こんにちは、机の上が汚いといつも怒られている森本@たんぽぽグループです そんなに言うなら!という訳でスッキリさせてみました。 ガジェット好きなみなさんならご存知だと思いますが、先日SonyよりHMZ-T1というヘッドマウントディスプレイ(以後HMD)が発売されました。今までもHMDが発売されてきましたが、残念ながら視野角・解像度の面で満足できるモノではありませんでした。しかし今度は違います。何と視野角45度、解像度1280x720と実用上まったく問題のないモノになっています。発表と同時に予約をしたおかげで無事発売日に入手することができたので、さっそく仕事で使って見ました。 ちまたのブログにもかかれているとおりHMZ-T1が綺麗に見えるスイートスポットはかなり狭く感じました。ピタッと決まるととてつもなく綺麗に見えますがちょっとずれるとたちまち画面端がぼやけたりします。このあたりは慣れが必要で
Jenkinsの公式Wikiに、The JenkinsPluginTotallySimpelGuideという、Jenkinsプラグイン開発入門に良さげな記事があったので、取り急ぎ翻訳してみました。 かなり適当に意訳しました。 下記に公開しておくのでご参考程度に。 https://www.evernote.com/shard/s18/sh/ca603adc-3200-45e3-aac2-6244fe8ae400/69be9f6c1a773383136e48cfd33440cc ※後ほどJenkins日本語Wikiに転載します
はい、Ruby 1.9.2がリリースされましたね。このバージョンではWEBrick にゼロデイ攻撃可能な脆弱性 - スラッシュドット・ジャパンで紹介されている脆弱性が僕が書いたパッチで修正されているわけなのですけど、そもそもなんで僕が修正しているのか、って顛末がわりと面白いので紹介します。 Apple、upstreamに報告してくれないまま脆弱性をCVEに届け出る upstreamに連絡が来ないまま脆弱性が公開される ruby-devにAppleが書いたと思われるパッチが貼られる(Appleでない人間によって) パッチのライセンスが不明なので取り込めない ライセンスを問い合わせるAppleの窓口が不明なので問い合わせもできない ruby-devを読んだ人はライセンス上安全なパッチを書けない 脆弱性だから話は非公開に進めたい yuguiさんがruby-devを読んでない僕に書かせることにする
はじめましてこんにちは。 KRAYアルバイトの浅海です。 html5のcanvasを使ってお絵かき投稿サイトを作ってみようと思います。 初めてブログ記事を書くということで気合が入りました。 ちょっと長めですがお付き合い下さい。 機能 お絵かき投稿サイトの必要最低限な機能って? ざっと下のような機能を入れてみます。 絵を描ける 絵を消せる 描画を一回分戻れる 線の太さを変えられる 線の色を変える 絵を投稿できる 投稿された画像の一覧を表示できる → 完成見本はこちら完成見本の公開は終了致しました。 絵を描ける HTML5のcanvasにマウスの軌道に線を引いていくわけです。 canvasでのマウス軌道の描き方は、 ・mousemoveイベント発生時に点をプロット という手段が真っ先に思い浮かぶと思いますが、これは、以下の様になります。 これではお話になりません。 なので、点ではなく線を引くこ
Contracts for Java, or Cofoja for short, is a contract programming framework and test tool for Java, which uses annotation processing and bytecode instrumentation to provide run-time checking. (In particular, this is not a static analysis tool.) I originally wrote Cofoja when interning at Google in 2010, based on prior work on Modern Jass. It was open-sourced in early 2011, and has since been main
関西Ruby会議04と関西闇Ruby会議に参加してきました。 今回は関西Ruby会議04の実行委員(主にRuby会議日記とロガー)をやったのと、闇のほうではアラビア語の話もしてきました。なんだかんだで3日とも会議後の飲み(大阪観光/懇親会/残業)にも加わって、会議三昧でした。 今までは基本的にただの一参加者の立場での参加で、今回のように積極的に関わったことはなかったのですが、ずいぶん感じるものが違いますね。 まず、知り合いが来てくれたりするとすごくうれしい。しゃべるのはもちろん講演者で、その人の話を聞きたいと思って来てくれるんだけど、それでもやっぱりうれしいわけ。自分は大したことやってないんだけどね。 そして人が話しかけてくれる。もっと具体的に言うと、角谷さんとかが話しかけてくれる。どきどきしながら自分から話しかけるのとはまた違う感じ。なるほどなあ、運営から何から根底でイベントを作っている
目次へ 最終更新 : 2003/7/21 第4章 型の力 4.1 型クラス 4.2 存在型 4.3 一意型 4.4 演習 訳者注:一意性の多相性(4.3.7)の所で、記号が正しく印字されない場合(Adobe Acrobat Reader 5.05で閲覧)がありましたので、私なりに補充しました(一応確認しました)。従って、そこに関しては正確でないかもしれないのでご了承下さい。 CLEANは、強く型付けされた言語である。これは、言語内のあらゆる式が型付けされており、プログラム実行前にコンパイラが型の正当性を検査できるということを意味している。間違って型付けされたプログラムは認められない。この型システムのおかげで、多くのエラーをコンパイル時に発見し報告することができる。ソフトウェア開発プロセスの早期の段階でプログラミングエラーを発見することは重要である。後でエラーを直すことは、遥
どうも気持ち悪いのでメモ。 sinatraをrails相当に高機能化するpadrinoというものがあります。運用実績とか考えるとおんなじ機能だといまはまだrailsで行くべきと思いました。サンプルソース見る限りrinariがある分railsかなと。ただしsinatraなのでrailsに比べてルーティングが高速(らしい)。sinatra+padrinoはそのうちrailsをリプレースするのかもなーとすら思います。すごく良いものだと思いました。 インストール gem install padrino #あるいはGemfileで 利用する 各機能を独立して使う事もできるというので既存のsinatraに使ってみたら少し、はまった。 読み込んだ時にデフォルトでファイルキャシュをルート/tmp/#{app_name}/cacheにつくろうとするっぽいがapp_nameなんてsetされてないのでとりあえず
Разработка кросс-платформенных мобильных приложений с использованием Appceler...
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