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6月

25

Cloud Nativeを支える要素技術・プロダクト・プラクティスの歩み

Infra Study Returns#1

主催 : Forkwell

Cloud Nativeを支える要素技術・プロダクト・プラクティスの歩み
ハッシュタグ :#InfraStudyReturns

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募集内容

参加枠

無料

参加者数
310

申込者
toshi0607
Kaito Ii
masakanou
mizhiro3
daiki uekubo/上窪 大暉
ysj
Taizo-28026
isseki_j
なべ
achkeev
申込者一覧を見る
開催日時
2024/06/25(火) 19:30 ~ 21:00
募集期間

2024/06/03(月) 15:19 〜
2024/06/25(火) 21:00まで

会場

オンライン

オンライン

出席登録
(イベント開始時間の2時間前から終了時間まで、参加者のみに公開されます)

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参加者への情報

(参加者と発表者のみに公開されます)

イベントの説明

あの大人気シリーズ『Infra Study』が帰ってきます!

📝 開催概要

「インフラ領域における最新技術とトレンドを学べる」フォークウェルがお送りする Infra Study Returns
2020年4月に開始したインフラ勉強会シリーズ「Infra Study Meetup #1 - #10」では、当時の技術発展により拡がった「インフラ」領域について再整理し学び直すべく、まつもとりー氏(@matsumotory)と協力し、各領域の最前線で活躍されるエンジニア / 研究者の皆さまをお招きし、インフラ技術を基礎から応用、普遍的な技術から最新技術まで網羅的に学べる機会を設けて参りました。

そしてシリーズ第2弾となった「Infra Study Meetup 2nd シーズン」では、1st シーズンのご発表者の皆さまにご推薦いただいたエンジニア/研究者の皆さまをお招きし、技術トレンドからインフラエンジニアのキャリアの話まで幅広いテーマで勉強会を開催してきました。

Infra Study Meetup 2nd シーズンを終えて約2年半、1stシーズンの初回からすると約4年。その中でインフラ領域の技術もインフラエンジニアのキャリアについても大きな変化が起きているのではないでしょうか。3rdシーズンとなる「Infra Study Returns」では、近年のインフラ技術の変化・最新情報から、インフラ領域に携わるエンジニアのキャリアの歩み方などを過去ご登壇いただいた登壇者の方や最前線で活躍されるエンジニアをお招きし、お話を伺っていきます。

記念すべき第1回は、Infra Study Meetup #2でもご登壇いただき、Forkwell エンジニア文化祭でもご登壇いただいた青山 真也 氏に、「Cloud Nativeを支える要素技術・プロダクト・プラクティスの歩み」と題しましてご発表いただきます。

🧑‍💻 こんなエンジニアにおすすめ

  • ここ数年のインフラ領域の変化を知りたいエンジニア
  • ここ数年注目されているクラウドネイティブ技術にご興味のあるエンジニア
  • 技術を活用するプラクティスにご興味のあるエンジニア

🎥 過去の Infra Study のアーカイブはこちらからご視聴いただけます。

⌛ タイムスケジュール

時間 内容 登壇者
19:30 オープニング(5分)
19:35 基調講演(30分)
「Cloud Nativeを支える要素技術・プロダクト・プラクティスの歩み」
青山 真也 氏
20:05 主催LT(5分)
Forkwell 運営
20:10 視聴者Q&Aパネルトーク(35分) 青山 真也 氏
松本 亮介 氏
20:45 クロージング(5分)
21:00 完全終了

※ プログラムは変更となる可能性があります。随時こちらで更新いたします。

🎤 登壇者情報

基調講演「Cloud Nativeを支える要素技術・プロダクト・プラクティスの歩み」

 青山 真也 氏(@amsy810)
株式会社サイバーエージェント Software Engineer
2016年新卒でサイバーエージェントに入社。Kubernetes as a Serviceの開発やOpenStackを使ったプライベートクラウド構築、CloudNative技術を用いたアーキテクトとして従事。著書に『Kubernetes完全ガイド』『Kubernetesの知識地図』『みんなのDocker/Kubernetes』、技術顧問としての経験やKeynote登壇経験なども。現在はOSSへのコントリビュート活動をはじめ、CloudNative Days Tokyo Co-chair、CNCF Japan ChapterのOrganizer、Kubernetes Meetup TokyoのOrganizerなどコミュニティ活動にも従事。


モデレーター

 松本 亮介 氏(@matsumotory
さくらインターネット研究所 主席研究員、COGNANO CTO
京都大学博士(情報学)、さくらインターネット研究所主席研究員、株式会社COGNANO CTO、情報処理学会各種幹事・委員、ITRC各種委員、松本亮介事務所所長、その他複数社の技術顧問。2018年11月より現職のさくらインターネット研究所で主席研究員、2022年05月より株式会社COGNANOでCTOを務める。第9回日本OSS奨励賞や2014年度情報処理学会山下記念研究賞など、その他受賞多数。2016年に情報処理学会IPSJ-ONEにおいて時流に乗る日本の若手トップ研究者19名に選出される。

🤝 主催・協力

主催:Forkwell(フォークウェル)運営:株式会社Grooves

ITエンジニアのキャリアに本気で向き合う転職サイト。職務経歴や経験技術などのプロフィールを登録できるポートフォリオサービス、ITエンジニアに特化した求人・転職支援サービス、技術イベントやセミナーの開催を通じて、ITエンジニアのキャリア支援を行っています。

⚠️注意事項
  • 当イベントの内容およびスケジュールは、予告なく変更となる場合があります。予めご了承ください。
  • Forkwell の宣伝をさせていただく時間がございます。予めご了承ください。
  • エンジニアの方を対象としたイベントのため、非エンジニアの方のご参加、ならびに同業に属する方の当イベント内でのリクルーティング活動につきましてご遠慮いただいております。
  • ブログやSNS等で当イベントに関する発信を行う際は、公序良俗に反する内容のないよう、ご協力をお願いします。
  • 当イベントはオンライン開催のため、双方の通信状況により音声や映像に乱れがある場合がございます。
  • 配信トラブル時のアナウンスはForkwell公式X(旧Twitter)よりイベントハッシュタグをつけて行います。
また、ご参加者の方々が最大限楽しんで頂けるよう、運営サイドで参加にふさわしくないと判断させて頂いた方については、イベント中であろうとご退席をお願いすることがございます。
  • 保険、宗教、ネットワークビジネスの勧誘が目的と見られる方
  • その他運営サイドで参加が不適切だと判断した方
誠に恐れ入りますが、あらかじめご了承くださいませ。

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フィード

Alice12

Alice12 さんが書き込みました。

2024/11/06 18:33

Dockerは、コンテナ化されたアプリケーションの開発・デプロイを容易にするツールで、[url]https://fridaynight-funkin.io[/url] Cloud Nativeの基盤となる技術です。コンテナを利用することで、開発者はアプリケーションを環境に依存しない形でパッケージ化し、どこでも実行できるようにします。

Alice12

Alice12 さんが書き込みました。

2024/11/06 18:32

Dockerは、コンテナ化されたアプリケーションの開発・デプロイを容易にするツールで、https://fridaynight-funkin.io Cloud Nativeの基盤となる技術です。コンテナを利用することで、開発者はアプリケーションを環境に依存しない形でパッケージ化し、どこでも実行できるようにします。

chris1058

chris1058 さんが書き込みました。

2024/06/29 15:52

Thanks for sharing this amamzing information. I found lots of interesting here. https://www-myloyola.com

(退会ユーザー)

(退会ユーザー) さんが書き込みました。

2024/06/19 16:27

Knowing your Enneagram type can significantly enhance emotional intelligence.<a href="https://cupcakes2048.io/">2048 cupcakes</a> basic products and practices that support Cloud Native!.

JasperWilde

JasperWilde さんが書き込みました。

2024/06/15 18:36

The Enneagram is extensively used in various disciplines, including psychology https://enneagram-test.io/ , corporate environments, and relationship counseling, to foster better communication and understanding. Recognizing your Enneagram type can significantly enhance emotional intelligence and social skills, making it an essential tool for those aiming to understand themselves and others more deeply.

フォークウェル運営事務局

フォークウェル運営事務局 さんが Cloud Nativeを支える要素技術・プロダクト・プラクティスの歩み を公開しました。

2024/06/03 15:19

Cloud Nativeを支える要素技術・プロダクト・プラクティスの歩み を公開しました!

終了

2024/06/25(火)

19:30
21:00

募集期間
2024/06/03(月) 15:19 〜
2024/06/25(火) 21:00

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会場

オンライン

オンライン

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参加者(310人)

mizhiro3

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daiki uekubo/上窪 大暉

daiki uekubo/上窪 大暉

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なべ

なべ

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Kaito Ii

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I joined Cloud Nativeを支える要素技術・プロダクト・プラクティスの歩み!

achkeev

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ysj

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toshi0607

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Taizo-28026

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Cloud Nativeを支える要素技術・プロダクト・プラクティスの歩み に参加を申し込みました!

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masakanou

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参加者一覧(310人)

キャンセルした人(6人)

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