はるぴん @halpindoll 「母親の料理がマズいと文句つける人間は自分が作る立場になるとその大変さがわかる」と言う人がいるが、自分で作るようになった現在「なんで同じ材料であんだけマズく作れたんだよ…」という呆れしか沸かない。マズいものはどんな言い訳してもマズいんだよ…。 2022-03-31 12:39:29
正確に言うと男なのに男が嫌いになった。 インターネットではいかに女が邪悪で愚かな生き物かについて日々呪詛が垂れ流されているが、現実的な話として、女は基本まとも。男はクソ。 入職したばかりの頃は車内にしばしば撒き散らされている小便の正体が分からなかった。赤ちゃんが漏らしているのかと思っていた。 先輩から、あれは酔っ払ったおっさんや、薬物や精神病で頭おかしくなったおっさん、そういう性癖のおっさんの落とし物だと聞かされて戦慄した。 おそらく定年退職して暇を持て余しているのであろう高齢男性に絡まれ、駅係員の愛想の悪さ、無礼な態度についての説教から始まり、妻や子供に関する愚痴、若者の質の低下、高齢者に対する社会全体の敬意の喪失などの話題に発展し、最終的には社会保障、自民党、アメリカ大統領などの話に辿り着くことはよくある話。 なぜ遅延や事故でダイヤが乱れて駅係員に当たり散らす? それで事態が解決すると
タイトルの通り。 面白い話でも無いけれど、同じ興味関心を持つ誰かの好奇心を満たせればいいと思う。下ネタというよりもただの昔話として、誰かに聞いてほしいという気持ちもある。 書いている人は現在20代前半の女である。 最初に自慰を覚えたのは幼稚園の時だった。 園庭の遊具であるすべり台の柵(手すり?)に跨がって遊んでいたのがきっかけだった。最初は本当に何の気なしの遊びで、たぶんホウキに跨がって魔女ごっこするくらいのつもりで柵に乗ったんだと思う。足を床から離したところで下腹部に体重がかかり、その刺激が癖になってしまったのである。以来、たびたびそのすべり台で自慰をするようになった。 もちろん当時は自慰などというものは知らなかったし、性的な知識もごく少なかった。むやみに股間をいじってはいけないというのは教えられていたので、他の幼児や先生の目の前ではしないようにしていたと思うけれど、幼稚園でしてはいけな
土曜にDIC川村記念美術館に行った。 3月に閉館が決まっていて、行けるタイミングが今しかなかったので飛行機に乗って行ってきた。 いつも美術館は平日に行くけども、久しぶりに週末に行ったら子供が結構来てて、私は地方出身地方在住なので、これが「東京(首都圏)の文化資本」ってやつか〜こんなところに親が連れて来てくれるなんて羨ましいな〜と思ってたんだけど、帰り際にすれ違った母親に連れてこられていた男の子が「もう美術館ばっかり飽きたよー!やだよー!」って言ってるのを聞いて同行者とめちゃくちゃ笑ってしまった。 私からすると羨ましいな〜ってなるけども、子供たち本人からするとお休みの日は美術館行くより友達と遊びたいよね。 DIC川村記念美術館自体もすごい良い場所で行けて良かったけど、ここの名前を見る度にあの男の子のことを思い出すんだろうなーと思った。
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