来月仕事で海外に行くことになりそうなので、買っただけで読んでなかったカタカナ英語の本を取り出して読んでたのですが、TV付けて酒飲みながらじゃあ勉強にならない。カタカナ英語といえばルー大柴だよなあ、と脱線しはじめる。 「ディスイヤーは私にとって再チャレンジのファンデーション作りのイヤーだった」(原文) → 翻訳すると「今年は私にとって再挑戦の基礎作りの年だった」 ということは何か普通の文章をルー化するスクリプトをすぐ書けそうな予感。ルーさんが使いそうな単語を片っ端からマップにしてもいいけど、それはめんどい。それより、文章を形態素解析 → 単語を英訳 → 英語をカタカナ読みに翻訳 → 合成というようにすれば楽に書けるんじゃないか?と発展。 形態素解析はMeCabで 単語の和英は、ネットを介すやつだと遅いので、フリーの英和辞書を探す。EDICT projectというを発見。Perlのインターフェ

