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2023年8月2日のブックマーク (5件)

  • レズカップルに育てられた人

    一応今も仲良くしてるものの、女親2人っていうのがしんどくて家を出た。ビアンって言えとか主張は各々あるだろうけど、ここではレズって書く。 登場人物は 自分→女でノンケ 親1→レズのメンヘラで血が繋がってる 親2→レズのモラハラで血が繋がってない 特殊すぎて身バレしそうだから多少フェイク混ぜます。 レズカップルの家庭って言うと「お母さん2人だね」っていい話し風になるんやけど、提供者の精液をスポイトでぶち込むみたいな方法で親1の腹から生まれたので、自分の感覚としては母親+同居してる女の人って感じになる 結局は産んだ方と接する機会が多いし、「母親が2人ですよ」って言われても意外とピンとこなくて、同じように甘えたりはできない。かといってもう1人からは父性みたいなのも感じないから父親代わりじゃないな、みたいな? 家族ってある程度は能で理解するのであって、理屈じゃないんだなと保育園くらいから思っていた

    レズカップルに育てられた人
    uehaj
    uehaj 2023/08/02
    マイノリティの中のマイノリティ。無事自立し巣立ったのだからいいじゃんとは思う。親は結局はそれだけでいい。
  • 日本人のデジタル音痴ぶりが「世界一周クルーズ船」でも露呈!中国人との格差大

    クルーズ船でわかった日のネット通信の遅れ 私は、6月24日から大型クルーズ船、パシフィック・ワールド号に乗船していた。7月12日、ハワイのホノルル港で下船し、4週間近くに及ぶ長い旅行を終え、日での日常生活に戻った。クルーズ旅行といっても、私の場合は、クルーズで開かれる講演の講師として乗り込んだので、出張と表現した方が正確かもしれない。 今回、私が一番ショックだったのは、インターネット時代に対する日社会の遅れがそのまま船上の日常に反映されていたことだ。 コロナ禍によって、多くの方々と同じように私の海外旅行史に3年以上の空白ができた。出国の準備をしていたとき、一抹の不安があった。 たとえば、インターネットなどの通信環境と手段の問題はどうクリアすべきかといったことだ。コロナ禍前は、クルーズ船で地中海周辺を回ったとき、陸地に近づくと、中国の通信会社のヨーロッパ域内で使える通信パッケージを使っ

    日本人のデジタル音痴ぶりが「世界一周クルーズ船」でも露呈!中国人との格差大
    uehaj
    uehaj 2023/08/02
  • 原爆は「過去のこと」じゃないんだよ 勘違いしてる人が多いようだから言..

    原爆は「過去のこと」じゃないんだよ 勘違いしてる人が多いようだから言うけど、「原爆という過去のことでいつまでも騒いでいる」とか「被爆者の権利を訴えているのが同和っぽい」とか、そういうコメント自体がズレている。 もちろん、いろいろな差別も健康被害も受けている被爆者の人権を守る活動もある。 でも、今の被爆地や被爆者団体・被爆者遺族が願っているのは、「もうこれ以上、核兵器を使ってほしくない」ということなんだ。 そのために、核兵器の被害の深刻さ・威力の強さを世界中の人に知ってほしくて発信している。この地獄が二度とこの地球上で発生しないように。それが願いなんだ。 「過去のこと」ではないんだ。現在進行形の脅威なんだよ。 ある調査によると、2023年6月現在で世界には12520発の核弾頭がある。戦術核の威力は1発あたり、広島原爆の5〜10倍だ。 広島の原爆では、当時の人口 35万人に対して、1945年1

    原爆は「過去のこと」じゃないんだよ 勘違いしてる人が多いようだから言..
    uehaj
    uehaj 2023/08/02
  • バービーの件に関してどうしても語らなければならない諸々の事

    例の件に関して、当事者でもなければ長崎の生まれでも広島の生まれでもない人間がどうこう、という書き込みを目にして、少し自覚したのでどうしても言わねばならないことを言う。 俺は長崎の生まれで被爆三世で当事者たちから直接話を聞かされて育ったから言う。 俺程度がおこがましいという気持ちはあるけれど、当事者はほとんど残っていないから俺が言う。 長崎ではガキどもは原爆の話を聞かされて育つ。クーラーどころか扇風機もない真夏の小学校の体育館に一時間近くも寿司詰めにされて、原爆の話を聞かされた。俺はとにかくそれが辛かった。 話をする年寄りはもっと辛かったと思うが、小学生のガキにはそんな想像ができるはずもないし、俺だってずいぶん聞かされた話をほとんど忘れてしまった。思い出せるのは精々ひとつかふたつだ。 もうひとう、この時期になると廊下にはずらりと、他所の地域ならPTAが発狂するようなグロ画像が堂々と貼り出され

    バービーの件に関してどうしても語らなければならない諸々の事
    uehaj
    uehaj 2023/08/02
    核兵器の惨禍は、亡くなった方々を思うとき、人間として思いを致し語り継がなければならないこと。日本人の債務でもある。今このときにこういう言論が力を持つのは我々の社会としてかくあるべきこと。
  • 7年前に大ブレイクした「水平開きノート」、その後どうなったの?

    あの話題は今: かつて一世を風靡した(ふうび)した商品やサービスはなぜ生まれ、その後どうなったのか? また、話題になった企業の取り組みは、現在どう進化しているのか。流行の背景、ビジネスとして成功した理由、生き残り策などに迫る。 1つのツイートが大当たりして注文が殺到、それから7年以上が経過した現在も根強い人気を誇る「水平開きノート」。同製品を開発した中村印刷所(東京都北区)は、廃業寸前から年間売り上げを3倍に増やし、一躍有名企業に。まるで奇跡のようなサクセスストーリーだ。 中央が膨らまず真っ平らに開く同製品は、書きやすい、ワイドに使える、コピーやスキャンがしやすい、取り外しても使えると利便性が高い。 中村印刷所の中村輝雄社長(80歳)が社運をかけて開発した製品であり、「おじいちゃんのノート」とも呼ばれる。メディアで続々と紹介され、中村氏は時の人に。中村印刷所は大復活を遂げ、今では海外にも販

    7年前に大ブレイクした「水平開きノート」、その後どうなったの?
    uehaj
    uehaj 2023/08/02