(資金難だった6の初期の頃を除けば)RHELの大体1月遅れ以内でリリースされるクローン サポート終了日はRHELの運用フェーズ3の終了日と同じになる CentOS 7のバージョン名称はリリースノートを見る限り「7 (yymm)」あるいは「7.yymm」が正式になるのではないかと思う。その月にリリースされたRHELポイントリリースの派生であることを示す。とはいえ「7.x.yymm」(xはポイントリリース番号)の表記が使われていないわけではなく、パブリックミラーのディレクトリ名や/etc/centos-releaseはこの表記となっている 2014-12より先月の終わり頃までの更新を集めたローリングリリースを行うことになった 3ヶ月ごとに実施されている。と思ったら1505-01の次は1506-01で2か月連続リリースだった。1507は出なさそう、と思ったらCentOS 6.7のリリース作業で遅

