37 サービスを支える技術基盤編 に参加を申し込みました!

tadsan

tadsan

Hatena Engineer Seminar #37 サービスを支える技術基盤編 に参加を申し込みました!

bla3kenamel2

bla3kenamel2

Hatena Engineer Seminar #37 サービスを支える技術基盤編 に参加を申し込みました!

Tatsuno

Tatsuno

Hatena Engineer Seminar #37 サービスを支える技術基盤編 に参加を申し込みました!

山田

山田

Hatena Engineer Seminar #37 サービスを支える技術基盤編 に参加を申し込みました!

パンダム/rymiyamoto

パンダム/rymiyamoto

Hatena Engineer Seminar #37 サービスを支える技術基盤編 に参加を申し込みました!

tokuhirom

tokuhirom

Hatena Engineer Seminar #37 サービスを支える技術基盤編 に参加を申し込みました!

Ko Kazaana

Ko Kazaana

Hatena Engineer Seminar #37 サービスを支える技術基盤編 に参加を申し込みました!

参加者一覧(63人)

広告

広告