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mediaとWeb2.0に関するwebmarksjpのブックマーク (30)

  • OhmyNews:オーマイニュース

    歴史オーマイニュース ホームページ 市民参加型ニュースメディアという発想は当時は画期的な試みであり、1日あたり200以上もの記事が投稿されたこともありました。そんな「オーマイニュース」の歴史や内容を詳しくみていきましょう。 設立の経緯2002年2月に韓国国内で市民が気軽に参加できるニュースウェブサイトとして、月刊誌『マル』記者を経験した呉連鎬(オ・ヨンホ)が中心となって設立。韓国では4万人以上の会員(市民記者)が登録し重要な社会情勢から身近な話題に至るまで、日に200以上の記事が寄せられ、会員は主婦や会社員、学生など幅広い層から成り立っていました。 ソフトバンクと提携2006年にはソフトバンクと提携して「オーマイニュース・インターナショナル株式会社」を設立、初代編集長にジャーナリストの鳥越俊太郎氏、副編集長には元・共同通信記者でジャーナリストの青木理氏が就任します。韓国以外では初めての

  • どの情報を信じますか?

    先週のアクセストップは、Wikipediaの「楽天証券」の項目で、同社の社員が自社に不利益な情報を削除した、という件に関する記事だった。 Wikipediaは誰でも編集できる百科事典だが、直接の利害関係者が、自分に有利なように内容をねじ曲げることは、ルールで禁止している。中立的な事実を、自分の利益のために不自然に削除しようとすると、今回のように「炎上」するし、明らかに偏った内容の記述は、別の編集者に削除されることもある。 その点、個人のブログなら、自分に有利なことを書いても、第三者に削除されることはまずない。マスコミに取り上げられるような有名人なら、自分に不利な報道があった場合、ブログで反論して「火消し」することもできる。 しかしその報道が事実で、実は「火消し」のほうが誤っているということもありえる。誰が言っていることが当か探り当てるのは、ユーザーの判断にかかっている。 正確に報じたはず

    どの情報を信じますか?
  • デジモノに埋もれる日々: 「亀田」と「時かけ」 - メディアの扇動力がネットに圧される時代

    8/2、ボクシングの 亀田興毅 選手が世界チャンピオンになりました。 その試合は私は生で見ることはできませんでしたが、 結果的には「誰もが疑惑に思う判定」で 勝利を手にしたと報じられています。 ■TAKUの日記「亀田、今夏世界王者へ!(もちろん八百長)」 http://taku71-diary.at.webry.info/200605/article_4.html (今の亀田論争を2ヶ月以上前に予想していた方の記事です。) ガッツ石松さん、具志堅用高さん、ファイティング原田さんらが この 判定に不快感 を示している一方、渡嘉敷さん、鬼塚さんら 協栄ジムの先輩陣が判定擁護に回りました。 TBSに近しいメディアは「亀田世界獲り!」を強調し、 朝日系列は徹底的に「判定の不自然さ」をアピール、 そのほかのメディアも立ち位置を決めるのが面倒なのか、 亀田兄弟の話題そのものが腫れ物に触るかのような扱い

    デジモノに埋もれる日々: 「亀田」と「時かけ」 - メディアの扇動力がネットに圧される時代
  • テレビ関係者は「初音ミク」を侮ってはいけないデジタル家電&エンタメ-最新ニュース:IT-PLUS

    学びに関する様々なデータを分析し、成績アップに役立てよう――。IT(情報技術)や人工知能AI)を活用した「学習解析(ラーニングアナリティクス)」が日教育現場でも広がり始めた。…続き 国立公園の外国人客 倍増目標 収益増と保全、両立課題

    テレビ関係者は「初音ミク」を侮ってはいけないデジタル家電&エンタメ-最新ニュース:IT-PLUS
  • テレビ離れは本当か、ネットとテレビは仲がいい、同じ時の中にいる - 吹風日記

    当たり前のように語られる「テレビ離れ」。しかし、私はその数字上の根拠を見たことがありません。というわけで、テレビ離れについてのデータを集めてみると、なんとも意外な結論が……。今日は、テレビが私たちにくれるものについて考えます。 僕の家にはテレビがない。友人の中には、情報を遮断するような生活はよくないよと忠告してくれる人もある。特別な信念でテレビを排斥しているわけではないし、もともとテレビが嫌いなわけでもないから、秋葉原あたりでフラッと買って来てもいいのだけれど、今のところ、あまりそうしたい気持ちは昂まらない。それにはいろいろな理由があるのだが、一つには、テレビがなくても全然困らないからだ。ちょっと理屈っぽくいえば、そこには日常生活に必要不可欠で、他のメディアで代替不可能な情報がないのである。 『文学がもっと面白くなる』より いやあ、いきなり自分語りから入って申し訳ありませんけど、なかなか共

    テレビ離れは本当か、ネットとテレビは仲がいい、同じ時の中にいる - 吹風日記
  • 口コミがマスコミを超える日

    CGMが“マスコミ化”する可能性 前回の連載では、マスメディアを含む既存メディアと、マスメディアの記事をネット配信する「Yahoo!ニュース」のようなWebサイトを「1.0型」、ブログなど口コミを中心にしたユーザー参加型ネットメディア(CGM:Consumer Generated Media)を「Web2.0型」と定義し、それぞれの特徴とビジネスモデル、相互作用について考えました。 その中で、1.0型メディアとWeb2.0型メディアは情報の特性が異なるため、それぞれに入る広告も異なり、同一サイト上に共存させるのは難しいと解説しました(前回連載の「広告ビジネスの“対立”」参照)。しかしこの両者を共存させているメディアも現れ始めています。 CGMを編集し、メディア化した「4travel」の例 「4travel」は、旅行に関するブログやQ&Aサービスをユーザーに提供し、そこから生まれた旅行に関す

    口コミがマスコミを超える日
  • [R30]: 「メディアイン」というパラダイム

    単著どころか単に特集にちょろっと寄稿しただけで、自慢にも何にもなりませんが、明日(もう既に今日)発売の「Think!」に拙稿が掲載されましたので少々ご紹介させていただきます、ハイ。ご興味のある方は買ってお読みください。 んでもって話はあっという間に自分の原稿よりももっと別の記事へと移ってしまうのだけれど、今号のThink!の見誌が届いたのでぱらぱらと読んでいたら、久しぶりに目からウロコがぽろぽろと落ちた気分のする記事にぶち当たってしまった。ブーズ・アレンの山口周シニアアソシエイトによる、「ポストWeb2.0時代の広告・マーケティング戦略」というタイトルの論考である。 山口氏の論考は、Googleの登場によってい荒らされ、このままだとどうなってしまうのかと不安に思っているマスメディアの人々に最後通牒をたたきつけるがごときストレートな結論で始まっている。曰く、「Web2.0がもたらす広告へ

    [R30]: 「メディアイン」というパラダイム
  • EPIC 2014 日本語版

  • 被リンク構築のための5つの効果的な戦略 | 住 太陽のブログ

    誰もが情報や意見や感情を発信したり共有したりできるネット上のサービスのことを、総称してソーシャルメディアといいます。このソーシャルメディア上での活動や社交を通じて、個をエンパワーメントしていく試みをソーシャルメディア最適化、略してSMOと呼びます。 SMO(ソーシャルメディア最適化)とはSMO(Social Media Optimization)とは、ソーシャルメディアを活用することによって個人や集団の知名度や信頼、情報発信力などを獲得していく試みです。一種のブランディングとも言えます。ソーシャルメディアが持っている共有と社交の機能をうまく活用し、コミュニティへの貢献を通じて、次のようなことを実践していく試みです。 知名度と信頼の向上 – ユーザー間で社交する機能を通じて、情報発信者をエンパワーメントし、個の発言力や影響力、信頼度を高める。知的能力の向上 – ユーザー間で意見を交換する機能

    被リンク構築のための5つの効果的な戦略 | 住 太陽のブログ
  • 「テレビはつまらない」。 なのに、ネットでテレビを見る不思議:日経ビジネスオンライン

    気になる記事をスクラップできます。保存した記事は、マイページでスマホ、タブレットからでもご確認頂けます。※会員限定 無料会員登録 詳細 | ログイン わからない。わからない。それにしてもわからない。 冒頭からいったい何の騒ぎだと思われるかもしれませんが、「広告のこれから」に関して日経ビジネスOnlineで連載を持たないかというありがたいオファーを頂戴し、あらためて日ごろから感じていることや、ブログに書いていることを、きちんと整理した文章にまとめ…ようと考えれば考えるほど、「未来のことは正直、わからんなぁ」ということになってしまいました。 わからないと嘆息している人間に連載を持たせようという編集者も豪儀なものだと思いますが、それ以上に、「わからない」ばかりのこの文章をまだ読んでくださっている皆様にまず感謝です。もう少しばかりお付き合いいただき、「お前さんのわからないということの答えは、もしか

    「テレビはつまらない」。 なのに、ネットでテレビを見る不思議:日経ビジネスオンライン
  • 秋元@サイボウズ研究所プログラマーBlog テレビ制作会社もはてなユーザ

    週3日勤務。残り4日は英語ブログアジアジンやThe Japan Times等で活動しております。連絡先は「姓@gmail.com」です。 RSS フィードを読みまくるのが仕事の一部となっているわけだが、かなり以前から読んでいるものに、Q&Aサイトの質問リストがある。 たとえば人力検索はてなの質問一覧 RSS だ。人力検索はてなや、その他メジャーなQ&Aサイト、Yahoo!知恵袋とか教えてGooで出された質問は、できるだけ目を通すようにしている。(とはいっても膨大な量なので、時間が取れるときだけだが) というのは、インターネット利用者が考えている「不便」が、この手の質問から浮かび上がってくるように思うからだ。不便はニーズなので、ニーズを解決するためのサービスを考える触媒として使っている。 それはそれで役に立っていると思うが、それとは別に面白いことに気づいた。 ある質問者の質問を順に読んでいく

  • NBAの「Web 2.0」な英断--全映像をアーカイブ化、ファンに「解放」へ

    カリフォルニア州マウンテンビュー発--Chicago BullsのMichael Jordanが1989年シーズンのプレイオフで決めた忘れられないシュートのビデオを一目見ることができたら・・・と考える熱心なバスケットボールファンに、NBA(National Basketball Association)がもうすぐ助けの手をさしのべてくれるかもしれない。 NBAは、Silicon Graphicsと協力しながら、Boston CelticsとLos Angeles Lakersが繰り広げた歴史に残る試合の数々から、優勝戦線から離脱したチーム同士の戦う一見意味のない消化試合まで、現存するすべての試合を記録した映像を集めたデジタルアーカイブの作成に乗り出す。このアーカイブは、NBA.comで公開される予定だ。NBAは米国時間8日夜に、当地にあるSGIのオフィスでこのプロジェクトを発表した。 この

    NBAの「Web 2.0」な英断--全映像をアーカイブ化、ファンに「解放」へ
  • dSb :: digi-squad*blog: 「EPIC 2014」日本語訳

  • メディア・パブ: YahooとMSがマイクロフォーマットに傾斜,ネットメディアの変化を加速させるかも

    YahooとMicrosoftがそれぞれ,先週のSupernova2006 で,マイクロフォーマット(microformats )への積極的な取り組みをアピールした。いよいよ,マイクロフォーマットが立ち上がるのかもしれない。 マイクロフォーマットは,XHTMLにメタデータを持たせようとするもの。コンテンツを構造化する仕掛けで,セマンティクWebへのアプローチの一つとして期待されている。すでに,コンテンツの用途別に幾つかのマイクロフォーマットが作られている。カレンダー用のhCalendar,名刺用のhCard, レビュー用のhReview,ソーシャルネットワーキング用のXFNなどである。こうしたマイクロフォーマットを採用したコンテンツが普及すれば,これまで以上に高度な検索や情報加工が実現することになる。 Yahooは,hCalendar, hCard, そしてhReviewのマイクロフォーマ

  • インターネットチラシサイト オリコミーオ!

    Please note we may provide content or links from or to other web sites through our web site. This privacy policy does not apply to these other web sites and we recommend that you review the privacy policy at each web site to determine how that site protects your privacy. The Information We Collect We do collect web site usage information from visitors to our site. This information is used for stat

  • Tech Mom from Silicon Valley - SecondlifeとTwitterは都市伝説か?

    何度かこういう話がこれまでも出ているようだけれど、今日もこんなセカンドライフに関するエントリーがあった。 大西 宏のマーケティング・エッセンス : セカンドライフってもう終わった? 日だけじゃなくて、アメリカのプレスでも、どうもこのところ、セカンドライフは「紙」ベースのメジャーなメディア(サンフランシスコ・クロニクルとかウォールストリート・ジャーナルとか)では見るけれど、先月のWeb2.0EXPOでもセカンドライフの「セ」の字もどこの基調講演にもワークショップにも出なかったし、テック系ポッドキャスト、ブログ、ソーシャルニュースなど(メンドーなので全部まとめて「ギークメディア」とよぶ)でもほとんど言及されているのを聞かない。大西さんのようにちゃんと調べたわけではないが、なんか、ヘンだなぁ〜、という感じがしている。 ギークメディアでは、セカンドライフを評価する人と「ボクにはよくわからない」と

    Tech Mom from Silicon Valley - SecondlifeとTwitterは都市伝説か?
  • 烏賀陽さんがぶち切れている - R30::マーケティング社会時評

    やや亀レスなんだけど、コメント欄・はてブともに盛り上がってるみたいなので。 みなさん、さようなら。ブログ連載から降ります。(烏賀陽(うがや)弘道の音楽コラム) 失礼ながらこの記事がはてブのトップページに出ているのを見て、烏賀陽さんがAFPBBでコラム書いているのを初めて知った(笑)。だって「烏賀陽」でぐぐっても1ページ目にそのコラムの片鱗さえ出てこないんだもん。しょうがないじゃん。 かつてならこの記事を読んで「Web2.0時代に何を今さら。烏賀陽さん、梅田ぐらいちゃんと読んでください」みたいな感想しか持たなかったんだけど、自分自身もまたじわじわと書き手・編集者・メディア設計の側に多少踏み込みかけていることもあり、今回については思うこといろいろ。 烏賀陽さんのお気持ちは分からなくもないのだが、例えば今は「原稿料タダ」の媒体(ネットじゃないよ)だって出てきてるわけで、ライター業を取り巻く状況

    烏賀陽さんがぶち切れている - R30::マーケティング社会時評
  • ITmedia News:「のまネコ」「やわらか戦車」に見るCGMビジネスのリスクとチャンス

    「のまネコ」「やわらか戦車」に見るCGMビジネスのリスクとチャンス:ネット時代の新潮流――CGMとは(4)(1/2 ページ) 前回は、CGM(Consumer Generated Media:消費者が生成するメディア)の情報が将来、マスメディアと並ぶほどの影響力を持ち、メディアビジネスの形を変える可能性があると述べました。 CGMはメディアビジネスだけでなく、コンテンツビジネスでも新しい道筋を示す可能性を持っています。CGMからメジャーコンテンツが生まれ、ビジネスとして大きく成長するということも十分に考えられるでしょう。 玉石混交のCGMからメジャーコンテンツが誕生すると連想するのは、なかなか難しいかもしれません。私自身、CGMプラットフォームの1つである2ちゃんねる2ch)から「電車男」や「のまネコ」などのメジャーコンテンツが出現し始めたころは、単なる偶然ではないかと思っていました。

    ITmedia News:「のまネコ」「やわらか戦車」に見るCGMビジネスのリスクとチャンス
  • TIME.com: 50 Coolest Websites

    50 Coolest Websites How do we select our finalists? We evaluate hundreds of candidates—some suggested by readers, colleagues and friends, others discovered during countless hours of surfing. Many of this year's choices are shining examples of Web 2.0: next-generation sites offering dynamic new ways to inform and entertain, sites with cutting-edge tools to create, consume, share or discuss all mann

  • テクノロジー : 日経電子版

    電通、三菱UFJ信託銀行など大手企業が相次ぎ参入を表明する「情報銀行」。ここに挑むベンチャー企業がDataSign(東京・渋谷)だ。同社の太田祐一社長は情報銀行という言葉が生まれる…続き 中部電力が「情報銀行」参入へ 電力データを活用 [有料会員限定] 「情報銀行」説明会に200社 データ流通の枠組み始動

    テクノロジー : 日経電子版