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2015年12月14日のブックマーク (11件)

  • 京都に引っ越した - ✘╹◡╹✘

    こんにちは、卓球ハウスアドベントカレンダー14日目です。前に住んでいた卓球ハウスというシェアハウスが12月で解散するので、先日シュッと京都に引っ越してきました。 シェアハウスは2013年の6月からやっていたので、2年半ぐらい住んでいたことになる。1月ぐらいに2人に声をかけて、そのあと3月ぐらいから住居を探してたので、準備云々を含めると大体3年ぐらい色々やっていた。人や家を探していたときの記憶が色濃く残っていて、振り返るとすぐそこにありそうなくらいつい最近のことのように思える。 3年というと、この辺りではちょうど人材の流れるスピードと同じぐらいで、実際入居してから職場が変わった人のほうが多いくらい。通勤環境が変わったり、身辺に大きな変化があったり、周辺環境に慣れてしまったり、また新しい変化への期待が込み上げてきたりということで、集まったときと同じくらいのノリで、まあ解散してみますかということ

    京都に引っ越した - ✘╹◡╹✘
    y_uuki
    y_uuki 2015/12/14
    これからは京都
  • Running Ruby on Solaris (RubyKaigi 2015, 12/Dec/2015)

    Running Ruby on Solaris (RubyKaigi 2015, 12/Dec/2015)AI-enhanced description Naohisa Goto is an assistant professor at the Genome Information Research Center, Osaka University, specializing in BioRuby, a bioinformatics software library written in Ruby. He has extensive experience with Solaris operating systems and actively contributes to Ruby's development as a committer. The document outlines his

    Running Ruby on Solaris (RubyKaigi 2015, 12/Dec/2015)
  • (中止) 第9回 コンテナ型仮想化の情報交換会@福岡 (2016/01/23 14:00〜)

    勉強会を延期いたします 勉強会の延期について すでにニュースや天気予報でお聞きの通り、この週末にかけて、数十年に一度の寒波が到来し、福岡県の天候も荒れる予報が出ております。 それに伴い福岡県からも不要不急の外出は控えるようにとの通知が出ております。 http://www.bousaimobile.pref.fukuoka.lg.jp/rireki/saigai/k1-5722.html 天候の予想が全くつかない状態で勉強会を開催することは色々と問題になる可能性がありますので、1/23(土)に予定しておりました、勉強会については延期とさせていただきます。 以下は以前のお知らせです コンテナ型データセンターとか貨物輸送とかがテーマの勉強会ではありません!! :-) コンテナの勉強会がついに福岡に初上陸します!! コンテナ型仮想化の情報交換会について コンテナ型の仮想化とか OS レベルの仮想

    (中止) 第9回 コンテナ型仮想化の情報交換会@福岡 (2016/01/23 14:00〜)
    y_uuki
    y_uuki 2015/12/14
    福岡行きたい
  • ProxyCommandによるsshの多段接続について -- ぺけみさお

    sshを使っていると、図のようにsshの接続先のホストから更に別のホストにsshコマンドを実行して接続する事があるかも知れない。接続先でまたsshコマンドを叩くのは骨が折れるが、sshにはこのような使い方をサポートしてくれる機能がある。それがProxyCommandだ。 ProxyCommandが指定されると、sshはまずProxyComamndを実行して、入出力を手元のホストのsshコネクションに直結させる。つまりProxyCommandで踏み台となるホストを経由して目的のホストに接続することができれば、sshコマンド1発で目的のホストとの多段接続を行うことができるのだ。 ProxyCommndを使った多段接続には、これまでnetcatいわゆるncが使われてきた。しかし、最近のsshは-Wオプションをサポートしており、ncを併用することなく、多段接続を実現することができるようになっている

    y_uuki
    y_uuki 2015/12/14
  • はてなグループの終了日を2020年1月31日(金)に決定しました - はてなの告知

    はてなグループの終了日を2020年1月31日(金)に決定しました 以下のエントリの通り、今年末を目処にはてなグループを終了予定である旨をお知らせしておりました。 2019年末を目処に、はてなグループの提供を終了する予定です - はてなグループ日記 このたび、正式に終了日を決定いたしましたので、以下の通りご確認ください。 終了日: 2020年1月31日(金) エクスポート希望申請期限:2020年1月31日(金) 終了日以降は、はてなグループの閲覧および投稿は行えません。日記のエクスポートが必要な方は以下の記事にしたがって手続きをしてください。 はてなグループに投稿された日記データのエクスポートについて - はてなグループ日記 ご利用のみなさまにはご迷惑をおかけいたしますが、どうぞよろしくお願いいたします。 2020-06-25 追記 はてなグループ日記のエクスポートデータは2020年2月28

    はてなグループの終了日を2020年1月31日(金)に決定しました - はてなの告知
  • 長年の議論に終止符 -- MySQL/MariaDBのバックアップとロックの関係+クラッシュセーフについて - interdb’s diary

    よい機会なのでまとめておく。対象はMySQL5.6以下とMariaDB10.0以下。 (2014.12.3追記:以下の書籍にも記述した。) 要旨 MySQL/MariaDBのバックアップについて、相変わらず「InnoDBさえ使っていれば、FLUSH TABLES WITH READ LOCKは不要。よってバックアップ中に更新不可になることはない!」との主張が繰り返されているが、少なくとも5.6/10.0まではそんなことはない。 オンラインバックアップに関するロックの正確な記述 より正確に言えば「全データベース領域をバックアップする場合には、FLUSH TABLES WITH READ LOCKは必須。特定のInnoDBだけのデータベースやテーブルをバックアップする際は、この限りではない」。 なのだが、全領域のバックアップをしたい人に対してロック不要説を吹き込む人が未だにいる。 ロックの必要

    長年の議論に終止符 -- MySQL/MariaDBのバックアップとロックの関係+クラッシュセーフについて - interdb’s diary
  • MySQL 5.5.30のmysqldumpに当てるパッチ書いた

    前々からパッチは書いてあって(番環境で使ってる)公開するする詐欺だったんだけれども、 著作権周りのごたごたが社内でやっと落ち着いたので今度こそ公開。 修正している内容の主なものは、 "--master-data=2と--dump-slave=2を同時に指定できるようにする" です。 何に使うかというと、こんな構成で ・バイナリログのバックアップはlog-slave-updatesでスレーブにとってあるので、 ・マスターのDISKが消し飛んでもバイナリログからロールフォワードを保証するためには --master-dataと--dump-slaveの両方のポジション情報が必要で、 ・でも2回もmysqldumpは取りたくなくて ・あと—dump-slaveにはFLUSH TABLES WITH READ LOCKをかけてくれないバグがあったり ・要らないSTOP SLAVEをかける(--si

    MySQL 5.5.30のmysqldumpに当てるパッチ書いた
    y_uuki
    y_uuki 2015/12/14
  • go-check-pluginsを勝手に解説 – Mackerelアドベントカレンダー12日目 | Ore no homepage

    Mackerel Advent Calendar 2015の12日目です。比較的ゆるい内容にしました。昨日はすてにゃんさんでした。 この記事について 件の通り、mackerelのチェックプラグインについて。僕自身も業務では監視システムの中核としてMackerelを採用していて、主題のgo-check-pluginsやmackerel-agent-pluginsにいくつかのコントリビュートをさせていただいております。今回はgo-check-pluginsのプラグイン仕様やらお作法やらを簡単に解説します。golangでチェックプラグインを書いてみたいという人の一助になれば幸いです。 go-check-plugins チェックプラグインの開発にはいくつかのルールとお作法があります。ざっくり言うと次のポイントを押さえるべきだと思っています。 exit code 公式HPにも解説がありますが、これが

  • MackerelでEC2スポットインスタンスの価格変動を監視する - ariarijp’s blog

    まえがき Mackerel Advent Calendar 2015 12月13日の記事です。 qiita.com mackerel.io 昨日は la_luna_azul さんでした。Ore no homepageはよく参考にさせてもらってます! go-check-pluginsを勝手に解説 – Mackerelアドベントカレンダー12日目 | Ore no homepage 今日のカレンダーがたまたま空いていたので、ここまで続いたのが途切れるのもなんかもったいないなと思って参加してみました。 この記事では、AWSAPIからEC2スポットインスタンスの価格を取得し、Mackerelにサービスメトリックとして送信する方法を紹介します。 使用するライブラリーについて Python3を使いますので、AWS APIとの連携にはboto3、Mackerelとの連携にはmackerel.clien

    MackerelでEC2スポットインスタンスの価格変動を監視する - ariarijp’s blog
    y_uuki
    y_uuki 2015/12/14
    便利
  • Ruby meets Go

    The document discusses a presentation by Masaki Matsushita on integrating Go with Ruby, specifically focusing on the Go 1.5 feature 'buildmode c-shared' for creating shared libraries. It covers the use of cgo to call Go functions from Ruby using libraries like FFI and Fiddle, along with practical examples and techniques to avoid unnecessary string copies and manage memory. The presentation also in

    Ruby meets Go
  • 英語しか使わない職場に英語がほとんどできないエンジニアが入ってきた話 - ベルリンのITスタートアップで働くジャバ・ザ・ハットリの日記

    今の会社はシンガポールのスタートアップで小さい会社ながら世界各国から人が集まり、会議、メール、ランチ中の小話まで全て英語で行われている。で、そんな会社になぜかほとんど英語ができないながら、入社してきた人がいる。 彼はアフリカ出身のTで母国語はフランス語だ。いったいどういう経緯ではるばるアフリカからアジアのシンガポールまで来たのかは正直私もまだよく分かっていない。出会ってから半年ほどになるが、なにより英語があまりできないから、そのような基的なコミュニケーションがまだ取れていないのだ。でもこの「できなければ即クビ」が多いシンガポールのスタートアップにおいて、Tはクビになどならずに非常に重要な仕事を着々とこなしている。 Tが入社する前、会社に必要な技術があってその求人応募の広告を出した。すごくカンタンに言うとAとBとCの技術ができる人を求む。という感じだ。 で、来た候補者はざっと以下の感じだっ

    英語しか使わない職場に英語がほとんどできないエンジニアが入ってきた話 - ベルリンのITスタートアップで働くジャバ・ザ・ハットリの日記