―New Straits Times(馬)― 交通事故にあった17歳の少女が、意識の回復後、4カ国語を話せるようになり、話題になっています。 この少女はマレーシア、カンポン・セリ・メダンに住む17歳、ノライニ・イズマイルで、先月13日、兄の運転するオートバイの後ろに乗って登校途中、トラックと衝突、クバン・ケリアンのマレーシア科学大学病院(HUSM:Universiti Sains Malaysia Hospital)に運び込まれました。 ところが退院して後、母親の話によるとノライニは突然、よくわからない言葉で話しはじめ、当惑した母親が調べたところ、中国標準語であることがわかったというのです。 しかもノライニのしゃべる言語は、毎日変わり、これまでまったく学んだことのないインドネシア語から韓国語、日本語の4カ国語に至るため、意思の疎通はほとんどできず、家族とは身振りや手振りによってコミュニケー
さ~って、何を検索しよっかなぁ……とGoogleにアクセスした人は「お?」と思ったことだろう。このところ度々変わるGoogleのロゴだが、さらに変わったロゴになっているからだ。 色鮮やかなモダンな絵画。一体誰が描いたのだろうと思った人も多いだろう。実はこの絵の元ネタは、「奇想の画家」として知られる日本が生んだ偉大なる画家・伊藤若冲(いとうじゃくちゅう)の絵なのである。 今をさかのぼること200年以上前にこの世を去った伊藤若冲。生まれは正徳6(1716年)の年2月8日。そう、今日は伊藤若冲の誕生日。生誕296年周年記念日なのだ。 伊藤若冲といえば、鳥類をはじめとする生物画が有名だが、今回のGoogleロゴの元ネタは『鳥獣花木図屏風』。ややデフォルメされているが、18世紀に描かれた鳥獣花木図屏風であることは間違いない。 ちなみに実際の鳥獣花木図屏風は、1センチ程度の方眼に色を付ける「升目描き」
» 再生数115万回以上! ピンポン球を打ち返す生後18カ月の男の子がYou Tubeでアイドルに 特集 誰でも気軽に動画をアップ、視聴できるYou Tube。親が投稿した我が子の映像が、カワイイと評判になることも珍しくない。 ここにまた一人、スゴ技を持つ子どもがYou Tube上で話題を呼んでいる。わずか生後18カ月のおチビちゃんが、ピンポン玉をラケットで打ち返しているのだが、その姿がめちゃくちゃカワイイのだ! なお、動画のタイトルは「Jamie playing multiball」であり、現在までに115万回以上も再生されている。 米国マサチューセッツ州に住むジェイミーくんは、元卓球選手の両親のもとに生まれた。最初は父親のケビン・ブデルさん(45)がジェイミーくんにラケットを持たせ、ピンポン玉を投げてみると、喜んで打ち返そうとしたという。 練習を続けてみたところジェイミーくんはめきめき
» これは完ッ全に欲しい! オールドMacファン感動のiPhoneケース / ベージュも、スケルトンも! 特集 OS9! OS9! 8.6も捨てがたいが、やっぱり至高はOS9.2.2! ことえり最高ッ、スティッキーズ愛してるぅッ、調子が悪けりゃPRAMクリア! ……そんな青春時代をおくってきたオールドMacファンならば、間違いなく感動してしまうであろうiPhone4(S)用ケースをご紹介したい。 まずはベージュ色の「Retro Macintosh」である。使い込むと黄ばんでくるベージュの色といい、手アカやゴミがたまりやすいミゾといい、SCSI(スカジー)をはじめとする懐かしすぎる端子といい……こいつは間違いなくレトロなマック、マッキントッシュだ! 続いては、世界を風靡したスケルトンカラーが懐かしすぎる「Retro iMac」。本体裏には、時代を先取りしたデザインだったスピーカー。音声入力&
中国にも外資系のレストランや衣類店が進出して人気を博しているが、雰囲気まで「中華風」にしてしまった外資系店舗が数多く存在する。そうする理由は「美観を守るため」や「観光客に喜んでもらうため」、「親しみを持ってもらうため」などがある。 特に、中国にあるユニクロやスターバックスコーヒー、ハーゲンダッツの店舗は「あまりにも中華風」にデザインされている。ちょっと見ただけではそれがユニクロやスターバックスコーヒーであることに気がつかないことも。 中華風の外資系店舗は中国各地に存在するが、特に北京や上海に多い。今回記者が向かったのは、北京・前門にある繁華街。ここには中華風のユニクロやスターバックスコーヒー、ハーゲンダッツの店舗が並んでいる。 日本にもあるお店なので、海外に行ってまで同じ店に入りたくないという人もいるかもしれないが、あえて海外の「外資系店舗」に入るのも楽しいものである。ちなみに、スターバッ
ロシアの研究者がシベリアの永久凍土からトンでもないものを発見した! そのものとは、なんと不滅のバクテリアだ。研究者が伝えるところによると、このバクテリアは生命にとってもっとも相応しく環境にいるにも関わらず、300万歳を数えるという。 ホンマかいな~ッ! ホンマなら夢の「不老不死」来るで~!! ロシアの情報を伝える「pravda」(プラダ)によると、研究者はシベリアのチャクチ海に浮かぶ島の永久凍土から謎のバクテリアを発見した。生物が生命を維持するのに適さない環境でも生きていけるメカニズムを備えており、推定年齢は300万歳と言われている。 しかも、このバクテリアを溶解した注射を打ったマウスは健康で長く生きるとさえ伝えているのだ。バクテリアは0度でも分裂を行い、摂氏5度でもっとも活発に活動したという。 ちなみにこの発見をした細菌学の権威ナジェスタ・ミローノヴァオーア氏は、他の実験でも延命に役立つ
【動画あり】絶対に倒れないバイクが発明される Tweet 1: 彩雲(広島県):2012/02/09(木) 22:56:19.77 ID:8b5uKoBt0 アメリカの新興バイクメーカーLit Motorsが開発した2人乗り電動バイク「C-1」はなんとジャイロでバランスを取り、 強い衝撃を受けても転倒しないんだとか!2013年の発売を目指しているそうです。 http://videotopics.yahoo.co.jp/videolist/official/others/pffecf143a96801fd7ec66b902b9dc085 倒れないとかその前に この形状どうなのよ http://www.youtube.com/watch?v=Z0m-cUxMcJw&feature=player_embedded 2: いよ(東京都):2012/02/09(木) 22:58:22.67 ID:W
人体改造フリークたちの御用達、BMEzine誌のスタッフが、リーンに出会ったのは、2000年のことでした。 ちょうどその頃、自らの意思で四肢欠損となることを目指しているメーリングリストに参加していたリーンは、出血させないで肉体を欠損させる方法について、メンバーに訊ねまわっていたといいます。 それからまもなく、リーンはドライアイスを使うこと、および足指を切断後、機械油や沼地に傷口を浸し、感染症を誘発することも思い付いたようです。 南アのプレトリアで建設関係の職に従事するリーンは42歳。ノーマル(ゲイではなく)、既婚。趣味はモータースポーツ、自然に慣れ親しみ、読書をすること、そしてゆっくりと最終的な夢、 LAK(left above the knee:膝上までの切断)へと向かっています。 子供の頃から母親に障碍者をあまりじっと見ないようにと注意されたというリーンでしたが、四肢を欠損した人々の組
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